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ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎音頭

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シリーズ第5弾。ヒロシが警察にパクられてヤケ気味のトオルに北高維新軍団の魔の手が迫る!

ヒロシが警察にパクられた!すっかりヤケ気味のトオル。寄って来るのは、鬼島とボンタン野郎ばっか。今日も川沿いの道を歩いていると身分不相応にもガンを飛ばすヤツがいる。アブない女子高生・早苗と恵美にけしかけられた北高2年のサダだ。北高と言えばあの前川新吾。あいつの子分じゃしょうがねえ。許してやろうとしているのに「新吾なんて関係ない。」とタンカを切るサダ。当然、一発爆発のトオルだった。“青春は、女だ!”立花の番格・菊永こと菊リンは、順子に会いたい一心で愛徳の校門に通う毎日。そこへ北高のカクがトオルに会いたい女が居るとやって来た。“女”と聞いた途端、「俺が中間だ!」と名乗る菊リン。しかしこれは、北高の新興勢力・工藤やナベたちがトオルを呼び寄せようとした計画だった。トッポイ子分たちのせいでダチの新吾とやり合うハメになったトオルは…。

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ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎音頭の評価・レビュー

3.3
観た人
912
観たい人
106
  • 3.5

    TakaIshikさん2021/10/11 22:06

    ヒロシおらん、って、映画撮影のスケジュール分かってたやろ?事務所何しとんがや。

    原作ではケンカしたことないシンゴくんのケンカが見られる貴重な作品です。

  • 3.3

    マーク太郎さん2021/09/15 10:12

    スケジュールの都合らしいが、ヒロシ不在。よく制作GOしたな。でもその分、脇役が前へ出て頑張っていた。まず前作で極悪敵役だった柴田と西が今作では仲間に。今作の敵役の工藤は中々の存在感。そして、北高シンゴ君とトオルが5作目にして初のタイマン。香港映画を意識したか、集団アクション多めで前作より盛り返しました。きくりん役変わって残念。

    追記 余談ですが工藤役の殺陣豪太さんは現在も活躍中の俳優さんで、(浜辺美波のドラマで敵役してました)実は朝日放送のアナウンサー試験を受けていたことをYouTubeで明かしていました。

  • 2.7

    こーたろさん2021/08/30 01:30

    #Netflix に突如出てきたのでいつのまにか全部観ていた。
    中村トオルが初々しい。88年なのに凄い古い映画みたいだ。
    ヤンキーたちの闘いやセリフ回しが新鮮でIWGPみたいに本気のツッパリさん達もいるみたいす。小沢さん、この顔で20代とか貫禄ありすぎるぜ。

  • 3.7

    insomniaさん2021/07/29 17:54

    ここにきて一番の傑作。
    めちゃくちゃ泣かされて、友情に感動して、ヒロシがいないことに切なくなった。前川渋過ぎるしトオルも良い奴だな、、友情は周囲の馬鹿に邪魔されないんだね。
    舎弟が素晴らしい成長していて、ポストの前の場面、切手のくだり泣けたな〜。次がラストかと思うと辛い。

  • 2.5

    上海十月さん2021/07/12 23:59

    仲村トオル単独映画だったんだと。静鉄長沼駅周辺や紺屋町地下街出てくる。静岡の駅ビルパルシェが映っている。白鳥靖代がスケバン役やってるとは気が付かなかった。清水宏次朗がいないのでスッキリした感じもある。

  • 2.0

    miyauchiさん2021/07/12 22:55

    ヒロシ不在でトオルだけなのはヒロシ派の私は残念でしたが、一時的にお留守なだけで、ヒロシの存在はしっかりあるという設定は良かったです。でもやっぱり一人だけじゃあ面白くないよね。1~3作目が面白かっただけに4作目以降は下がる一方・・泣 ビーバップシリーズは時々見返したくなって見るけれど、これはあんまり見ない。

