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BE-BOP-HIGHSCHOOL ビー・バップ・ハイスクール

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原作者のきうちかずひろが監督も手がけた、完全リニューアルともいうべき作品!

ヒロシが声をかけた女が、立花商業の副番・ミノルの彼女だったことから、ヒロシと立花商業との間に亀裂が生じた。脅しをかける立花商業の番長・菊永に憤慨したヒロシは、トオルとともに彼らの溜まり場・ライブハウス「JB」へ乗り込む。だが、そこにいたのは天保工業の面々だった。早速、副番・パクと衝突するトオル。これを引き金に天保工業の番長・ガチャピンこと梶谷一による反撃が始まった。トオルたちの周辺が次々とやられ、ガチャピンがヒロシを奇襲。ヒロシを半殺しの目にあわせる。激怒したトオルは、菊永と停戦し、“JBグループ”を結成する。しかし、ガチャピンは菊永に対して、天保工業サイドに寝返るよう脅しをかけた。その一方で、組織に加わらなかったヒロシは、天保工業との孤独な戦いを続ける…。

詳細情報

関連情報
原作:きうちかずひろ
音声言語
日本語
制作年
1994
制作国
日本
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公開開始日
2015-07-01 15:00:00
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BE-BOP-HIGHSCHOOL ビー・バップ・ハイスクールの評価・レビュー

3.1
観た人
203
観たい人
69
  • 3.0

    しじらみさん2020/05/13 17:55

    ずーっとスベってる。その痛々しさがヤンキーなのだ。大真面目にメンチ切ってる時点でもうダセェ。殴りたきゃ殴れよと。

  • −−

    チャンガーイーさん2020/03/12 01:26


    暴力を軽んぜず描いている原作者版の名作

    と聞いて鑑賞したが、、、あっちに比べて
    ってことだったのか、ピンと来ず

  • 1.0

    セサミオイルさん2019/08/23 09:20

    コミカルな一連のシリーズとは違い、ハードボイルド一色なきうちかずひろ監督版。
    初めて見ました。ピリピリとした雰囲気は良かったんですが、地味なアクションでもって敵味方がのらりくらりと攻め合う話運びが冗長でした。

  • 3.0

    かずちゃんさん2019/03/11 16:52

    朝からドロップ観て、ろくでなしブルース読んで、そのあとこれ観て、今にもツッパりだしそうな今日この頃でございます😎

  • 3.4

    ストローカーエースさん2018/12/11 09:06

    祝!きうちかずひろ監督作『アウト&アウト』上映!

    まさか2018年にきうちかずひろ監督の映画を映画館で観ることができるとは思いもよらなかった。

    『アウト&アウト』前夜祭として本作を鑑賞。本当は『カルロス』か『共犯者』が観たかったんだが。

    仲村トオル&清水宏次朗の『ビーバップ』とは180度違う本作。ヤンキーどものケンカのみを描く。

    映画史に燦然と輝く(⁇)井筒和幸監督『ガキ帝国』には及ばないが、群れることのカッコ悪さ、仲間との絆をケンカ中心に描いている点は嫌いではない。

    この後に続く本シリーズがVHS版しかないため容易に観ることができないのは残念。
    Filmarks にもほとんど登録されていないみたいだし。

    さて、行くぞ、『アウト&アウト』!

    のはずであったのだけれど、年末の忙しい時期に風邪を引いてしまい映画館に行くことができずいつのまにか上映期間終わってしまいました(≧∀≦)

  • 1.8

    ピピンさん2018/12/03 16:52

    中学、高校がビーバップの全盛期だったのだが、当時は那須版のメチャクチャな作りより、ダークでリアルなこちらの方がカッコ良く見えた!

    今見るとやりたい事は分からないでもないが、役者も演出も下手過ぎて乗れない。
    危ないだけで弱いヒロシと、強くてもヘタレなトオル。
    コンビな感じも無く、ビーバップである必然性も感じないストーリーだった。
    ガチャピンだけが唯一の救いかな!

    逆に那須版は幼稚な作りだが、当時の雰囲気がよく出ていて懐かしく楽しめる!

  • 2.5

    MASAさん2018/09/30 08:40

    仲村トオル&清水宏次朗の「BE-BOP HIGHSCHOOL」とは雰囲気が違ってコミカル要素が少なく、暗い。が、原作者のきうちかずひろが監督をしてる作品だから、きうち氏本人は本当はこういう世界を描きたかったということか。
    無名俳優ばかり出ててしかもみんな同じ髪型・同じ服装だから、誰が誰か識別しづらかったなか、天保工業のガチャピン役だった宮崎光倫はいい存在感出ててカッコよかった。

  • 3.1

    コブラさん2018/07/07 10:01

    那須版と比較したら、という枕詞付きで過激かつ残虐。
    だけども「暴力の落とし前」はつけないファンタジックな仕様。

    初見だがリアルタイムで鑑賞してたら、とは思う。

  • 4.1

    bさん2018/06/30 00:53

    「暴力の無間地獄」
    ランボー最後の戦場やローガンに相当する内容、つまりビーバップで暴力をエンターテインメントとして描いたきうちかずひろ自身が、暴力の結果と責任としての終わりのない螺旋構造を描いた一種の贖罪のようなものになっている。

  • 2.5

    ばーとんさん2018/05/02 11:02

    漫画「BE-BOP-HIGHSCHOOL」がきうちかずひろの体験や伝聞を元に描かれた作品だと前提して、これまでの楽天的な作風から一転してこの映画で救いようのないハードな暴力を描いたというのは当然の流れだろう。いつまでも過去のヤンチャを能天気に自慢してもみっともないだけ。それが例え未成年時の暴力であっても確かに言い逃れようのない非道なものだった、という認識は正しく健全な大人の視点だ。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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