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少女☆歌劇 レヴュースタァライト ロンド・ロンド・ロンド

G

演じたはずの舞台なのに わたしの知らない舞台

大場なな。中学で1人きりの演劇部だった彼女は、聖翔音楽学園で初めて仲間と共に舞台を創る喜びを知る。あの幸福な日々をもう一度。眩しさに囚われたななは謎のオーディションに合格、運命の舞台に「第99回聖翔祭、あの一年間の再演」を望む。だが、同じ舞台も終わらぬ舞台も無いということを、彼女は――まだ知らない。

詳細情報

関連情報
原作:ブシロード,ネルケプランニング,キネマシトラス 音楽:藤澤慶昌,加藤達也 声の出演:佐藤日向佐藤日向
音声言語
日本語
制作年
2020
制作国
日本
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公開開始日
2021-02-24 10:00:00
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少女☆歌劇 レヴュースタァライト ロンド・ロンド・ロンドの評価・レビュー

4.1
観た人
353
観たい人
136
  • −−

    知さん2021/03/18 12:30

    一回アニメ全部見て考察し倒してから見るこれやばすぎ、総集編であり新しい(再生産された)レヴュースタァライト
    ばななちゃんとキリンさんのところぞわぞわするね、、、🍌🦒エンディング良すぎ 5月の劇場版待ち

  • 4.3

    ブランクさん2021/03/06 20:41

    レヴュースタァライトのTVアニメ版?等は見てなかったので今回が初めてでしたが総集編のような感じだったので初心者の私でも楽しめました。というか三森すずこさんが出演してるから見に行ったという理由が1番強いかも…
    個人的には主人公の愛城華恋が1番好みかな。

  • −−

    emさん2021/03/06 16:13

    21/3/4 Google play Movie レンタル 初
    外出を控えて映画館へ観に行けなかったので、配信が始まりやっと鑑賞。
    TVアニメシリーズの総集編+αで、TVアニメを観ていてストーリー・軸を理解してる人用って感じかな。初見の人は難解だと思う。
    レヴュー曲が映画バージョンに新しくなっていた。

    華恋vsまひる の華恋の台詞が舞台版まひるのプレコールのアンサーになっている演出は何度観ても泣いてしまう。

  • 5.0

    みほゆか良いよねと考える豚肉丸さん2021/03/01 23:35

    BDを購入したので再鑑賞
    体感5分

    トップスタァを目指して9人の少女が歌って踊って奪い合うお話

    総集編でもあり、テレビ版を再構築した新作映画でもある少し不思議な総集編。言わば、シト新生のようなもの。
    初見時はあまりの難解さ(特にラスト)に困惑して頭が爆発したが、再鑑賞してもやっぱり難解すぎて頭が爆発した。
    基本的な説明はほとんど無いテレビ版よりもさらに省略されているから、先に総集編から入るとさらにこんがらがってしまうので先にテレビ版の予習は必須

    総集編としても素晴らしいが、1本の映画としても素晴らしい。日常シーンはほぼ省き、少女たちが歌って踊って戦うレヴューシーンがほとんどを占めているのでテンポが良くダレることがない。耳も楽しいし目も楽しい。2時間あるはずなのに体感5分に感じるのは間違いなくそのおかげだろう。
    また、テレビ版の時系列を入れ替えているため話がスマートに纏まっているのも好き。テレビ版の話数で言ったら1話→3話→8話→4話→2話と、この総集編では進むが、その方が分かりやすくなっている。
    あとやっぱり、庵野のようなテロップ芸。テレビ版でも少しテロップが出てきたが、総集編ではさらにテロップが出てきて「庵野か?」と言いたくなる。難解な総集編ということも相まって、やっぱりシト新生に影響を受けているとしか思えないな……好き……

    あと、途中途中挟まる大場ななのシーンも好き。この映画単体だけではあまり意味がわからないが、それでもいろいろと考察できるので好き。あと普通にこういう演出が大好きな人なので好き。

