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蜜蜂と遠雷

G

私はまだ、音楽の神様に愛されているだろうか?

芳ヶ江国際ピアノコンクールに集まったピアニストたち。復活をかける元神童・亜夜。不屈の努力家・明石。信念の貴公子・マサル。そして、今は亡き“ピアノの神”が遺した異端児・風間塵。一人の異質な天才の登場により、三人の天才たちの運命が回り始める。それぞれの想いをかけ、天才たちの戦いの幕が切って落とされる。はたして、音楽の神様に愛されるのは、誰か?

詳細情報

関連情報
原作:恩田陸
音声言語
日本語
制作年
2019
制作国
日本
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公開開始日
2020-04-08 00:00:00
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蜜蜂と遠雷の評価・レビュー

3.7
観た人
13937
観たい人
21398
  • 3.5

    Tamoさん2020/06/06 00:22

    楽器って良いなぁ。子供にも覚えてもらいたいなぁ。って思いました。
    正直、原作と比べると、色々と端折られていて残念なんですが、読んでいて想像でしかなかったシーンが、実写になるとこんな感じなのかぁって確認できて良かったです。

    風間塵をもっと感じたかったなぁ。。。
    コンクール中の過ごし方だったり、ホールの鳴り方のシーンだったり、各地を転々とした生い立ちだったり。
    天衣無縫で天賦の才を持った彼の中身に迫るシーンがあってこその物語だと思うんだが。。

    世界は音楽に溢れている。という亜夜の母のセリフ。
    学生時代だけやっていた程度でありながらも、自分もそう感じられるくらい楽器ができていたらなぁ、と憧れめいた感情を抱いてしまいました。

    なお、マサルに付きまとうチャンのイヤミ加減が1番ハマってたかもしれません笑

  • 4.5

    すずかさん2020/06/05 23:07

    とても好きな雰囲気の映画
    クラシック好きだとなお面白味がつたわる
    月の即興連弾はめちゃくちゃよかった…
    ひとりひとり弾く表情がすごく素敵で
    とくに松岡茉優のシーンは弾いてるだけでもグッときた、すごい
    原作長いけど映画はまた一つの作品としてみるべき、、!

  • 3.4

    紫陽花さん2020/06/05 22:32

    この監督の前作(愚行録)、後味胸くそ悪くてなんじゃこりゃー!ってなったんだけどでもなんか好きだったんだけど、今作もかなり独特な空気感だったなぁ。
    ピアノやコンクールを題材にした作品って私の中でどうしてもピアノの森を超えるものがなくて、やっぱりこれもどうしても比べてしまった。
    ここで逃げたらこれまでと同じだ!何も変わらない!っていう状況が今の自分の状況と重なって、仕事がんばろうって思いました。

  • 3.6

    まさなつさん2020/06/05 21:51

    「世界が鳴っている」
    「あなたが世界を鳴らすのよ」

    国際ピアノコンクールに挑む4人。彼らのピアノ演奏を中心に概ねコンクールのとこだけで描いてます。

    みずみずしい映像で魅せるとこなど工夫は見られますが、4人の心情描写は薄く、このコンクールへの想いがあまり伝わってきません。

    時間の関係で松岡茉優演じる女性に絞ったのかもしれませんが、それにしても12年前のあのことばかりで、、^^;

    にしても、ライバルであるのに、みんな仲が良いですね〜凡人には分からない天才の領域なんでしょうか?

    駆け引きとか足の引っ張り合いとか恋愛模様とか、ありがちな展開がないのは逆に新鮮でした。

    世界は音に満ちている、、ですね^_^

  • 3.3

    Kコさん2020/06/05 20:19

    ピアノの演奏シーンは凄かったし、鹿賀さんのインパクトもよし。
    でも、なんで蜜蜂と遠雷なんだろう?
    多分、本の方が面白いにおいがするので、
    原作を読んでみようと書き立てられる作品でした。
    原作を読んでみて、この映画の意味がわかる気がするから、一見さんがこの映画のレビューをしてはいけない…と自制してみる。
    ※でも、映画って一見さんにもわかるものにしないとダメよね。本当は。

  • −−

    かぬれさん2020/06/05 12:47

    途中で飽きて観るのを止めてしまいました。。小説の映画化は難しいなぁと感じました。。
    亜夜と明石中心で進む映画。。小説だと塵君ですよね…。
    明石を演じる松坂桃李は良かったと思います。

  • 3.0

    ふうかさん2020/06/05 11:48

    ⚐2020.6.3 レンタル
    ◆演奏シーンがリアルで臨場感がある
    ◆一人ひとりのストーリーをもっと詳しく知りたかった。4人もいるから、1人分の内容が薄めな印象。小説読めば理解深まるのかなあ?

  • 3.6

    Oinusamaさん2020/06/04 12:43

    原作を読んで少し空いてから鑑賞。
    あのボリュームの内容を実写で行うのはどうなるんだろうと思いましたが、世界観やうつくしい音楽を奏でるピアニストたちの熱の塊みたいなものがググッときました。

  • 3.8

    ryotoさん2020/06/04 08:37

    原作である小説を読みたくなった!
    演奏シーンは圧巻。セリフより演奏や雨の音などに音量が向けられていて、劇場で観るのが良かったなと思った。

  • 3.0

    ひなさん2020/06/04 08:02

    原作の長編をどのように尺に納めるかというところで、やはり尺足らずになってしまっていたのが残念でした。
    キャストさんはイメージ通りだったと思います。

    「原作→映画」か「映画→原作→映画」の順番で観たほうが理解しやすいかもしれません。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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