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トテチータ・チキチータ

G

福島から届いた、これからの一歩を踏み出す希望の物語。

一徳は事業に失敗し、生きることに絶望して東京をさまよっていた。古びた零戦模型を見つめていた下町のおもちゃ屋で不思議な少女と出会い、一徳の運命が動き始める。一徳は詐欺まがいのリフォームの仕事を得て福島にたどり着く。健人は原発事故で避難を余儀なくされた高校生。不思議な少女・凛は両親が離婚し、父のふるさとである福島へやって来た。福島で再会を果たした一徳に凛はこう告げる。「一徳は前世私たちの息子だった、そして健人は父、私は母だった。今、私たちを呼んでいる人がいる…そのために生まれ変わってここに集まった」彼らをずっと待っていたのは、戦争以来ひとりぼっちで生きてきた妹・百合子だった。

詳細情報

音声言語
日本語
制作年
2012
制作国
日本
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公開開始日
2014-06-25 15:00:00
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トテチータ・チキチータの評価・レビュー

2.9
観た人
9
観たい人
18
  • 3.0

    あっちゃんさん2020/04/26 16:51

    事業に失敗し自殺寸前まで追い込まれていた男が、前世で家族だった人々と出会い、明日への一歩を踏み出していく姿を描くファンタジー。

    3.11後の福島に希望を与えるという制作者の思いが伝わってくる。

    (銀座シネパトスにて鑑賞)

  • 2.0

    まぁさん2018/03/01 19:22

    前世の家族が、現世で出会う…
    ファンタジックな作品かな…と思って鑑賞を始めたのだけれど…

    戦争、震災…とかなり重たい題材を扱っていて…
    亡くなっても、生まれ変わる事が出来るよ、また会う事が出来るよ…という事を伝えたかったのかな…と…思う…。
    (…制作年2012年、舞台は福島…)

    …途中、頭の中が混乱して…(どっちがお母さんだっけ?などなど…)
    確認を何回もしてしまった…(汗)

    (唐突な出来事が多かったり、「これで終わり?」「伏線回収は?」…などなど…
    中途半端感は否めないのだけれど…
    この作品が伝えたかったのは…先に書いた通り…かな…と思うし…)

    出演者それぞれ…「現世」では苦しい状況にあるのだけれど…
    主演の女の子の導きで…「希望」が見えてきて…
    「前に向かっていこう」というメッセージを感じる事も出来た…♪

    ファンタジーなんだけれど、現実世界…
    レビューを書くのが…ちょっと難しい…^^;

    なので…ここで一回…おしまい…に…^^;




  • −−

    juさん2017/06/16 23:35

    子供が集まる地区の映画祭みたいな感じ。手作り映画?みたいw
    こうゆうの観ると自分の前世の家族とか、自分はなにで死んだか気になるw

  • 2.0

    真夜中さん2015/01/11 01:08

    震災に戦争、悲しい出来事を盛り合わせ。
    地元住民の方々がエキストラとして参加しているとか、震災の被災地応援の意味合いが強い映画なんでしょうね。
    でもエキストラの方々の役者陣との演技力の差は歴然。
    加えて子役も演技ビジュアルともに微妙だったし、ストーリーも唐突感が残る点がチラホラ。
    ただ前世の家族が出会うって設定は面白いと思いました。

評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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