    すっごく面白くてアニメをあまり見ない映画好きにも勧められるような映画(というか映画好きだからのそ)だが、いかんぜんマイナーアニメ映画扱いというのが悲しい。

    5月公開予定の新作劇場版への期待がより高まった……

  • −−

    Kamikamiさん2020/12/31 20:01

    再生産総集編という名の事実上の完全新作だった。単なるダイジェストで終わっていない。キリンの口調がねちっこくなっていて、限界オタクぶりに磨きがかかっていた。そして自分自身も観ていて何度もキリンになりかけた。

    全体を通じて大場なな視点でストーリーが展開されており、作中の戯曲「スタァライト」の描く罪と舞台に生かされている舞台少女たちの業の深さに焦点が当てられているように思った。

  • 4.0

    テリーライスさん2020/12/22 21:41

    TVアニメ版の「再生産総集編」という事で、語り口のニュアンスと描かれる意味合いの角度を変えている節のある劇場版。単なる総集編ではないのがミソであるし、一方でTVアニメ版とは別ルートに入った感もややある作品。舞台版、TVアニメ版、そしてソシャゲの「スタリラ」と、パラレルな世界が拡張し続けているけど、それが次の劇場版新作でそれらが収束するのか、さらに拡散するのかは注目したい所ではある。
    舞台版が原液だと考えれば、アニメ版はあの手この手で「調理」している感じ(スタリラは大量生産品的きらいがなきにしもあらずだが、ファンにしてみれば別方向に好ましい所はある)。なので色々な所に部品は散逸しているので、それらがどう拾い上げられるのか。果たして。

    8/7 グランドシネマサンシャイン、新宿バルト9
    8/21 グランドシネマサンシャイン
    鑑賞

  • 4.5

    テルさん2020/10/03 20:34

    再生産されました

    総集編だから見なくても良いかなと思ってる方、ちょっと待ってください。これは総集編であり「再生産」総集編です。
    ばななの視点から見たレビュー、そして最後に合流する最終オーディションの舞台。物語を再生産して新鮮な気持ちで楽しめるよう新規カットも用意されており、何度でも楽しめるするめ映画になっています。

    見ないと後悔します。
    一緒にスタァライトされましょう。

  • 3.5

    hyutakakさん2020/09/26 00:09

    レヴュースタァライトは舞台、ライブ、テレビアニメと、一通りのコンテンツを追っています。

    このコンテンツ群には魅力的なキャラクター、かっこいい殺陣、キャラの心情を現す優れた楽曲、過剰な演出、そして百合と、様々な魅力があります。
    本作でその魅力の全てを堪能できるかと言えばそうでもありません。良くも悪くもテレビアニメのダイジェスト版という印象です。復習には最適ですが、初めての方にはテレビアニメ版をオススメします。

    本作はテレビアニメの主役である華恋とひかり、影の主役だった台場ななの3人を中心にまとめられています。
    特にばななについては追加シーンや心情を掘り下げる台詞も増えており、本作の主役と言っても過言ではないくらいフィーチャーされています。

    今後の展開を示唆するシーンも追加されており、レヴュースタァライトから、まだまだ目は離せません。

  • 4.0

    ナエさん2020/09/22 20:17

    Star Diamond = 神

    基本はTVシリーズの総集編
    でも幕間に挟まれる奴らの会話に、否応なく不安がつのっていくようなそんな感じ

    やはりお前か大場なな
    ...となるのかは2021年以降だそうです、うーむ

  • 4.2

    y軸さん2020/09/17 23:15

    総集編であって総集編でない、それはまさしく再生産。
    舞台少女たちが舞台を再生産することで成立した物語から、舞台が舞台少女たちを再生産する物語への橋渡し、なのだろうか。
    大場ななの物語を産み出した時点で勝ちみたいなところあるのに、更にそれを再生産していくキラめきは重くも輝かしい。
    もっと評価されるべきタグをつけたい……古のオタクなので……

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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