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映像研には手を出すな!

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行こう、最強の世界。

迷彩帽に迷彩リュックの少女・浅草みどりは、アニメが好きで、人並み外れた想像力があるのだが、極度の人見知り。浅草の中学からの同級生・金森さやかは長身で美脚、金儲けに異常な執着を見せるタイプだ。2人が入学した芝浜高校は、413の部活動と72の研究会およびそれに類する学生組織がある、一言でいえばカオスな高校。この部活動および学生組織を束ねているのが大・生徒会。道頓堀透、ソワンデ、阿島、王が幹部として運営を司っている。そんな芝浜高校で、浅草と金森はカリスマ読者モデルの水崎ツバメと出会う。ツバメもまた、芝浜高校に入学してきた新入生で、実はアニメ好きでアニメーター志望だった。運命的な出会いを果たした3人はアニメ制作に邁進することを決意する。こうして、電撃3人娘の「最強の世界」を目指す冒険が始まった!!!

詳細情報

関連情報
原作:大童澄瞳
音声言語
日本語
制作年
2020
制作国
日本
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公開開始日
2021-03-03 10:00:00
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青春・学園邦画ランキング

映像研には手を出すな!の評価・レビュー

3.5
観た人
2303
観たい人
3595
  • 3.5

    オサリバンさん2021/04/19 17:37

    坂本龍一 CODA
    映画音響の世界

    音の持つ力に気づかせてくれたこれらの作品。
    カテゴリー分けするなら、自分の中で今作はこの2つと同じかも。

    目を瞑っても情景が想像できる素晴らしい音響でした。

    斉藤飛鳥の演技を初めて見たけど、シリアスなキャラも演じてほしぃ〜

  • 3.9

    たっツんさん2021/04/17 23:48

    よし、俺だけは認めてやろう! (ビリビリビリ…)


    アニメ版とはまた違った見せ方をすることで、より作品の解像度を上げたようにも思える。(たぶん)

    主演3人がとんでもなく可愛いのでアイドル的映画で観るのもありだし、決してテンプレ的な従来のオタク像を継承しない"豊富な知識と溢れる好奇心"で満たされた未知なる人材を描いた映画としても楽しめる。

    そして映像研をはじめ、他にも超ニッチな部活動がわんさか出てくるのもワクワクする。

    そして世界観とシナリオがまた一風変わっていて見応えがある。
    シナリオだけで言えばアニメ版よりもこっちが好み。

  • 3.3

    Katsufumiさん2021/04/16 09:59

    2021/148

    ドラマを鑑賞したので映画版も

    序盤はおさらいがあるから、単独でも観れるかもだけど、端折ってるからわからないかもしれない

    やっぱり、アニメ版の方が観てみたくなる作品だと思う

    『アニメでアニメを作る作品』

    乃木坂ファンには堪らない作品なんだろうな。

    自分は特にファンとかではないですけど

  • 3.1

    メーテルさん2021/04/14 23:13

    ドラマは見た事無いが、評価が高めだったので鑑賞。最初は独特のキャラ設定に、馴染めなかったけど、テンポも良く退屈する事なく見れました。

  • 3.9

    ランナーさん2021/04/14 23:04

    えっ! 良い意味で期待を裏切ってくれた面白い映画です。乃木坂ファンならずとも楽しめるのでは! 親子で楽しめる作品として、お勧めしたいです!

    はて、原作未読なのですが、原作ファンはどう思うのか… ??

    まず齋藤飛鳥さんほか、主演級3人
    賛否両論ありますが、私は惹きつける演技だったと思います! キャラクター設定やストーリー展開が求めるドタバタ感がよく出ているので、それはそれで良いと思う。お芝居に小慣れていない感じが、むしろ個性的なキャラクターにマッチして楽しめる。

    また、タイトルどおり、映像が斬新!
    ロボット部とコラボし、音響研と手を結ぶあたりから、一気に盛り上がってくる!

