お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • PC
  • Android
  • iOS
  • Chromecast
  • VIERA
  • BRAVIA
  • PlayStation®4
  • AndroidTV
  • AppleTV
  • REGZA
  • FireTV
  • 再生する

ポセイドン・アドベンチャー

G
  • 字幕

「タワーリング・インフェルノ」の先駆けとなったパニック映画の最高峰!

ニューイヤーズ・イブの夜、米国豪華客船ポセイドン号は、様々な人々の人生を乗せてアテネに向かっていた。しかし、その時海底地震が発生し、数分後船は大津波にのまれて転覆、一瞬のうちに数百名の生命を奪う大惨事となった……!

詳細情報

原題
The Poseidon Adventure
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
1972
制作国
アメリカ
対応端末
  • PC
  • Android
  • iOS
  • Chromecast
  • VIERA
  • BRAVIA
  • PlayStation®4
  • AndroidTV
  • AppleTV
  • REGZA
  • FireTV
公開開始日
2015-10-09 15:00:00
シェア
お気に入り
レンタル・購入330円~

レンタル(7日間)

アプリでDL可
標準画質(SD)
330
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
330
ご注文手続きへ

購入(期限なし)

アプリでDL可
標準画質(SD)
1,100
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
1,650
ご注文手続きへ

キャンセル

パニック洋画ランキング

ポセイドン・アドベンチャーの評価・レビュー

3.8
観た人
4745
観たい人
2290
  • 4.3

    moonさん2020/07/15 00:56

    パニックムービー初心者の私がめちゃくちゃ楽しめた一本。タイタニックみたいに徐々に傾いていく船内パニックではなくて、完全に天地ひっくり返った豪華客船からの脱出劇。

    新年のパーティーで湧いてた会場が丸ごとひっくり返って惨状に変わり果てるシーンの迫力がものすごかった。グランドピアノは降ってくるし、金属のクリスマスツリーは倒れるわでもう阿鼻叫喚。
    (やたら船に詳しい)牧師さんが先導する設定もどこか寓話的で人間ドラマとしてもよくできていたし、単純に天地逆になった船内を進むという空間的な面白さに溢れていた。いつかスクリーンで再見したいな

  • 4.0

    Gattさん2020/07/14 22:34

    最後奮えた!パニック映画でありながらドラマが熱い。

    最後の展開も予想してなかった。
    ジーン・ハックマン主導の脱出劇ではあるけれど、その中でのドラマが印象深い。
    何が起きても進まないといけない。

    ベルおばさんのシーンは、特に心に残ります。
    ベルおばさん演じたシェリー・ウィンターは、オスカー2度も受賞してるんですね。この映画では役得感はあるけれど、あのシーンから映画が一気に締まった気がしました。
    本当に単なるパニック映画でない熱さがあります。
    結構エゲツない転覆シーンや、転覆した船内の描写も面白い。
    良い映画だー!


    因みに、「タイタニック」には本当はこういう窮地における人間ドラマの濃いのを期待してたんですよね。好きな人多いだろうから、あまり言えませんが、ラブストーリーにしちゃったのが、正直言えば、そんなに好きじゃなかった点。この映画は僕の期待に応えてくれました。

  • 4.0

    たけのこさん2020/07/13 11:27

    この前タワーリングインフェルノを見たら見たくなってきたので。
    さすがに面白かったです。津波で船が逆さに。ただ救助を待つのか、何かの行動をとるのか。もちろん主人公たちは行動をするわけですけど、結構動くにも根拠が薄くて、冷静に見ると「こいつら…大丈夫か?」ってなります。
    でも最初から最後まで見どころ満載で、ハラハラしっぱなしのよくできた映画です。あえていちゃもんつけるなら「ポセイドンアドベンチャー」ってタイトルだけ見ると、前向きな大冒険感あるよねってのは思っていたりします。

