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ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎音頭

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シリーズ第5弾。ヒロシが警察にパクられてヤケ気味のトオルに北高維新軍団の魔の手が迫る!

ヒロシが警察にパクられた!すっかりヤケ気味のトオル。寄って来るのは、鬼島とボンタン野郎ばっか。今日も川沿いの道を歩いていると身分不相応にもガンを飛ばすヤツがいる。アブない女子高生・早苗と恵美にけしかけられた北高2年のサダだ。北高と言えばあの前川新吾。あいつの子分じゃしょうがねえ。許してやろうとしているのに「新吾なんて関係ない。」とタンカを切るサダ。当然、一発爆発のトオルだった。“青春は、女だ!”立花の番格・菊永こと菊リンは、順子に会いたい一心で愛徳の校門に通う毎日。そこへ北高のカクがトオルに会いたい女が居るとやって来た。“女”と聞いた途端、「俺が中間だ!」と名乗る菊リン。しかしこれは、北高の新興勢力・工藤やナベたちがトオルを呼び寄せようとした計画だった。トッポイ子分たちのせいでダチの新吾とやり合うハメになったトオルは…。

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青春・学園邦画ランキング

ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎音頭の評価・レビュー

3.3
観た人
820
観たい人
94
  • 2.5

    馬場葬也さん2021/02/08 07:07

    今回も面白かったのは面白かったんですが……

    やっぱりヒロシいないと物足りないですね
    今回はシリアス重視で高校生版仁義なき戦いにちょこっと八つ墓村を足した感じでしょうか
    八つ墓村は1%にも満たないですけど

    今回のオススメポイントは白島靖代さんですね♪
    キリンだかアサヒだかのジュースのCMでBARBEE BOYSの女ぎつねon the runに合わせてシャドーボクシングする姿にドキドキしたもんです
    立花理佐ごときにやられたのが許せません!

    まぁでもドン松五郎ですからね!仕方ないです♪

  • 4.0

    方眼さん2021/01/30 17:37

    シリーズ5作目。今作は仲村トオルのみ。北校の番長役・小沢仁志がヤクザ映画顔しててとても良く、絵になっている。アクション多くてジャッキー・チェンを意識した風。

  • 3.6

    キモオタクさん2020/10/28 23:17

    ひろしいないの物足りなくねえか!?と思ったけど全然良かった 一個前がウーンってなったから尚更良かったのかね
    のぶおやっぱ男気あるしまっすぐだし一番かっけえわ

  • 2.8

    blacknessfallさん2020/10/14 15:46

    これは5作目か。

    ひょんなことから北校の2年とケンカになるトオル。
    北校の番長シンゴとトオルはツーカーなのに2年達は番長なんか知ったことかという威勢のいい跳ね返り軍団。
    威勢はいいけどあっさりトオルに負ける笑
    北校2年軍団は番長のシンゴに決起を求めるも、シンゴはトオルと友達だし女遊びに忙しいから、自分等のケツは自分等で拭けと突き放される。

    トオルへの恨みと自分等の親分シンゴの日和見への怒りから北校の2年軍団は下克上を目論み他校の2年1年と同盟を結び大勢力を作る。
    それでどうするかと言うと、下の者同士でわざと揉めて抗争の火種を作り、上同士がケンカしないと収拾できない事態を作り出す。
    この絵図を描くのは北校2年の頭の工藤くん、彼はビーバップ史上一番の策士だと思った笑
    今まで観てきた中でここまで頭を使うタイプの敵はいなかったから。

    ずる賢い工藤なんだけど嫌いにはなれない。彼は友達だからと言ってトオルと政治的な和解ばかりする番長シンゴをしっかり敵視し対決姿勢をとる。仲間達に「俺達は誰の子分でもねえ!」と檄を飛ばす。
    卑怯なんだけどしっかり筋は通ってるんだよ。
    反逆者としての格があるんだよな笑
    トオルに何回もボコられ、シンゴから強い叱責を受けながらもめげないところに好感持った笑

    そんな頭のいい敵のおかげで今作は集団抗争劇としてのダイナミズムがあり見応えがある。
    全面抗争を回避したいトオルとシンゴ、反発する後輩たちの思惑と感情のぶつかり合いで物語に弾みがついてくる。

    なので3作目の与太郎行進曲に顕著だったラブコメ路線の影が薄くなり、東映の泥臭さが戻りハードバイオレンス活劇の色合いが強くなった。
    これはかなり意識的だと思う。"仁義なき戦い"のセリフをそのまま流用してることでも明らかだし。
    上の親分の政治的決着に納得できない若者達が暴走して抗争が加速する展開は仁義なき戦いの定番だからね笑

