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STAND STRONG

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これは、俺たちスケーターの物語。

物語は、スケーターの溜まり場(タコス屋)から始まる。「俺たちでさ、スケートチーム作らね!」「名前つけてさ」「THRASHERってあんじゃん」「俺らは世界をぶっ壊す!CRASHERだ!」4人のたわいもない会話から、CRASHER(クラッシャー)というスケートチームが生まれる。各地のスケートスポットやイベントに繰り出すCRASHER。勢いある4人の活動はSNSを通じて、スケーターたちの間で徐々に広まっていった。しかし、当たり前のように一緒だった彼らの歯車は、リョウとケイが憧れのスケートブランド「ELEMENT」から勧誘された事をきっかけに脆く崩れ始める。
スポンサーがついた事に最初は一緒に喜んでいた二人だったが、周囲からの注目が集まっても純粋にスケートと向き合い徐々にチャンスを掴んでいくリョウに対して、ケイは、夜の街へと繰り出すようになる。父親からの暴力、SNSの炎上、仲間たちからも離れ、ケイは一人暗闇へと追い詰められて行く。
まるで光と影のように別々の道へと進んでいくリョウとケイ。世界戦への切符を決める大会が開催される中、それぞれが抱える切なる思いが明らかになっていくー。

詳細情報

関連情報
プロデューサー:岡田晋 製作会社:エイトピクチャーズ株式会社 原作:岡田晋 照明:入尾明慶 録音:鎌田隆宏 サウンドデザイン:徳永義明 制作:丸山めぐみ,岩本桃子
音声言語
日本語
制作年
2020
制作国
日本
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公開開始日
2021-02-26 10:00:00
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STAND STRONGの評価・レビュー

2.9
観た人
272
観たい人
564
  • 3.3

    insomniaさん2021/05/19 16:30

    スケートボードは見ていて気持ちいい。見ていて飲める。仲良しの子たちが一緒に集まって真剣にふざける、アツい。

  • 3.0

    あおみさん2021/05/16 14:44

    流行りのスケーターオシャンドキュメンタリーかと思っていたが、ドキュメンタリーに見せかけた映画で残念。

    でも、スケボー を通しての仲間って
    憧れてしまうなぁ〜と最後まで見てしまった。

  • 3.5

    げんげんさん2021/05/16 08:16

    一言で例えるならプチロードオブドッグタウン

    K君並みにここのレビューは炎上をmakeしてますが、自分はそこそこ楽しく観れましたYo!

    最後の方とか軽く鳥肌立ちましたWa!
    (勇気ある告白)

    久々にあげたインスタのくだりとか地味に良かったですけどNe!

  • −−

    けーごさん2021/05/12 13:15

    スケボーはスポーツじゃなくて、カルチャーであってライフスタイル。
    日本のスケートシーンを描くならドキュメンタリーの方が良かったな。

  • 1.0

    chaoshin1さん2021/05/08 04:55

    Mighty Crownのラジオ並みに幼稚すぎ。クソ酷い。
    1点以下付けれないので、しょうがなく1点。本当は0点。

    こんなもん観るなら、スケボーブランドが出してるDVD観ましょう。軽く100億倍最高です。

  • 3.0

    motoさん2021/05/05 18:40

    日本のスケートシーンを観れて終始すごいなーっておもった
    みんな実名だからドキュメンタリーかとおもったらそんなことなくてちょっと残念
    サイちゃんがダメな父親役で出てるのが可愛かった笑
    これからスケートやりたいって子がいたらお父さんお母さん一緒に見てあげて出てきたお店やパーク一緒にまわってあげたらいいよ

  • 3.6

    たっツんさん2021/05/04 21:10

    演者の青臭さは純粋に彼らのリアルなノリということで、寧ろ自然な空気感として受け取れて良かった。
    題材としてはきっちり正確に台本を読むよりかは、逆にユルくてくだらない会話の方が適しているし聞いていて楽しい。
    海斗がキャスティングされてるのも、今の日本のスケートボード界の彼への注目度もあるのだろうが、某リアリティーショーで見せた彼のポテンシャルの部分も影響として少なからずあるのだろう。

    スケートボードとヒップホップの親和性として、最近では「mid90s」や「スケート・キッチン」などでも流れていたりしたが、自分は音楽評論家では無いので日本の今のスケートシーンと今作で流れたJ-Rapがどう噛み合ってたとか違和感があったかとかはよく分からない。
    ただ個人的には悪くなかった印象。

    K(海斗)が家庭環境で陥っていた抜け出せない地獄は「行き止りの世界に生まれて」で描かれ、そんな彼を糾弾した彼の"事情を知らない者たち"が作り上げるインターネット社会の恐怖という現代の問題も描かれ、そこらへんの"ジレンマ"がストーリーとして組み込まれていたので、まだ物足りなさは感じつつもある程度満足した。

    プロットは「ロード・オブ・ドッグタウン」となぞらえる事が出来るが、今作は比較的希望に満ちた青春映画であった。

  • 2.5

    あさん2021/05/03 15:23

    カイトが出ているので鑑賞
    映画としての展開などは面白く無いが日本のスケートボード界のリアルを知れる スケートのシーンはかっこいい

  • −−

    msftさん2021/05/02 22:14

    kidsとかmid90'sのノリを日本人がやってしまうとこういう観てて恥ずかしい感じになってしまうのがよく分かった。最後まで観れず。

  • 1.9

    ムンべさん2021/04/30 22:57

    完全にドキュメンタリーに寄せたほうがいい。実名出演だから、変に物語作り込むよりも自然体な彼らを撮れたと思う。ビジュアルの加工に頼りすぎていて、感情も言葉に出しすぎている。もっと苦悩とか衝突を生々しくしてほしい。 
    全てのスケーターたち、という表記はいいし、エンドロールにおけるホームビデオ風のメイキングこそ魅力的。

    彼らは文化人だと気付いた。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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