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ハッピーフライト

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田辺誠一、綾瀬はるかを迎えて贈る痛快ヒコーキ・ムービー! ビビリの副操縦士とドジな新米CAが雲の上で珍騒動を巻き起こす。

機長昇格を目指す副操縦士の鈴木和博は、乗客を乗せた実機・ホノルル行き1980便での最終訓練に挑もうとしていた。ただでさえ緊張しているうえ、試験教官が威圧感バリバリの原田教官に急遽変更となったことで、鈴木の緊張は早くもマックスに到達する。一方、同じ便にはこれが国際線デビューとなる新人キャビンアテンダント、斎藤悦子の姿もあった。

詳細情報

音声言語
日本語
制作年
2008
制作国
日本
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公開開始日
2014-02-06 15:00:00
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コメディ邦画ランキング

ハッピーフライトの評価・レビュー

3.4
観た人
46393
観たい人
3463
  • 4.5

    younggoshさん2021/06/22 21:38

    好きですこれ。
    なんやかんや地上波で定期的に見ますが、いつ見ても好きだな〜
    なんだろう
    安心するっていうか、、
    ゆっくり見れて楽しい映画?
    綾瀬はるかの役が良いキャラしていて好きだな

  • 4.0

    ありがとうさん2021/06/22 15:37

    以前見たときは、綾瀬はるかがドジっ子CA役というザッパな記憶でしかなかったが、youtubeで元管制官目線の解説を聞いた上で、改めて視聴。うーん、なるほど。よく出来てるなあ。上手いなあ。つい癖で役者ばかりに目が行ってしまうんだけど、こういう視点もありなんだなー。まさに目からウロコでした。

  • 5.0

    公園さん2021/06/20 21:19

    航空無線聞くと観たくなる映画
    ずっとバタバタしてて面白い
    CAやパイロットよりも、グラウンドの江口のりこ、タワーの宮田早苗に憧れる
    「contact departure,good day(運航表ガチャンガチャンポイ)」←やりたい

  • 3.5

    ながよしさん2021/06/18 23:35

    ウォーターボーイズ、スウィングガールズの矢口監督。ギャグセンスは鉄板。

    航空業界の人たちが、よくもわるくも「あるある~!」「それはないでしょー!」とギャーギャー口を出せるような娯楽作品。

    仕事の裏側を全く知らない人、特に子供にとっては、職業への憧れを抱く一歩になる作品。お得意よね。

  • 3.5

    Hagieenさん2021/06/16 01:58

    矢口史靖監督。田辺誠一、綾瀬はるか主演。

    機長昇格を控える副機長と国際線の新人キャビンアテンダントを軸に、旅客機業界にまつわる様々な仕事を群像劇としてライトに描く。
    ANA全面協力での業界物語。

    矢口史靖といえば毒のあるコメディが秀逸で「裸足のピクニック 」を観た時のインパクトが大きかった。続く「ひみつの花園」は私的には超お気に入り。「ウォーター・ボーイズ」以降はさわやかな作風で、自分としては物足りない。
    今作は業界物語だし、ANA全面協力なので悪ふざけもできない。たぶんシナリオ的に色々縛られた中で作成されたのだと思う。
    矢口史靖なら飛行機堕とすシナリオくらいは書いてもおかしくない!

    自分はJALよりもANA派なので、ANAが舞台である点と航空業界の裏側が覗けるという意味では興味深かった。機長役の時任三郎が威厳がある割には役に立っていないのと、田辺誠一の頼りなさにあんな飛行機乗りたくないと思った。綾瀬はるかみたいなキャピキャピなキャビンアテンダントも、海外の航空会社ならあるかもしれないが、ANAにはいないよなとw

  • 2.0

    daishiさん2021/06/15 12:36

    ふーん。って感じ。
    ヒヤヒヤ感もないし、新人だからそんなもんでしょ?
    トラブル対応マニュアルなさすぎじゃない?って感じでした

  • 3.0

    フジタジュンコさん2021/06/11 21:51

    サムネの綾瀬はるかが可愛すぎて視聴したら本当に綾瀬はるかが可愛かった(こなみかん

    飛行機好きのマイメンと見たんだけど、「よくできている」とのことでした。機体が747?なのに機内が違う(研修施設?)とかバードストライクの危険性とか整備についてとか様々なことを解説してもらいましたが、私としては綾瀬はるかがこんなに可愛いだけでもうこの作品の意義があると思いました。

  • 3.6

    アルファさん2021/06/10 23:57

    フライトの現場や飛行機の内部構造とか
    面白くて見やすかった。
    ちょい役の人達が豪華すぎて
    いちいちびっくりした。

  • 3.9

    Pewterspoonさん2021/05/31 20:06

    <綾瀬はるか特集②>
    (2008/11/23 鑑賞)
    航空業界の舞台裏を描いたコメディ。

    「女性にとっては憧れの華やかな航空業界」を描いたわけではなく,「CAとパイロットの恋物語」を描いたわけではなく,結構真面目に航空業界の舞台裏を描いており,1機の飛行機を飛ばすのに多くのスタッフが関わり、どれだけ大変なことかよくわかる。

    やはり,主人公のCA役に綾瀬はるかをもってきて,厳しいチーフ役として寺島しのぶあたりが出てきて「新米CAの奮闘記」的な要素が入っていたのはものすごくベタだと思う。

    飛行機モノはやはり劇場のスクリーンで見た方が迫力を感じるなぁ。

  • 3.7

    ふせりょうさん2021/05/30 21:22

    面白みのない普遍的な日常をここまで面白く出来る矢口監督は奇才。観賞後、航空系に関して、専門書を読んだ読了感のような物を得ます。へぇ〜ってなる雑学的な知識がいっぱい。でも笑える。
    どの業界もそうだけど、お客様の対応って大変。でも、この映画観てたら非じゃない笑。航空業界に従事をする方々は、物凄い集中力、体力、メンタルの持ち主だなと尊敬しました。ちょっと先輩は厳しいけど、パワハラではなく、直すべき箇所を的確に指示しているので、適切な指導だと思います。厳しい機長やCAのリーダーが認めてくれたシーンは、勝手に嬉しくなりました。ああ、飛行機乗って海外行きたいです〜。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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