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のだめカンタービレ 最終楽章 前編

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上野樹里、玉木宏競演の超人気ドラマ劇場版第1弾! ヨーロッパを舞台に“変態”ピアニストとイケメン指揮者が織り成す青春狂騒曲。

国際音楽コンクールでみごと優勝に輝いた千秋は、パリの“ルー・マルレ・オーケストラ”の常任指揮者となる。しかしマルレ・オケを偵察した千秋は、覇気のないオケの現状に愕然とする。一方、コンセルヴァトワール(音楽学校)の進級試験を控え、練習に励んでいたのだめは、千秋から定期公演でのチェレスタの演奏を頼まれ、有頂天になるのだが…。

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のだめカンタービレ 最終楽章 前編の評価・レビュー

3.7
観た人
28388
観たい人
1888
  • 3.7

    はるさん2021/05/22 12:44

    七ツ屋志のぶの宝石匣読んでたら二ノ宮先生作品見たくなったので。

    千秋先輩も好きやけど黒木くんが好きでした。

  • 3.7

    015haaaaanさん2021/05/09 19:55

    漫画のぶっ飛び加減が、イメージ壊されることなく再現されてて好き。
    なんてったってクラシックがやはり好き。

  • 3.5

    きたさん2021/05/06 16:39

    ぶっ飛んでるー!笑
    もうこれはメルヘンファンタジーと位置付けます!そう理解すれば楽しめます。

    大好きなパリの綺麗な街並みがCGで花満開になった映像が素敵で、それだけで幸せな気分に。
    あと、久々にのだめに触れて、のだめの可愛さを思い出した!

    たまに恋愛もので「好きだけど離れよう」ってなるけど、それが、え、意味分かんないって思うこともしばしば。
    けど、このラストの千秋の提案は理解できるし、のだめのことを思ってのことっていうのが分かるな。
    好きな人の才能に嫉妬する苦しみって複雑すぎる。

    とにかくオケの演奏シーンが感動的!
    早くコロナ終息して、オーケストラのコンサートにも行きたいなぁ。

  • 3.8

    shunさん2021/05/02 23:39

    ドラマ、スペシャルドラマに続けて鑑賞。

    主な出来事は千秋のマルレオケの立て直しとのだめの進級試験。

    歴史は長く伝統はあるけど団員の大部分が抜けてボロボロなマルレオケの指揮者になった千秋がなんとか初公演を成功させるまでの過程がメインのストーリー。
    のだめはそのまわりでウロウロしてる感じです笑

    現地ロケはもちろん、エキストラも相当向こうの方使ってて相当力入ってますがスペシャルドラマのときと同じく重要人物は日本人にカツラだったりおもしろい

    千秋とのだめも相変わらずお互いすぐ近い存在なはずなのにそれぞれ尊敬しあってて自分の実力に焦って「相手が自分から離れてしまう」って思っちゃう、、
    でも中盤の川岸のベンチで二人で話すとこすごく好き。のだめがちょんまげみたいな髪型めっちゃかわいい

    マルレオケの面々も個性的でよかったです。皆仕事や家庭と両立させながら音楽に向き合ってるんだってわかるシーンが印象的。音楽に自分が費やしたいだけの時間を当てられる環境は恵まれてるんだなあ

