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ぶどうのなみだ

G

大ヒット『しあわせのパン』大泉洋×製作スタッフが贈る、北海道生まれの映画第2弾!

よろこんだ涙 くるしんだ涙 すべて味わいになる…。北海道・空知。父が遺した小麦畑と葡萄の樹のそばで、兄のアオはワインをつくり、ひとまわり年の離れた弟のロクは、小麦を育てている。アオは“黒いダイヤ”と呼ばれる葡萄“ピノ・ノワール”の醸造に励んでいるが、なかなか理想のワインはできない。そんなある日、キャンピングカーに乗ったひとりの旅人が、突然ふたりの目の前に現れた。エリカと名乗る不思議な輝きを放つ彼女は、アオとロクの静かな生活に新しい風を吹き込んでいく…。

詳細情報

音声言語
日本語
制作年
2014
制作国
日本
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  • BRAVIA
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公開開始日
2015-03-17 15:00:00
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ぶどうのなみだの評価・レビュー

3
観た人
6003
観たい人
3045
  • 3.9

    KCさん2020/06/28 11:23

    映像が綺麗だった!
    ストーリーはややしっとり系。家族愛の物語かな。北海道の大自然でゆるふわほっこり!な内容ではないです。でも見終わった後はちょっと心が暖かくなる。
    最後の終わり方はちょっとなー、こういう結末にするには中途半端だと思うんだけど。

  • 3.5

    ナナさん2020/06/25 23:47

    ファンタジーをずっと見ているような不思議な感覚になりました。登場人物みんな愉快だし、幸せになれる映画。北海道っていいなあ!記録

  • 2.5

    真夜中さん2020/06/23 09:54

    ほっこりした映画が観たい気分だったのだけれど違ったし、でもほっこりを狙ってる感じがしてちょっとダメだった…。
    全体的に中途半端で終始入り込めなかった。
    好きな俳優さんばかりなのに残念。

  • 3.9

    とーるさん2020/06/21 23:59

    ぶっきらぼうの大泉さんと奇抜な安藤さんの映画。北海道三部作の3作目。ネタ尽きてる感じがありましたが、全体の雰囲気、染谷くんの演技は好きでした。染谷くんが軸のが面白い話だったかも。人とのつながりみたいないい部分を捨ててしまったとこが残念。でも、いいなぁーああいう暮らしという一作。

  • 3.3

    せいさん2020/06/20 10:50

    小関くん目当てで鑑賞。大泉洋に合わせてるからかもしれないけど髪の毛くるくるで可愛かった〜。
    ただストーリーは微妙に合わなかったな…。色んな情報を小出しにしたのに掘り下げられずそのままになっているところが多々あり中途半端な印象。でも北海道の風景は好きだし、私も太陽の下でワイン飲みたい。
    そして染谷くん演じる弟が可愛すぎた…。
    私も染谷くんに「スクランブルにする?それともポーチドエッグにする?」って言われたい。

    「どうして一番欲しいものって手に入らないんだろう」

  • 2.0

    ダイジョブさん2020/06/15 02:28

    大泉さん演じるアオが
    映画の8割、不機嫌かつ笑わない映画。

    ボロボロの燕尾服で絶望した顔の主人公・アオ(大泉洋)が
    一本の葡萄の木の前で斧を振りかざして自殺しようとするシーンから始まる。
    ---衝撃的。

    そして親父が残した麦畑の隣で
    ワインを作るべく葡萄の栽培を始める。
    ---何故。


    突如、エリカと名乗る女性が現れて
    穴を掘り始める。
    ---よく分からん。

    その異様な現場を周りの人達がなんの
    不信感もなく、ましてや昔から居たでしょ。なフレンドリーをブチかまして早々
    付いて来れなくなった。

    ワインを作ってる映画の割に
    ワインのウンチクは特になし。

  • 3.1

    rinaさん2020/06/15 02:26

    北海道のほっこり感がなかった。
    前作と比べてしまうのもよくないとは思いますが、、、、


    あんなに広い大地でいろんなものを考えてみたいなとすごい思いました。
    無限に可能性が広がりそう

  • 3.0

    Asaさん2020/06/14 10:52

    結構シビアな話でした。
    「しあわせのパン」と同じ雰囲気を求めて見たので、ちょっと違ったなと思ってしまった。

  • 2.8

    メさん2020/06/07 14:17

    しあわせのパンと比べてしまうのもなんだかよくないとは思うんだけど、ほっこり感はなかった。
    おいしいワイン飲みたいし北海道には行きたくなる

  • 4.0

    kaoruiさん2020/05/31 21:10

    小説は処女作に作家自身のモチーフが凝縮されると言われるけれど、三島監督の処女作であるしあわせのパンにもぎっしり詰まっていた。
    今作は監督のモチーフをさらに高い次元に昇華させていた。驚くべきは世界レベルといって良いんじゃないかな、あらゆるシーンにみられる絵の力だ。
    染谷将太はいずれも素晴らしく、風車のたもとで風をはらむシーン、地下でシロフォンを奏でるシーン、雨の中扉の前で時を持てあましすシーン、絵の中にすーっとまるで土地に棲まう妖精のように溶け込む。
    土地に、そして父親の血に連なるものとしてぶどうの木と一体になる。
    しあわせのパンは音と光で編み上げられた物語だったけれど、今作は土が織り込まれ時が物語を熟成させている。
    ポップな衣装の郵便屋さんや警察官、そして伝説のミュージシャン(リリィ!)が先導する楽隊は今作でも多幸感いっぱい。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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