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死刑台のエレベーター

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鬼才ルイ・マルの傑作サスペンスを、吉瀬美智子、阿部寛、玉山鉄二、北川景子の競演でリメイク!

愛人関係にある男と共に、周到に殺人計画を企てたひとりの女。それは自分の夫を自殺と見せかけ、男に殺させることだった。しかしその完全犯罪は、男が巻き込まれたエレベーターのアクシデントによってもろくも崩れ去ってしまう。女は約束の場所に現れなかった男を捜して、夜の街をさまよう。一方の男は、閉じ込められたエレベーターで、焦り、苛立ち、恐れを募らせていく。

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死刑台のエレベーターの評価・レビュー

2.4
観た人
1606
観たい人
466
  • 2.8

    せいくんさん2021/03/29 23:20

    2021.03.29

    サスペンスと思いきや、内容が杜撰な気がしました。役者は揃っているので、もう少しすとに捻りが欲しかった。北川景子さんの可愛さが際立っていますね。

  • 3.0

    ゆこさん2021/03/21 20:27

    おもんなかた、、、
    昔の名作のリメイク。
    やはり洋画のリメイクは無理があるのか
    伝わって来なさすぎたしボソボソ話しすぎてなにゆうてるかわからんかた(^_^)

  • 1.0

    ルネさん2020/12/25 20:43

    空前絶後のつまらなさでした。

    リメイク作品らしのだが、登場人物達の行動が不可解すぎる。

    ・ヤクザの若者が警察官をボコボコにする。
    ・その警察官がブロック(石)でヤクザを殴りまくる。
    ・でもそのヤクザが死なない。
    ・女がすぐ「あいつを殺して」みたいな流れにする。殺す理由がよくわからない。
    ・愛し合ってるなら普通に2人でどっかで暮らしてほしい。なんで夫を殺すんだろう?
    ・警察官が捜索されてない。
    ・警察官がりょうをどのくらう好きなのかよくわからない。
    ・無意味なカーチェイス。その後なぜか旅館で写真撮ったりお話したり。
    ・主人公の医者がいい人設定なんだけど車とかカメラとか高級品嗜好だったり、人殺しちゃったりする。
    ・黒人のバーテンダーが強い。

    などなどあればキリがない。多分脚本書いたの小学生だと思います。

  • 2.7

    SSKさん2020/10/02 20:04

    出演陣は中々に豪華。
    なんか1つの計画の乱れが問題を大きくする
    バタフライエフェクトを画にしたような作品。

    阿部寛の出演シーンの大半が
    エレベーターの中なのはある意味笑える。

    主役?級がいぬまに物語が進んでいき、
    浦島太郎状態なので、サスペンス性もなく、
    大きなドラマもなく〜という感じ。

  • 2.5

    Hirokingさん2020/10/02 17:24

    フランス映画のリメイク版でサスペンスと…
    どこか、パロディ感があって…サスペンスと言えば…って感じ。
    フランス映画ならって思った作品でした。

    2020年231本目

  • 2.6

    まことさん2020/10/02 15:39

    この邦画リメイク版が悪いというより

    "いかにオリジナルがすごいか"

    その一点だけを思い知らされる

  • 3.0

    あんずさん2020/09/04 17:32

    15分で終わるはずだったふたりの完全犯罪…

    阿部寛さん扮する時藤さんのつめのあまさというか間抜けな部分のせいでもろくも計画が崩れ去っていくのが情けない😥
    そしてあそこまで大事件になるなんてビックリ😱
    内容はとても面白かったのでオリジナル版も鑑賞してみたい‼️
    吉瀬美智子さんと北川景子さんがとてもキレイだった✨✨

  • 1.0

    上海十月さん2020/08/27 23:10

    なんで、またというリメイクがあるが、この作品もそのひとつでしょう。プロデューサーも監督もそれなりに映画制作をしていたにもかかわらず、この作品のリメイクに取り付かれたんじゃないか考えます。オリジナルは、ジャンヌ・モローのドアップにはじまりとにかくジュテーム。これだけでルイ・マルの凄さが理解できます。吉瀬美智子は、綺麗だがファムファタールな感じではない。アベックの逃亡劇も???とにかくオリジナル版を超えるのは不可能だ!誰か途中で止めなかったんだろうか?止めなかったんでしょうね。平泉成が出てくる「サラリーマンNEO」を思い出すので全く内容にそぐわない。しかし、ルイ・マルの息子がサポートしているとは???なんのこっちゃ?

