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漫才ギャング

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佐藤隆太、上地雄輔競演の青春エンタメ! 売れない芸人とギャングの異色コンビが漫才で頂点を目指す。

売れないお笑いコンビ“ブラックストーン”のボケ&ネタ作りを担当する飛夫は、ついに相方から解散を告げられる。ヤケになった飛夫はトラブルに巻き込まれ、留置所送りになってしまうが、そこには、ケンカに明け暮れるストリートギャングの龍平がいた。はじめはドレッドヘアーにタトゥーだらけの龍平にビビッていた飛夫だったが、しだいに彼の“ツッコミ”の才能に気づく。

詳細情報

音声言語
日本語
制作年
2011
制作国
日本
対応端末
公開開始日
2014-04-11 15:00:00
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漫才ギャングの評価・レビュー

3.4
観た人
14678
観たい人
1716
  • 3.9

    haruさん2022/01/20 17:54

    佐藤隆太さんと上地雄輔さんが、本当の芸人さんに見えるくらい、演技が素敵でした!

    「芸人」になるための苦労や大変さが、
    この作品に詰まっていました。

    ロバートの秋山さんの演技も良かったです!

  • 3.0

    マコさん2022/01/14 08:16

    22.1.14(10)



    品川監督作品は初めて見たけど
    長いコントって感じで面白かった。

    努力したことの無い龍平が漫才にガチになって喧嘩するのを我慢するシーンとかマジでグッとなった。

    しかし脇役なのに主人公より強いオーラ出す秋山マジで好きすぎる…マジでおもろいwww


  • −−

    taominicocoさん2021/12/31 21:48

    【記録漏れ】
    天然キャラ上地さんが武闘派の役は無理がある…と思ってましたが、この作品で上地雄輔さんって、いい役者さんだなって思った記憶が。

    結局、めちゃくちゃ泣かされたような気がするけど、ラストシーンもどういう流れかも全く覚えてない😱😱

    見直さなきゃ。





    皆さんがお正月🎍お休みのタイミングで、記録漏れ作品を連投します。
    お目汚し、失礼します🙏

  • 3.5

    かめさんさん2021/12/25 22:29

    DVD📀所有、再鑑賞。品川ヒロシ監督作品第2作。『ROOKIES』シリーズの佐藤隆太、『クローズZERO』シリーズの上地雄輔、『フライング☆ラビッツ』の石原さとみ主演映画。

    なかなかのお気に入りです。品川ヒロシは才能あるなー*\(^o^)/*

    売れない漫才師が留置場で出会った不良と漫才コンビを結成して巻き起こす騒動や友情、そして彼らの成長を描く。品川監督の指導のもと、佐藤と上地のコンビが披露する本格的な漫才シーンに注目。

    コンビ結成10年目を迎える売れない漫才コンビでボケとネタ作りを担当する飛夫(佐藤隆太)は、相方から解散を告げられる。ヤケ酒を飲みトラブルに巻き込まれ留置場に入った彼は、そこで不良の龍平(上地雄輔)に出会う。龍平と少しずつ会話する中で、彼のツッコミの才能に気付いた飛夫がコンビ結成を申し込むと、意外にも龍平は承諾する…

  • 3.7

    matchypotterさん2021/12/13 00:34

    品川監督作品。
    初めて観たけど思いのほか面白い。

    吉本興行の映画にかける本気を見た気がする。
    品川というより、吉本の底力。

    うだつが上がらずにコンビ解散して自暴自棄になるボケと、その流れでたまたま留置所で出会ったチンピラのツッコミ。
    この2人の化学変化を楽しむ映画。

    最初の留置所のやりとりがとても良かった。
    この2人は芸人ではなく、役者側なのに、ものすごく自然な漫才になってて自然に笑えた。
    相当練習したに違いない。

    にしても、サブキャラの濃さ。宮川大輔、綾部、秋山、大悟。
    特に秋山の存在感。もう“いつもの秋山”が炸裂しまくってる。腹痛い。ドム3体への執念、ハンパねぇ。マスターグレードに対する執念。
    千鳥大悟、ここではガチの喧嘩強いチンピラが板についてる。

    ちょこちょこシーンに散りばめられてる笑いが本格的なプロの笑い。
    掛け合いの間とか、話の流れに常に漫才の風格。
    やたらとおしるこにこだわる件。「忘れた頃の“おしるこ”」。まさに、漫才。
    いつまで“ゲロ”、引っ張んのよ。ウケる。

    とはいえ、ただ笑いを誘うだけではなく、人との出会いで生まれる友情とか、気持ちの変化とか。

    そこをしっかり品川と芸人達が作り出してる。
    そこに、上地雄介が破天荒で真っ直ぐな切れ味。
    金子ノブアキ、成宮寛貴の友情出演のインパクトが友情出演になってない。

    そして、石原さとみの可愛さ、これはヤバい。
    この献身性はなんなのか。売れない芸人に全幅の信頼をして、別れても一切気持ちを別れさせない気持ちの強い女性。
    こんな彼女がいたらもう他に欲しいものはない。
    絵に描いたような女性が過ぎる。逆に、過ぎる。

    プロの役者とプロの芸人がプロの笑いの映画を作り切った。
    役者側も遜色ない漫才、掛け合いをし、芸人側も個性を生かした演技をする。

    なかなか綱渡りな映画だけど、オーソドックスにストレートに突っ走る感じ。
    笑いあり、ドラマありで楽しめた。
    普通にネタもわかりやすくて面白かった。

  • 3.5

    n43takenokoさん2021/12/12 23:57

    綾部、河本、新井浩文...いろんな意味で最近見られない人たちが出てて、おぉっ!となった。

    ‘ツッコミの才能’というフィルターで、龍平を見た時の飛夫の心の声とか、
    普通に素でボヤいてるみたいな宮川大輔が普通に面白かった。

    龍平は誰と組んだのー?!

  • 3.1

    Takumaさん2021/11/28 03:35

    最初はあまりに漫才漫才しすぎてる日常の台詞回しが気になってついていけなかったんですが、
    龍平くんは応援したくなる良アウトローだし
    金井さんは一人だけ別次元でオモロいし
    石原さとみの可愛さは渋滞してるしで、
    なんやかんや楽しめた気がします。

    「ずっとじゃないじゃん!」可愛いすぎやろ
    いきなりダイヤモンドの影響が濃そう。

  • 3.4

    ジェーミーブルーさん2021/11/12 14:16

    品川映画ってなんか定期的に見に来てまうねんな、

    てか今見ると、お笑いってほんまに進化してるねんなって実感

  • 3.1

    inogeさん2021/11/12 00:33

    漫才の面白みと相方の大切さがよく分かる映画ですね、ギャングなんで乱闘シーンもありますがそれも見どころのひとつです。
    宮川大輔にハマってしまって大笑いでした。

  • −−

    mroさん2021/11/02 23:30

    高校生の時に見たけど当時佐藤隆太と上地雄輔以外の名前がさっぱり分からなかった記憶(石原さとみすら分からんかった)
    Superflyの主題歌だけ気に入って繰り返し聞いてたな

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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