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広告会社、男子寮のおかずくん

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金曜の夜、働いた後につくるごはんはおいしい。大人気料理男子コミック、ついに実写映画化!

ミナト広告会社で働き、社員男子寮に入居している西尾(黒羽麻璃央)・東良(崎山つばさ)・北(小林且弥)・南郷(大山真志)の4人は、クセのあるクライアントに悩まされながらも、“幸せな広告を作るため”お仕事にまっしぐら。
ライバルの電報社からコンペで勝ち取った「江の島グルメ協会」からの新プロジェクトは、未だ広告に掲載されたことのない店舗紹介を求められる江の島グルメのタウン誌制作だった。仕事に行き詰まっていたおかずくんに、江の島出身の東良が、高校の先輩・中野美夏(逢沢りな)の父・中野友和(田中要次)がオーナーでシェフをつとめるイタリアンレストランを紹介する。絶品ペスカトーレを口にしたおかずくんは、タウン誌への掲載を依頼するがお店から追い出されてしまう。入社3年目の夏に直面する、“広告”の理想とシビアな現実の行方はいかに!1週間の疲れを癒すため、毎週金曜に晩ごはんを持ち寄る「ハナキン持ち寄りごはん会 」も必見。

詳細情報

関連情報
原作 オトクニ「広告会社、男子寮のおかずくん」(クロフネコミックス・リブレ刊):音楽 MOKU:主題歌 LUV K RAFT「真夏のファンタスティックボーイ」:制作 ビデオプランニング:配給 バップ
音声言語
日本語
制作年
2019
制作国
日本
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公開開始日
2019-11-20 00:00:00
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広告会社、男子寮のおかずくんの評価・レビュー

3
観た人
201
観たい人
273
  • 2.0

    maimekkoさん2021/04/09 01:19

    漫画、ドラマが良かったので
    気になって視聴。

    どっちも良かったから期待してたけど映画にする必要あったのか?というくらい残念だった。
    途中BL作品だったっけ?と勘違いしそうになるシーンもあって、ん?って思った。(俳優さんのファンには申し訳ないですが)
    原作そんなんだったっけ??


    江ノ島はすごく良かった。

  • 2.9

    MaIkoさん2021/04/06 21:26

    ドラマシリーズをたまたま見始めて
    すごく好きな作品で。
    人の温かさと食の大切さが分かる作品になっていて。

    ただ映画みたく長くなるとその良さが少し半減してしまったかも、、、
    ドラマ版はおすすめです。(お仕事について、食について、どちらの面でも

  • 3.2

    Shokoさん2021/04/04 17:08

    55本目。おうち映画52本目。
    広告男子寮のおかずくん 見ました。
    さっきに続き黒羽麻璃央さん主演のドラマの映画版です。崎山つばささんも出てます。

    広告代理店の営業の西尾和(おかずくん)(黒羽麻璃央)は江ノ島のグルメ冊子の担当になって同期の東良圭介(崎山つばさ)の紹介してくれたイタリアンのお店を載せようとするんだけど「うちは広告は載せない」って追い返されちゃってなんやかんやがんばる話です。
    あと金曜日の夜は寮のメンバーで集まって美味しいもの食べる会みたいなのやっててそこに先輩の北一平(小林且弥)、南郷正(大山真志)もいて仲良しで楽しくやってるみたいな…
    ドラマ見てないんであんまりえらそうなこと言ったらいけないやつだな。

    70分ぐらいの映画なんだけど合計25分ぐらいおかずくんと東良くんのいちゃいちゃキャッキャみたいなシーンにさかれてた。顔がいい男たちがただキャッキャしてるだけの映画か…?
    あとペスカトーレ食べたくなります。
    そしてラストはスーツで…海に…スーツで海に?!そんな大ボーナスが??

    いつもミュで見てる人たちがすっぴんでスーツで顔が良くてウワありがたい…という感じでした。崎山つばささん、すっぴんなのにミュのときとあんまり顔変わんなくて、すっぴんがどれだけ良いんだ…髪型もそんな感じだからかなあ。
    黒羽さんも信じられないぐらい顔が小さくて…顔?ちいさ?顔??
    あっでも半袖シャツにネクタイはちょっと…どうだろ…
    そして小林且弥さんがとても気になります。ちょっと気だるい感じのスーツ姿で背が高くて(188センチとのこと)同じ歳の誕生日2日違いってのも勝手に運命感じてしまいましたね。
    ちょろい運命だな。

    これまたさらっと見れて手軽に良顔面を摂取できるので非常時にはご活用ください。

  • −−

    わらいかわせみさん2021/03/13 12:48

    地上波にて。原作・ドラマ未履修。なんか無印系のお兄さんたちがふにゃふにゃじゃれ合ってる平和な話だった。主人公がスーツ着たまま海に投げてわちゃつくシーンあったんだけど「いやそのスーツ替えあるんか!?」「スマホ海に落としたら一生見つからないですが!!」てハラハラした

  • 1.8

    chakoさん2021/03/10 18:02

    しょーもなww
    江ノ島デートとか海のシーンとか、完全におっさんずラブww

    うっすい話。
    食べ物でいうと杏仁豆腐みたい。食べたんだけど何も残らないというか…😅

  • 2.0

    はやてさん2021/02/26 22:49

    映画でガッカリした皆さん、ドラマは面白かったんですよ!!ちゃんとお仕事×グルメで。仕事しかしてないし唐突にBLが始まるし、、広告とか夢とかそっちはいいけどまず面白くないとお話にならないからね、、

  • 2.8

    ダオさん2021/02/26 22:35

    2019年につくられた三原光尋監督作品。入社3年目の広告営業マンが江ノ島の知られざる美味い店を開拓して広告を取るお話? 