  • −−

    松井の天井直撃ホームランさん2020/01/01 02:02



    ※ 鑑賞直後のメモから

    オリジナルは言わずと知れたサスペンス映画の傑作。
    今回何と日本でリメイクとゆう神をも恐れぬ事に…くわばらくわばら!
    そして出来上がった作品は…。

    お馬鹿映画でした〜(^^;;

    オリジナルは傑作…とは言っても、実は意外と穴だらけの完全犯罪だったりするんですが。今や伝説のマイルス・デイピスの神がかり的な即興演奏に、アンリ・ドカエの素晴らしいモノクロの映像美。それにジャンヌ・モローのクールビューティーな佇まい。総てが奇跡的な融合を果たした…と言っても良い内容でした。結果的に穴の有った箇所を消した訳だったのですが…。
    今回のリメイク版では、その辺りの不自然な計画をセリフや映像等で説明。不自然に見えない様に努力している。でもやっぱり計画自体がちょっとお粗末なんですけどね。
    でもそれ以上に問題なのは、北川景子と玉山鉄二のカップル。
    これオリジナルはどうだったんだっけな〜。北川景子と阿部寛は顔見知りなのですが、時代が現代だけに携帯電話の処理の仕方には。「顔見知りなのにそんなの有り得ないだろ〜!」と思う事必至。大体車を乗り回す時点でちょっと変なんですけど。まあ!百歩譲って、恋人役の玉山鉄二のキャラクター設定が車を奪ってしまう役だから…って事で納得するしか無いですけどね。それにしても玉山鉄二のキャラクター設定は、その立場的に考えても、一連の行動が全く理解出来ない。
    実はこの辺りもオリジナルの記憶は曖昧であまり覚えてはいない。
    どちらかと言うとジャンヌ・モローが夜の街を徘徊し、それにマイルス・デイピスの即興演奏が被さる。その強烈なイメージが脳内に植え付けられてしまっていて、細部の部分は記憶から抜け落ちてしまっているのだ。

    そんな前半なのだが、吉瀬美智子だよなあ〜やっぱり。
    この人ってどうしてこんな変なんでしょうね。オリジナルがジャンヌ・モローだから、比べてしまうとどうしてもスッポンでしか無いのは、間違い無いところでは有りますけどね。ずぶ濡れになる場面等は「どぶねずみかよ〜」…と。
    何だか存在自体がどの作品の演技を見てもお馬鹿っぽいんだよねえ〜。

    そんなこんなで夜が明けて事件が明るみになると。吉瀬美智子の馬鹿っぽさが出演者全員に乗り移ったかの様に、ここから一気にお馬鹿映画丸出しの展開が始まって来る。
    阿部寛渾身のコメディ演技が弾け、北川景子も吉瀬美智子を見習うかの様にどぶねずみに変身する。もうこの辺りはゲラゲラ笑ってしまう位に、映画全体が何か変だ!
    監督が狙ってやってたとしたら凄いんだけどな〜。

    そんなこんなで、オリジナル同様にサスペンス映画として観たら駄目でしょうね。でも「これはコメディなんだ!」と思いながら観たら、その何となく“妙な”感じをすんなりと受け入れ易いと思います。

    (2010年10月11日TOHOシネマズ西新井/スクリーン1)

  • 3.0

    うめさん2019/12/16 04:14

    愛VS愛


    フランス映画のリメイクだからって無理して英語で喋らなくてもいいんだよ、、、

    吉瀬美智子、りょう、北川景子、全員好きだから嬉しかった。豪華。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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