    伏線回収も納得
    親子、仲間、コミュ障乗り越え
    ホント、なかなか良い作品ですよ!

  • 3.0

    ジャン56さん2021/04/13 13:37

    なんの話かいっこもわからないがオモロい。飛鳥が頑張り過ぎで泣けてくる中、全然全くいっこも話に必要ない浜辺が顔面で掻っ攫っていき過ぎでウケる。おまえ誰やねん、な大生徒会のハーフ?の子がずっと誰やねん。

  • 3.7

    リゲルさん2021/04/12 17:27

    <my備忘録>

    ドラマ未見
    乃木坂不見識

    ひたすら斉藤飛鳥が面白い。かわいい。ばからしい。
    ストリーなどどうでもいい。
    女の子のかわいらしさをひたすら愛でていた。

    もう一度みてもいいレベル。

  • −−

    わたがしさん2021/04/11 18:24

     ちゃんと連ドラ全部観て挑んだ。ずっと30分枠のテレビ番組の中で楽しそうにやってた3人と2時間の映画の中で再会する喜びを感じて、ずっと見下してたテレビドラマ映画への偏見が解けた。何が映画で何が映画じゃないなんて理屈がどうでもよくなるぐらいエモくて楽しすぎる
     ドラマ版でも描かれてきたクリエイターあるある、プロデューサーあるある(そしてそれらが普遍的な青春あるある化する)も充実してる中で、映画版は「結局この3人はモラトリアムの最中」って視点が強くなって、ますます青春ストーリーとして胸に迫ってくる。この越えられない壁を越えられないとわかっていながらも必死に越えようとする感じ、映画を作る人間としてあまりにあまりに共感する
     これはもうドラマとか映画というより原作がそうだからってところだけど、やっぱり浅草、水崎、金森の3人が3人とも結局は自分のことしか考えてないところが超好き。自分のことしか興味ない人間同士が偶然利害が一致して、偶然共同作業をして、偶然絆が芽生える、そういう人間関係、そういう集団組織が一番美しい。協調性からスタートするグループのやることなんか高が知れてる
     映画として観るとテレビドラマノリのギャグとか巨大生物 vs ロボット描写の照れとかキツいところもなくはないけど、そんでも小さい頃から浴びてきた空想の世界やその産物に対しての(これは作りもので現実には存在しないものなんだという)決着の付け方とか、そういうストーリーの核になるとこはスカさずにちゃんと描き切ってるからギリギリのところで「細かいとこはどうでもいいや、うわあ、大好きな映画だなあ」と思える
     ドラマ版は水崎役の山下美月 is the Best in My Lifeという感情になってたけど、この映画ではとにかく梅澤美波 is the Best in My Lifeという気持ち。金森氏はどこまで行っても金森氏、2人と打ち解けたからって、一緒に壁を乗り越えたからって、良い人になることはないし地の果てまで合理主義。原作にもあったけどラーメン食べる時に髪後ろに束ねるの反則的に良い。そう思わされるということは、つまりアイドル映画としても最高ということ。エンタメは最高!!

  • 3.0

    トリコさん2021/04/10 10:34

    連ドラ未見の自分にとっては導入の30分はとても有り難かったけど、世界観が突飛すぎてそれでも咀嚼するのに割と時間かかった。

    本編は映像的にも演出的にも面白いと思える部分は多少あったんだけど、基本的には齋藤飛鳥、山下美月、梅澤美波を愛でるための作品だった。全然可愛いから良いんだけど。

    ただ『ロボvsカメ』はもう少しちゃんと見せてくれても良かったんじゃないかな。アニメ作品じゃないのは分かるけど流石に気になる。

  • 2.8

    ゆみなさん2021/04/10 01:52

    赤楚くん目当てで観賞。
    実はドラマも1話は観たんですけど、合わなくて脱落したので…。映画は最後までちゃんと観たので偉いと思う。

    乃木坂好きな人はもれなく楽しめそうだけど、そうじゃなければアニメの方がいいんじゃないかな…なんとなく。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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