    のだめの進級試験は「トルコ行進曲」も華やかな演出と合わさって綺麗でした。
    マルレオケの公演では「1812」がかっこよかった

    ついに残すところあと映画一本となってしまいました、二人の今後がどうなるのか楽しみです。




  • 4.3

    Nさん2021/04/28 11:49

    のだめは漫画もドラマも大好きなので映画も最高でした
    ちょっと悲しめだけど
    のだめ最高におもろいほんとキャラ濃いみんな

  • 4.5

    きくひめさん2021/04/26 14:10

    遂に最終楽章。
    映画になって、ちょっと豪華に。紙芝居みたいだったのだめの妄想がアニメーション化。
    これも前編後編の2部構成になってるけど、公開時期みたら5ヶ月あいてるみたいだけど、こんな終わり方して5ヶ月待てないでしょ〜💦公開時観た方スゴい!のだめが直立不動で倒れて終わりって😅
    ヨーロッパ編に続いて舞台はパリ。敢えて全部吹替えで、なんだか海外ドラマ観てる感じ(映画は字幕で観たい派なんだけど、何故か海外ドラマって吹替えの方が楽しめる私)。特別編より外国人の出番増えたから余計に海外ドラマ風。この手法、のだめだからOKかな🙆‍♀️
    ちょっと最初の頃から気になってたのが、のだめの上野樹里の表情。たまに違和感感じてたんだけど…それが何か分かんなかったんだけど、やっと分かった!たまに素の顔になるのかな?アホなのだめが妙に賢く見える時がある。特に最終章では多かったんだけど、狙いかな⁇のだめも大人になってきたし…
    千秋の就任するオケの最初のボレロ…ボレロって言うかボロボロなんだけど😓その辺の小学生の吹奏楽部の方が上手なくらい。フランスはオケとかが盛んなのかな?映画とか行く感覚?楽員もアルバイトみたい。でも、オケってお金確かにかかりそう。これだけの人数で…個人的にも楽器購入やメンテナンスなどで、確かに楽器弾いてるだけじゃ生活できないからアルバイトもするか💦今まで夢ばかりだったのが、今回ではちょっと現実が垣間見えてきたな。
    て事で、最終楽章 後編へ〜
    #20210426@198

  • 3.5

    映画侍さん2021/04/20 23:49

    ヨーロッパ編からは感情移入できるのが千秋とのだめくらいしかいなくて辛い
    あと千秋が指揮してる時はとりあえずのだめ泣かせとけってのはそろそろやめて欲しい

  • 3.0

    Augustさん2021/04/15 19:35

    後編に向けて、のだめ受難
    上野樹里さんの演技が光る。

    監督の外国人、日本語吹き替えの演出はここから始まったんですね。

  • 3.2

    ずどこんちょさん2021/04/05 23:24

    連ドラからSPドラマを経て、ついにスクリーンへ。
    初めて見たのはもう何年も前になりますが、昨年連ドラから見直してようやくここまで再び辿り着きました。

    前編は主に千秋を主軸に物語が進んでいきます。
    かつてシュトレーゼマンも指揮を取っていたマルレ・オケの常任指揮者を任された千秋真一。ところが、歴史あるマルレ・オケは経営不振に陥っており、団員がまともに集まらない寄せ集めのオーケストラでした。

    ちぐはぐな団員たちをまとめ上げる作業から始める必要があるオーケストラ。
    あぁ、懐かしい。以前もSオケで鍛え上げていた千秋。こういう経験は2度目ですから、こんな事では挫けません。相変わらず、細かい指摘と厳しい練習に団員たちも疲弊していきます。
    しかし、オーケストラと演奏に対する熱意は伝わったようで、堅物で曲者だったコンマスとも同調し、次第に団員たちもまとまりを見せ始めるのです。
    チャイコフスキー序曲「1812年」。千秋の解説もあって、情景が浮かぶ素晴らしい演奏でした。

    劇場版になって予算も跳ね上がったかCGにも力が入っています。
    のだめによる千秋との初共演お祝いパレードのシーンの何という華やかさ。盛大なお祝いはまるでディズニーアニメを見ているようなのですが、残念ながら初共演はちょっとした誤解によって幻となって消えます。最大のライバル、係の勘違いによって孫Ruiが出ることになってしまったのです。
    何だったんだ、あの時間と予算の無駄遣いは!
    団員たちに歓迎される孫Ruiに対し、それでものだめを出したがる千秋に、のだめが「空気読め!」と叱りつけるのも新鮮で面白かったです。

    数多のハードルを超えて、音楽を楽しみ、傾いていたオーケストラに盛大な拍手を取り戻した千秋。またも数歩先を登っていってしまったようです。
    さて、後半。のだめはそんな彼にどう向き合っていくのでしょうか。

  • 3.5

    まのんさん2021/03/30 22:07

    昔、上野樹里さんのイメージ完全にのだめだった
    それくらい演技上手いよね

    はちゃめちゃな感じも楽しいし、音楽聴けるのも最高だし見ていて飽きない
    ピアノやめちゃったけどもう一度やってみたいと思わされる作品

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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