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ノーマーク爆牌党

G

『爆牌』 VS 『爆守備』魅力的なライバル達が奏でる伝説の闘牌が、帰ってくる!!

アマチュア麻雀界で全国二連覇を成し遂げ、プロ入りが期待されている大学生の鉄壁保(矢本悠馬)は、雀荘どら道楽で大介(高崎翔太)・宝燈美(長澤茉里奈)と共に、日々麻雀の腕を磨いていた。三連覇の掛かる大会前日、そこにふらりと爆岡弾十郎と名乗る男(石田明)が現れる。自らを天才と名乗り傲慢な態度で振る舞う爆岡に、大介と宝燈美は鉄壁との勝負を持ち掛ける。相手の余剰牌を狙い撃ちする「爆牌」を武器とする爆岡弾十郎と、徹底した守備力「爆守備」を武器とする鉄壁保。運命に導かれるように出会った二人は、己のプライドと人生を掛けぶつかり合う。

詳細情報

作品公開日
2018-10-27
音声言語
日本語
作品公開日
2018-10-27
制作年
2018
制作国
日本
対応端末
  • PC
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  • iOS
  • Chromecast
  • VIERA
  • BRAVIA
  • PlayStation®4
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公開開始日
2019-06-03 00:00:00
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ノーマーク爆牌党の評価・レビュー

2.6
観た人
86
観たい人
103
  • −−

    あずさん2020/06/26 13:38

    あー誰だっけなぁ
    みたことあるなぁこの俳優
    全然思い出さないなぁ
    と思ってたら石田だった
    わからなかった

  • 1.9

    kwrさん2020/05/13 02:31

    個人的にこういうノリの映画は嫌いじゃないが、よくできているかと問われればNOである。もうちょっとどうにかしてほしいと思う部分が多すぎる。
    麻雀ネタの作品なんてあと『咲 -Saki-』くらいしか見てないニワカ雀士だが、だいたいのパターンが読めてくるなあ。

  • 1.0

    ほいほいさん2020/02/05 15:38

    90年代麻雀漫画を今更実写化。
    何で今更実写化したのか?疑問しか残らなかった。笑

    爆岡の石田は完全にキャストミス。
    ひょろがりにやって欲しくない役なのに…。
    そして九連宝燈美が信じられないくらいブス。
    ヒロインにあるまじきブスさ。
    枕営業で配役勝ち取ったとしか思えん。

    当大介だけは、イメージ通りだった。

  • 3.3

    メタ壱さん2019/12/31 01:51

    ノンスタイルの石田明さんがライバル役で好演した、麻雀映画!

    徹底した守りの麻雀を打つ“爆守備”の雀士・鉄壁が、“爆牌”の雀士・爆岡との出会いを通して自分と向き合っていくというお話。

    麻雀とは、生き方であり人生そのものである!
    麻雀の打ち方は千差万別。
    そしてその打ち方にはその人の性格や生き方が如実に表れる。

    ひたすら守りの麻雀に徹してきた保守的な性格の鉄壁と、その正反対とも言える存在、爆岡。

    守る事は決して悪い事ではないけれど、その守りによって失う沢山の選択肢と経験。
    爆岡の破天荒な打牌は徐々に鉄壁の心をも打ち破っていく。
    鉄壁にとってライバルである爆岡は、もしかすると彼の抑えつけられた欲望が具現化した存在なのかもしれません。

    そんな闘牌の果に見た鉄壁の“自分らしい打ち方・生き方”とは?

    そして気になる名前だけ出てきた、茶柱プロと八ッ裂プロ!
    名前からして気になりまくる!
    続編が楽しみです!

  • 3.4

    Chikaさん2019/12/29 19:12

    久しぶりに腹抱えて笑った!
    原作好きだからキャストのギャップが
    殊更に大きく感じた。
    変なところでオリジナルの
    リスペクト感じて割と嫌いじゃない。

  • 3.5

    パン令和最初あんはさウェイヨーさん2019/12/27 17:44

    麻雀が好きな人が見るとええんやけどね☺️💡
    麻雀分からない人が見ると、駆け引きが全く分からないから微妙やん

    麻雀好きが見る映画やな
    ミルクボーイ👦🥛
    雑魚映画にしては面白いと思います☺️💡

  • 2.7

    チコさん2019/12/19 22:04

    片山まさゆき原作の麻雀漫画『ノーマーク爆配党』の実写化。

    学生時代に好きだった漫画で原作は全て読みました。

    主人公はアマ大会2連覇でプロ入りが期待されている大学生の鉄壁保(矢本悠馬)。

    特殊な打ちまわしの通称爆配を使う爆岡弾十郎(ノンスタイル石田)との麻雀対決のストーリー。

    原作では爆岡はもっとお茶目なキャラでギャグも満載ですが、この作品では比較的シリアス調です。

    漫画はストーリー長いのでどこまでが実写化されているのか気になっていましたが、やはり前半の大会までの話でした。この後に原作では色々なキャクターも登場するので興味を持ったかたは是非原作の漫画の方をおすすめしたい。

    今作にも登場した当大介も活躍の場は少なくそれも原作ファンは残念なところ。

    麻雀映画好きな方にはと言いたいところですが、麻雀の内容としても薄く実写化されてしまっている。

    ノンスタイル石田の演技に興味のある人とと矢本悠馬ファンにはおすすめかも。
    原作ファンの自分としてはとても残念な作品。

  • 2.9

    takaさん2019/12/16 14:58

    片山先生の原作が好きやったんで手に取る、この手の映画は俳優さんはあまり知らん事が多いので気にせずいたが、あの石田さん?少し楽しみに観賞❗️
    まあ映像化は難しいか、また仕方ない。
    ただ意外と石田さんが嫌じゃなかった(笑)ストーリーはまああまり書くような事はないかな。片山先生ファンは是非。

  • 3.1

    KJさん2019/10/31 02:09

    ネトフリやアマプラで観るのではなくて、たまにレンタル屋さんの目に入ったDVDを借りてみるのも面白いもんだ。
    「ジャケ借り」?ってあるよね。

    ノンスタイル石田が思ったよりできてたが、ロン毛が全く似合ってない。

    原作漫画は好きだし、映像化もまぁこんなもんだろって感じ。
    元々三頭身くらいで描いてる漫画だしね。
    理論と勘の兼ね合いとかバランスで麻雀は強くなるもんだ。
    プロとかなるもんじゃないな。説明のつかない打牌もできない。片山まさゆきは、そこまでわかっててあえてこういう漫画を描くから面白い。
    七萬の先打ちはいわゆる好牌先打だが、最終形があれだと決めたなら確かにアリかも知れない。平成に入って誰もやらなくなった戦法の一つだが、たまに気紛れにやってみることがある。
    まぁだいたい6-9萬先に入るよね。ただし入らなかった時のメリットは絶大だ。四人でツモってる気分になる。

    こんな麻雀も面白そうだなとちょっと思った。
    プロの大会動画では決して観られないが、可能性はまだまだ広がってる。

    ただ一言。高宮プロをちょい役で使うなよっ!
    スコアに関しては単純に映画としてのクオリティの点数です。

  • 2.7

    ざっきーさん2019/01/04 02:34

    往年の傑作麻雀マンガの映画化。もう少し、原作のもつ理論的な部分と、それからギャグ風味とを出して欲しかったな。(当大介が男前過ぎて違和感。)爆牌を打つ瞬間の効果はオモシロい。関係ないけど、鉄壁保役の矢本悠馬が知り合い(女性)に似過ぎてこわい(笑)#eiga

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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