  • 3.6

    kazu1961さん2021/07/10 21:59

    ▪️JPTitle :「ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎音頭」
    ORTitle: ※※※
    ▪️First Release Year : 1988
    ▪️JP Release Date : 1988/08/06
    ▪️Production Country : 日本
    🏆Main Awards : ※※※
    ▪️Appreciation Record : 2022-389 再鑑賞
    🕰Running Time : 95分
    ▪️Director : 那須博之
    ▪️Writer : 那須真知子
    ▪️MusicD : 埜邑紀見男
    ▪️Cast : 仲村トオル、清水宏次朗(特別出演)、立花理佐、宮崎萬純、地井武男

    ▪️Review •••••••••••••••••••••••••••••••••
    🖋大人の事情で、清水宏次朗が不在。しかしながら仲村トオル孤軍奮闘がんばりました!!しょうもないギャグも少なくなり、シリアスなそして男の友情路線に。シリーズきっての面白さだと思います。

    🖋トオルと北高前川新吾(小沢仁志)との大喧嘩と友情。そして前作では敵だった柴田と西の男気が頼もしい。一度でも生死をかけて戦った男はみんな硬いキズナで結ばれるんですね!!北高と愛徳の全面戦争、ビーバップ史上最大の大喧嘩が見応えあります。そして敵役の工藤も良い味を出しています。スッキリのラストの友情も良いですね!!

    🖋少しだけ残念なのは、“五中の鬼姫“翔子役は、五十嵐いづみから立花理佐にバトンタッチしたこと。立花理佐に不満があるわけではないですが、前作まで頑張った五十嵐いづみの印象が強く、少し違和感を感じてしまいます。。。

    😆物語は。。。
    ヒロシがケンカで検挙され拘留の身となります。そんな折、相棒不在で刺激に欠ける日々を送っていたトオルは、北高二年の男子生徒とイザコザを起こすことに。北高の番長・前川新吾とは友人関係にあるため、事を構える気はなかったトオルですが、北高の工藤を中心とする一派は、立花と愛徳の一部まで抱き込み、末端の争いを火種に北高と愛徳の全面戦争へ発展させようと企んでいました。工藤の狙いは、混乱に乗じて前川を排除し、自らが北高のトップに立つことにあったのです。トオルと前川は、事態が悪化する前になんとか手打ちにしようと画策しますが、均太郎たちが工藤の策に嵌るなどして抗争は避けられないものとなってしまいます。。。

    ▪️Overview (映画. comより)
    中間徹の愛徳高校と前川新吾の北高との仁義なき戦いを描く。「ビー・バップ・ハイスクール」シリーズの第5弾。きうちかずひろ原作の同名漫画の映画化で、脚本は「ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎狂騒曲」の那須真知子が執筆。監督は同作の那須博之。撮影も同作の森勝がそれぞれ担当。

  • 3.8

    片腕マシンボーイさん2021/05/01 18:12

    キクリンが怒ってるシーンの血管がメキメキ浮き出す特殊メイク!が普通にクオリティ高くてたまげたぁ
    ってかキクリンがパンチパーマからスキンヘッドなって…あれ?キクリンって割とイケメンなんちゃう?思ったらば、ひゃー!役者さんが変わっていたんかぁ!2代目キクリンはイケメン!だけど割と違和感ないキャストチェンジでマシンボーイも納得

    相棒のヒロシが鑑別所で浮かぬ顔のトオルは絡んできた北高の下っ端をぶちのめす、北高の2年たちは、愛徳潰さなあかんで!いきり立つが、北高番長のシンゴはトオルと仲良しやし、そんなしょ〜もない喧嘩自分たちで何とかせい、と…相手にしない、すると北高の2年達は陰謀を張り巡らせて北高と愛徳が全面戦争なるように仕向けるぞ!って話