    友情と不良としてのメンツの狭間で苦悩するトオルとシンゴはまるで仁義なき戦いの菅原文太さんと小林旭のようで、観てきた中で一番重い。
    この展開、新機軸で新鮮だけど、この2人の苦悩に焦点が多く当てられビーバップ・シリーズらしいハネが弱い。
    正直、こんなメローな話は観たくなかったって気持ちもある笑
    さっき見応えあるって言っときながらあれだけど笑

    こうなったのってトオルの相棒ヒロシが不在だからで、その変わりにトオルとシンゴの友情をピックしょうってことにしたんだと思う。
    映画の中ではヒロシは派手なケンカして勾留されてることになってるけど、ヒロシ役の清水宏次朗のコンサートツアーが製作と重なったため不参加になった。
    ヒットしたから熱が冷めないうちに作れるだけ作ってしまう計画性のいい加減さがすげぇ東映らしいと思った笑

    それと与太郎行進曲で魅力的だったトオルに想いを寄せる翔子が五十嵐いづみから立花理佐に変わってた。
    現代でも通じるキュートでスマートな五十嵐いづみと対照的に立花理佐は80年代後半の雰囲気とバタ臭い顔立ちで今観ると若干のツラさが、、当時からあまり立花理佐がタイプじゃなかったからそう思うだけなのかも知れないけど笑

    色々ビーバップじゃねえな感が強くてイマイチだった。


  • 3.8

    yukarazorsさん2020/10/03 15:31

    ビーバップは全部見たと思っていたのに見てなかった、、
    ヒロシ君がでてないし、キクリンも違う人になっててつらい。

    でもやっぱりケンカのシーンの道具の使い方も場所もアクションもギャグセンスもほんとにさいこう

    メジャーで3m!とかいうのやりたすぎる、、
    あとタヌキのマネしてるシーンかわいすぎ

  • 3.0

    しーさん2020/09/02 23:57

    あの頃のトオルちゃんをちょこっと見ようと思ったら、案外面白くて最後まで見ちゃった。
    しかもこれ見た記憶が無い。

    長い長いアクションシーンを飽きさせないよう、めっちゃ工夫してて好感しかない。
    お巡りさんのハシゴアクションとかすごいよ。

    スタントマン、殺陣師、カーアクション、壊れ物師。とにかくその道の超一流の方々が本気でしかも楽しんで作ってる感がたまらない。

    トオルちゃんかっこよかったー。

  • 2.8

    みどりさん2020/06/21 03:20


    今回ヒロシ居なくて寂しかった。

    菊りん背も高いし結構好きだなって思ってたら、坊主の時の誰このイケメン!?状態。

    昨日の敵は今日の友すごくいいなぁ〜
    その逆は不毛でしかない。観ててしんどかった。

  • −−

    ほーむずさん2020/05/26 17:05

    ヒロシがいないとこんなにも物足りないのか。ということを思い知らされる一作。

    一個前の翔子もよかったからなぁ。

    その辺の色々足りなさを感じる中、北との抗争。
    話はかなり面白いけどキャスト的な物足りなさをなんとかできるほどではない。。。

    いいところが昔のだからかヤバそうなやつがしっかりヤバいところなんだけどなんでこの作品の新しく出てくる敵って弱体化してるんだろ、小物感が強くなっていくのすごい。

    ◯◯検挙とか全治一か月のとこ申し訳ないけど死ぬほど笑える。

    背中に爆竹でガラスに突っ込むやつ…

    3m!!!5m!!!って測るやつやりてえなぁ。

    ヒロシがいないからかこれまでにないほどちゃんとはしてるんだよなぁ。
    タイマンはなげえけど本当にいいしなぁ。
    終わった後もいい。

    ずっと思ってたけど愛徳って喧嘩じゃなくて勉強の方はどういう立ち位置の学校なのか未だによくわからないのがじわじわきてる。

  • 3.8

    Tさん2020/05/19 23:40

    今までのシリーズで1番好きかも。
    工藤がやばいやつそうで本当にやばいやつで笑った。
    エンディングの3mも吹いた。
    まえかわしんごは大人だなあ、のぶおが場所言わなかったシーンは感動した。
    柴田・西全治1ヶ月のテロップは笑った
    西がカズレーサーww
    最後は安定の鬼島さんww

  • −−

    すんごさん2020/04/23 11:30

    鬼しぶ。一対一の面と向かっての勝負、時代は変わったのを映画を通して痛感。
    ツッコミどころ満載だったけど、飽きずに一気に鑑賞。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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