  • 3.9

    Kさん2020/07/12 19:10

    スコアつけていなかったが、小さい頃見たことある映画でした。

    海底地震による津波に呑まれ転覆し、爆発と浸水を繰り返す豪華客船ポセイドン号の船内で生き残りをかけたサバイバルを描くパニック映画。

    私自身も泳げないので、水に浸かった船の中を泳ぐシーンは本当に見ているのが苦しかった。

    絶望の中の希望、訪れるさらなる絶望。ハラハラとドラマ。畳み掛ける展開に最初から最後まで目が離せない、良質なパニック映画。

  • 4.6

    映画ファンさん2020/07/08 19:55

    個人的にタイタニックより好きなパニック映画の金字塔
    当時としては本筋への導入が物凄く早いので飽きずに映画にのめり込めた
    救出された所で終わって余計な後日談とかもないのもいい

  • 4.5

    ねぎおさん2020/07/07 21:25

    久しぶりに観ました。
    やはりどうしても「タイタニック」の話になっちゃいますね。
    同じ船の沈没。
    もちろん「タイタニック」はCGも素晴らしく映像が良い。アカデミーも席巻しました。・・でもね、こっちの方が断然ストーリーが良い!

    1972年製作。
    「ゴッドファーザー」「キャバレー」「ゲッタウェイ」「ラストタンゴインパリ」などと同級生。
    「大空港」は1970年。
    ”息子”のような「タワーリングインフェルノ」は1974年。


    当時はあまり感じなかったけど、やはり牧師と刑事という構図はミソですね。
    そして神の存在・・いや神の不在ってやつが問い。いると信じていてもそこにいないって疑問。
    「ここまで頼っていないのに、自力でここまで来たというのに、何故邪魔をするのか!」

    「沈黙サイレンス」ですね。

    それにしても1972年でね。
    初ディザスター「大空港」を受けて、作られたある種第二弾!
    結局人災だっていう裏と異端の牧師(ジーン・ハックマン)と刑事(アーネスト・ボーグナイン)の対比も見事!そのぶつかり合いと実は信頼し合ってるところが泣かせます!
    「海猿」も何も後世の作者はみーんなリスペクトしたであろう作品。やはり素晴らしい‼️

  • 4.0

    豆さん2020/07/06 22:09

    令和2年度No.84
    豪華客船が津波で転覆。脱出を図る人々。

    面白い。この一言に尽きる。
    脱出する為に先へ先へと進む為、非常にテンポが良い。転覆しているため、天井と床ぎ逆さまになっていることも見応えあり。
    また、ストーリーもきちんと練られているため視聴者を離さない。パニック映画の代表作に挙げられる理由がよくわかった。
    とても50年近く前の作品とは思えない。

    牧師かっこよかったです、、、

  • 4.1

    まじなすさん2020/07/03 23:22

    基本中の基本ですが、沈没船という設定を上手く活かせている良い映画でした。基本が大事。

    天井と床が逆転しているので、ほかの映画では見られないカットやシーン、いろいろなものが普段見れない角度から見れたりするのでストーリー以外にも楽しめる要素あり。
    水が勢いよく迫ってくるシーンなども迫力があって緊迫感がよく伝わってくる。
    音楽も映画に合っています。

  • 4.2

    kinishikiさん2020/07/03 10:45

    後の『タワーリング・インフェルノ』に続く、きっかけとなった作品。
    こっちの方が分かりやすく、脱出を描いてるので見やすいし、個人的にはこっちの方が好きかも。

  • 4.0

    hinakoさん2020/07/01 22:37

    沈み行く豪華客船からの脱出劇。

    とても48年前の作品とは思えないクオリティ。天と地が逆さになっていく場面、今見ても迫力あるのに、当時はどれ程のものだったか...すごい。

    そして登場人物のキャラや関係性に感情移入しやすく、沢山のドラマがある。こんな窮地に陥った状況でも、他人を思いやる人間の勇気が何とも言えない...衝撃がありました。

レビューをもっと見る
(Filmarksへ)

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す