    そうな、キクリン、キクリン言うてますけども、本作のキクリンは序盤のコメディーパートでスキンヘッドを散々みんなに笑われた挙句、愛しの順子ちゃんにまでバカにされ……、愛徳と北高?知ったことか!勝手にしやがれ!とばかりに出番は少なめです
    本作のメインはトオルとシンゴ、そして悪どい北高の2年達、でもマシンボーイ的には前作でトオルとヒロシを散々に追い込んだ城東退学組の柴田と西の参戦がテンション上がったよなぁ!ぺろぺろ、前作ではまぢ憎たらしい強敵やったんに、昨日の敵は今日の友!とJUMPの如く共闘する展開はめちゃ胸熱やったわぁ!歯抜けの柴田と無駄に赤い西のコンビはめちゃお気に入りやなぁ
    カズレーザーってたぶん西に憧れてあのスタイルなんやろうなぁ!うんうん

    あとな、本作はトオルの事を好きなスケバン中学生の鬼姫こと翔子も北高の糞ビッチ共を相手に暴れるんやが…あれ?キクリン同様に翔子ちゃんもキャストチェンジしてる、こちらは3代目…、ちぇ〜!2代目翔子ちゃん好きやったんになぁ!
    しかも翔子ちゃんがバトルすんならマシンボーイが大好きな順子ちゃんにもバトルさせてくれ!ジャケ写ではトオルの次に大きく写っているんに出番少なすぎやで!ぷんぷん

    まぁな、確かに順子ちゃんの出番少なすぎ問題はあるし、順子ちゃんの胸元隠すためか?セーラー服の下にベージュの肌着きさせるなや!問題もあるが
    正直、ヒロシが居ないこととかどうでもいいくらいに本作は面白かったし、ラストバトルのめちゃくちゃっぷりも過去最高レベルで、これはシリーズ1好きかも知らん!なったわぁ

    はい、本作のラストバトルはショッピングセンターなんですがね、もう冒頭から北高の大軍に囲まれたトオルがシンゴを人質に自動車でショッピングセンターに特攻して店内のいろんなもんなぎ倒しながら暴走するシーンからもうめちゃくちゃ!さらにノブオ達がトオルを助けに駆けつけるのやが…ノブオ達が乗っているのがワンワン達が引くワン力車っつ〜サービスっぷり!ワンワン🎶ワンワン🎶ワンワン🎶ワンワン🎶ひゃー!

    もうその後はショッピングセンターの中での無制限デスマッチで、凶器攻撃も当たり前、電流爆破もするわ、3階?いや、4階からかな?ダイブしたり、店内めちゃくちゃにぶっ壊しながらの大喧嘩!さぁ、勝つのはトオルか?シンゴか?勝つのは愛徳か?北高か?もちろん警察も突撃して三つ巴の大混戦!
    そうな、この前の「テネット」も確かに映像は凄かったかもしらんが、ホントにビックリする映像って本シリーズみたいに血の通った迫力映像よなぁ!なった、スタントマンとかカースタントの人の凄いもんつくったる!っつ〜本気が窺える素晴らしいシーンやったなぁ!
    本シリーズ以外やと伝説のネコ科映画「ロアー」はホントに感動できる驚愕映像、ぺろぺろ、こうゆうの観ちゃうとCGで作られた世界ってどんなに迫力あっても味気なく見えちゃう

    さぁ、めちゃお気に入りなった本シリーズもあと1作…、大円団が楽しみなような、寂しいような、とりあえずラストこそは順子ちゃんに大活躍して欲しいんやが!やが!

  • 2.5

    馬場葬也さん2021/02/08 07:07

    今回も面白かったのは面白かったんですが……

    やっぱりヒロシいないと物足りないですね
    今回はシリアス重視で高校生版仁義なき戦いにちょこっと八つ墓村を足した感じでしょうか
    八つ墓村は1%にも満たないですけど

    今回のオススメポイントは白島靖代さんですね♪
    キリンだかアサヒだかのジュースのCMでBARBEE BOYSの女ぎつねon the runに合わせてシャドーボクシングする姿にドキドキしたもんです
    立花理佐ごときにやられたのが許せません!

    まぁでもドン松五郎ですからね!仕方ないです♪

  • 4.0

    方眼さん2021/01/30 17:37

    シリーズ5作目。今作は仲村トオルのみ。北校の番長役・小沢仁志がヤクザ映画顔しててとても良く、絵になっている。アクション多くてジャッキー・チェンを意識した風。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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