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東京タワー オカンとボクと、時々、オトン

G

リリー・フランキーの自伝的小説を、オダギリジョー、樹木希林競演で映画化した傑作ヒューマン・ドラマ。

酒飲みの変わり者であるオトンに手を焼き、ボクを連れて実家の筑豊へと戻ったオカンは、妹の小料理屋を手伝いながら女手ひとつでボクを育てた。やがて、大分の美術高校に進学することになったボクは、オカンのもとを離れぐうたらなひとり暮らしを始める。その自堕落な生活は東京の美大進学後も続き、ボクはオカンにあらゆる迷惑をかけ続けるのだが…。

詳細情報

関連情報
原作:リリー・フランキー
音声言語
日本語
制作年
2007
制作国
日本
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公開開始日
2014-07-01 15:00:00
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ヒューマン邦画ランキング

東京タワー オカンとボクと、時々、オトンの評価・レビュー

3.6
観た人
15848
観たい人
5678
  • 2.3

    たいぽよさん2020/06/27 16:35

    主役級以外の役者は揃って大根やし偉大な原作からは微妙にズレた無駄にオリジナルな構成。
    最後までなんとか観れたのは原作への期待のお陰でしかない。
    今年一番の見なければ良かったって作品。

  • 4.2

    ambiさん2020/06/26 16:56

    ただただ息子を愛することができることの幸せ。
    そして息子に大事にされる幸せ。
    心の奥底まで沁み渡りました。

  • 4.0

    まゆさん2020/06/23 22:18

    優しく温かい母と息子の話。
    内田也哉子が演じる母の見守り方に心がぎゅーっとなった。
    こんなに深い絆で繋がりお互いを想いあえる親子ってそうそういない。
    キャスティングが豪華!宮崎あおいちょい役なのにかわいさ抜群!!

  • 3.5

    ツさん2020/06/23 01:00

    オカンに感情移入しすぎて、息子に振り回されてた感が否めなかった。見る年齢にもよって捉え方や感じ方が大きく変わる映画。
    最近親を亡くした経験がある人とかが見たら確実に涙で溺れる

  • 3.7

    むさん2020/06/22 18:06

    ある人の半生を覗かせてもらっている感じ。
    自分が今万全の状態じゃないから、健康でいられることのありがたみと尊さがいつもより分かる。そして、人は老いていくという当たり前のことを改めて思い知らされた。当たり前に感謝というか、人の痛みのわかる人間になりたい。

  • 3.7

    むささびさん2020/06/21 14:43


    こういう日常ものって泣ける。

    常に大袈裟でなく平凡に流れる時間が節々で涙をそそる。

    母親愛強し。

  • 3.9

    やまがさん2020/06/21 11:25

    親子愛。自分がもっと歳を取ったら共感できるシーンが増えそう。まだまだ自分は子供だから浅い感想しか持てない。30後半になったらもう一度見る。
    樹木希林がこんなに機敏でお茶目なシーン多いのは初めてみた。

  • 3.6

    アギゴンさん2020/06/19 14:44

    オカンを心から愛する息子。
    息子を最後まで心配し思い続けるオカン。
    別れが訪れた時も、オカンは息子をたしなめ励ます。
    約束の箱を開けた時、オカンの深い愛情がそこに沢山詰まっていました。
    ラストシーン息子のオカンへの言葉。何も飾らない感謝の言葉が胸にグッと来て泣けました。

  • 3.8

    しょーせーさん2020/06/18 13:30

    お母さん、ありがとう。

    母の日に見返したい作品の1つ。

    リリーさんらしい人間臭いとこもあって、
    味わい深い作品だと思う。

  • 3.7

    とんちゃんさん2020/06/15 19:31

    リリーフランキーと母親との交流を描いた当時ベストセラーとなった同名原作を映画化。主演オダギリジョー、オカン役が内田也哉子、樹木希林と年齢に分けて親子共演となり話題にもなった。
    時々オトン役が小林薫

    飲んで遊んで自由気ままのオトンに愛想尽かしたオカンはまだ小さい息子を連れて実家へ。
    息子は高校から一人暮らしするも自由に暮らし始める。貰ったお金は殆どは煙草代に。そして福岡から東京の美大へ進むも変わらず気楽に遊んで生活。
    金が無くなるとオカンに無心に。
    大学卒業後も変わらず金が無く挙句にはサラ金に手を出して祖母が亡くなっても帰る金も使い果たす。
    しかし出版関係の仕事をこなして行くと売れ、いつしか借金もチャラに
    そして彼女も出来順風満帆に
    満を期してオカンを東京へ呼ぶ事に‥

    リリーフランキーの半生と母親を描いている作品なのだけど
    樹木希林の半生にも似ているじゃないか
    しかも最期まで暗示していたかの如く
    それを思うと余計に
    感慨深い、いや目頭が熱くなる

    最近、東京タワーを見る機会が少なくなった。次見る時はこの作品を思い出すのだろうな

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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