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2018

G
  • 字幕

2018年、世界は終焉(おわ)る

FBI捜査官のコールは日本のヤクザ組織を捜査中に、“ジュブツ”と呼ばれる伝説の存在を知る。それは富士山の溶岩から生まれた《滅びの秘石》。世界を破壊するパワーを秘めており、かつて織田信長はその石の力で天下統一を果たしたと云う。秘石を操り世界征服を目論む、億万長者のベアード。“ジュブツ”は数世紀の眠りから覚め、荒れ狂うエネルギー波の猛威により、サンフランシスコ、ロサンゼルスは廃墟と化す。ベアードの野望を阻止し世界を滅亡から救うため、コールたちは戦いを挑むが…。

詳細情報

原題
DOOMSDAY DEVICE
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2017
制作国
アメリカ
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公開開始日
2018-01-10 00:00:00
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2018の評価・レビュー

1.6
観た人
51
観たい人
51
  • −−

    Georgeさん2020/05/23 21:01

    日本人だからドクロのお面も出っ歯なのか

    ツッコミ所はもちろん多いんやけど、
    笑えるツッコミ所が少ないから面白くなくて困る…

  • 2.8

    三毛猫メリーさん2020/01/30 13:54

    2020.1.30 字幕視聴完了。

    信長の持っていた謎の石が現代に・・・
    その石を使って世界征服を企む者とFBIとの攻防。

    〇〇ライダーとか戦隊モノを見せられている感じ(笑)

  • 2.5

    カモメのにゃんこむさん2019/04/06 00:30

    かつて織田信長が持ち、絶大なる力を示したと言われている”ジュブツ”を巡るアクション映画。

    開始5分は笑いっぱなしでした、まさにZ級ともいうべき、低予算低品質!!
    どう頑張ってもFBIの所作や装備や設備なんか用意出来ないのに、ストーリーにFBIを絡ませてくる強引さは好き。
    チープなCGだけどとにかく派手に街が破壊されるところとかも好きです。
    この好きという評価は”Z級映画として見れば”という冠がつくので、映画としての評価は正直微妙!!
    けれど、これはそういうジャンルだと割り切れる人にはオススメです。ツッコミどころや笑いどころ多め。

    FBIFBI言っているけれど、どう見ても素人!
    普通の若者が世界を救うストーリーにすればいいのに、なんでそんな無茶するんだ(笑)

    ○○が作って織田信長が利用した古代の石って……日本人からすとナンジャコリャなんですが、海外の人からするとエジプトの秘法とかジャングルの奥地の謎の部族みたいなポジションなんでしょうかね。

  • 1.0

    くわこさん2019/02/26 16:25

    まさかの最初から織田信長が出てきて中二病のような石のパワーが炸裂。そして読める展開。

    登場人物が余りにも一般人すぎて、石を操るどころか持て余す始末。なんだかなぁ。

  • 3.0

    djangoさん2019/02/09 22:35

    Z級映画。
    Z級映画耐性がある程度あれば楽しめる。
    織田信長が昔使っていた賢者の石みたいな物質を巡って争うIT長者とFBI。
    暗躍する魔法使いと忍者。
    アホな設定てんこ盛りである。

    『24』と『烈火の炎』を雑に混ぜたような映画と思えばいい。
    演出面が残念なこと、闇鍋的なストーリーが、低評価の原因だと思われる。
    織田信長というキャラクターの原形が全く無いのは許せる。
    そこら辺は、日本人ですら、女の子にしたり、小栗旬にしたり、ベガまがいにしたり、無茶苦茶しているから許せる部分。
    『アザー・ガイズ俺たち踊るハイパー刑事!』を思わせるシーンがあるが、意識してか、せずか。不明。

  • 1.0

    ピクルスさん2019/02/05 22:28

    開始30秒にして全身の細胞が「これはやばい…!」と警告してきた。案の定、期待通りの映画だった。

    まるで専門学生の卒業制作のようなCG。取って付けたようなストーリー。だるんだるんに中弛みする展開。どれを取っても超一流の生ゴミ。

  • 1.0

    がっかり子息さん2019/02/03 19:40

    ジャパニーズニンジャ!ローニン!!クール!!!の心意気だけで作られたと思われる本作。
    作り込まれているのは表面だけで根っこの部分が全部フワッとしているのでシナリオが全て頭のなかを滑っていきます。
    登場人物が肝心な根っこの部分を聞いたところで主人公がそれを「そんなことは今はどうでもいい!」とねじ伏せてしまうわ、登場人物達の決断にはどういった意味があるのか、といった部分が全部「こうしたらかっこいい気がする」という理由で考えられているとしか考えられない薄っぺらさで描かれているので、残るものはひとつもありません。
    正直私は本当に何も思い出せません。
    かといって、クソ映画特有の笑える突っ込みどころはしっかり排除しており、笑いどころも皆無です。いじるところもないんです。

    どうしても時間を潰したいけどこの世のB級映画を観尽くしてしまって、どうしてもB級映画で時間を潰したいのにB級映画が見つからない、という方にしかおすすめできないと思います。

    ただ、監督さんにはとても好感がもてると思います。

  • 1.5

    CORO3さん2018/12/19 21:22

    DVDで鑑賞。
    ナンバリングタイトルは今年の内に第2弾♪
    CINETELFILMS製なので、これは期待できるぜ!w
    こいつのドイヒー度は如何に。

    オープニングから、日本の戦国時代が登場。織田信長が般若っぽい謎の面をかぶって、力を持った石を使って日本を制圧するってどんだけトンデモなのよw

    現代。石はエキゾチックな女の手によって再度解き放たれ、サンフランシスコは空からのビーム攻撃を受け、大被害を受ける。

    主人公はFBIのコール。情報屋のカナは日本人という設定みたいだが、どう見ても日本人に見えないww

    女はIT富豪ベアードに仕えており、ベアードは石を使って世界征服を企む!

    カナは信長の末裔で、くノ一姿にww呼び名がローニンww
    そして石の力を使うベアードとカナが対決するんだけど、まぁ滑稽♪
    んで、あっさりベアードを殺したんだけど、ベアードに仕えていた女が、不老不死のユカイで、信長もこいつに堕落させられていた。
    が、あっさりコールに撃たれるw
    ビルが崩れて、誰も死なずに帰還する。
    コールは石をカナに託され、守護者になりましたとさ。

    CGもストーリーもドイヒーだったぜ!

    観なくてよし。

    2018-093

  • 1.0

    よっぴさん2018/10/12 21:01

    ありえんほどつまらん

    制作者の方々に申し訳ないとは思うけどそれでもくそつまらん
    これまで見た映画の中で1番ひどいし、今後もこれよりひどい映画は見ることが出来ないと思うほどくそつまらん

    2012と似たようなタイトルして
    同じようなフォント使ってるの
    マジでやめてほしい

    2012くらいのドキドキ臨場感味わえるのだろうかと期待して、たしか新作で借りたんだが
    時間も金も無駄だったわ普通に。
    これ見る金を一包装の入浴剤のために使い、これ見る時間をリラックスバスタイムに使った方がよっぽどよかったわマジ後悔。

  • 1.4

    suさん2018/08/13 21:28

    まずもう織田信長が魔法の石の力を使って天下統一したっていうオープニングが面白すぎた。邪悪な将軍って…www織田信長の時代に能面かぶって巫女って…いろいろ混ざり過ぎやん…現代に忍者いるし日本が好きなのかなんなのかわかんない映画だった、、、笑
    外国から見た日本のイメージってこんな感じなの?ヤクザは"yakuza"なんだね

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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