    っていうかあれ、これ、ん? わりと性的なお話なんですか? 同僚の男の子とのデートを見たらそう思えちゃうんだが。

    そうなるとタイトルも意味深じゃね? 男子寮の連中のおかずだぜ。しかしコロナの時代にもう無理でしょうこういうのは。ソフトクリームの舐め合いは出来ませんわぁ。海でもイチャつけんぜ。って麻婆豆腐をひとつのスプーンで4人の男子が……。

    ペスカトーレに星3つ!

    いやだから映画なんて見ていていいのか?

  • 2.5

    sanbonさん2021/02/25 19:31

    いや、ホモかよ。

    今作は、2019年に放送されていた連続ドラマの劇場版であり、広告会社の男子寮に住まう同僚4人組が、毎週末の夜一つの部屋に集まりただ飯を食べるだけの作品となっている。

    まあ、実際は新入社員の主人公が、仕事に悪戦苦闘しながら成長していく姿がメインで、その締めくくりとして毎回食事シーンが最後に用意されているという構成で「飯テロ」ドラマが好きな僕はなんだかんだで最後まで見ていたのだが、その当時から紹介される料理が大して唆られるものじゃないというか、いやに素朴な物ばかりで、不思議なチープ感が全体的に漂う変わり種ドラマという印象だった。

    そして、出演者もほとんどが初めて見るレベルの無名な俳優ばかりだったので、それがまさか映画化までされるとはまさに驚きだ。

    それにしても、このような深夜帯にひっそりとやっている小規模ドラマがごく稀に映画化される現象は、どこに勝機を見出して企画が通っているのかめちゃくちゃ疑問で仕方がない。

    どのくらい勝算があって、どのくらいの収入を見込んでいるのか。

    また、それがどの程度達成されているのか、そんな下世話な事ばかりが気になってしまう。

    ただ、今作で主人公を演じているのは「2.5次元俳優」というよく分からないカテゴリに属している「黒羽麻璃央」という爽やか系イケメンであるから、彼のファンに向けた作品というのは確かだろう。

    その為か、登場する男子がやけに物腰が柔らかいというか「○○じゃね?」じゃなくて「○○じゃないかな?」みたいな、全く男らしい喋り方をしないキャラクターばかりで、普通そういう"優男"タイプは一作品にせいぜい1,2人いればいいところ、今作は9割がその成分で構成された優しさ過多のバファリンみたいな雰囲気だったから、僕はなんだかドラマ段階から凄く不思議な感じをずっと受けてしまっていたんだよね。

    そして、映画化されるとそれがもう爆発したみたいに隅々に溢れかえっていて、僕は思わず「いや、ホモかよ。」って声に出して言っちゃってたんだ。

    だって、休日に男子2人で江ノ島にやってきて、ソフトクリームとか団子とか食べさせ合いっこして、海岸で追いかけっこしたり馬跳びしてはしゃいでるんだよ。

    25,6才くらいの自立したいい大人同士がだよ。

    そりゃ「いや、ホモかよ。」って言っちゃうよね。

    よくよく調べたら、脚本家のおねいさんはいわゆる「BL」ものをよく書いてる人みたいで、もちろんマリオっちのファンに向けたサービス兼戦略なんだろうけど、ファンのみんなも25,6才くらいの自立したいい大人同士が、不相応なはしゃぎ方してるのを見て「ヒギィッ!素敵ぃ!!」って思うのかな?

    クールな感じでセクシーな絡みなら分かるんだけど、これは多分ファンのみんなも「いや、ホモかよ。」としか思ってないような気がするんだよね。

    そしてなにより、原作漫画はそんな要素1ミリたりとも含んでないと思うので、レイプ犯は捕まった方がいいと思いまーす!

    ちなみに、今作は男子寮で食べる食事シーンや、主要キャラの先輩2人の存在をいつも以上に持て余していたので、これなんのドラマの映画だっけ?って感じでもう何が何だかよく分かりませんでした。

  • 3.0

    キヨカさん2021/02/24 00:23

    原作のゆるい読者
    ドラマになっていたことも知らなかったが、地方局の深夜に放送していたので折角だからと視聴しました。

    俳優陣はいわゆる2.5系の俳優。
    先輩たちは10年以上前に人気があった方々、メインの二人は今現在人気のある方々。
    かつてはミュージカル『テニスの王子様』、現在はミュージカル 『刀剣乱舞』のキャストは数字が取れるということでしょう。

    原作の持っている量の中で美味しいものを食べる!という点よりも、お仕事系の作品になっていた気がする。
    ただキャストの関係か、そこはかとなくBLのような演出が…これは必要だったのか…

    『窮鼠はチーズの夢を見る』でも感じた、唐突に二人が戯れ合う謎のBLシーン。観ていて辛くなるんですが、需要があるってことですよね。

  • −−

    なんたろーさん2021/02/23 11:13

    連ドラ観たことないけどそれの劇場版なのね。
    広告代理店にしてはゆるっとしてる…のが良いのかなw俳優ファン向け?プロモーションビデオみたいw
    スーツで海に入るのはあり得んだろw

    鎌倉と江ノ島のシーン、デートかとw BLかと思った😅

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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