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トワイライト ささらさや

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“ささら”そこは大切な人に会える町

突然の事故で夫のユウタロウを亡くし、生後間もない息子を抱えて途方に暮れるサヤは、のどかだけれど、どこか不思議な町“ささら”で暮らすことになる。人を疑うことすらできない頼りないサヤが心配で心配で……ユウタロウは成仏できずにさまよい、時に他人の体に乗り移っては、サヤを助けに現れる。落語家の師匠、ささら駅の駅員、言葉を失った少年、旅館の女将――。お人好しで気弱なサヤは、ユウタロウと“ささら”の人々の優しさに支えられ、母親として強く成長してゆくのだが――。

詳細情報

関連情報
原作:加納朋子「ささら さや」(幻冬舎文庫)
作品公開日
2014-11-08
音声言語
日本語
作品公開日
2014-11-08
制作年
2014
制作国
日本
対応端末
公開開始日
2015-06-26 15:00:00
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トワイライト ささらさやの評価・レビュー

3.4
観た人
8070
観たい人
3044
  • 2.5

    Kymさん2021/11/30 20:13

    きっと原作もサクサク読めるやつかな
    内容は濃くないので途中何度か挫折しかけたけど、最後は親子愛が見れてウルっときてしまった
    内容より寺田心くん!
    あなたの演技に恐れ入りました

  • 4.0

    ゆうそらさん2021/11/28 20:10

    久しぶりにあったか〜い涙を流せました😭いやぁ〜寺田心君にもうビックリ‼️Σ(◎_◎)//天才子役の凄さを初めて実感。
    大泉洋ワールドで面白い感じで始まり、めちゃくちゃ可愛い赤ちゃんと新垣結衣からはもちろん目が離せないのですが、ささらの村の役者さん達が有名大御所女優で流石の演技力で楽しませて頂きました。

    夫のゆうちゃんが、奥さんの周りの人に憑依したり子孫を通して人生の引っかかりとなった親の愛を感じとり成仏してゆく。最後の人生回顧のシーンがとても泣けました(;´༎ຶٹ༎ຶ`)

  • 3.5

    かわゆさん2021/11/27 02:20

    タイトルのトワイライト(=薄明)と、大切な人を亡くしたあとの、気持ちのグラデーションみたいなものがリンクして良かった。(気持ちも空模様もすっぱりと切り替えられるものじゃないから)

    でも、別にささら町だからこういう出来事が起きたという訳でもないのでキャッチコピーはちょっと違うと思うな

    青天の霹靂然り、父親の愛情系に鬼弱い。。(どちらも大泉洋)

  • 2.6

    らいおさん2021/11/26 23:54

    YouTubeのネトフリのCMで心先生の名演技を見て。いや心先生はマジですごい。ネットでいじられてるけどほんとにすごい。
    でも、ガッキー主演でもまったく話題にならなかった理由がわかった😅
    なんか結局家族、とか血の繋がり、とかもうそうゆうのいいんだよなぁ...
    あと時代設定良く分からん。ガラケー時代に乳母車?ゆうちゃんのゆってた大八車ってなんなの?そもそも落語家ってプライベートもあんな喋り方なの?
    ガッキーも心先生も大泉洋も、役者はいいのにストーリーとか設定の甘さが色々無理だった。

    原作知ってたらもっとハマれるのだろうか??
    タイトルのトワイライトがなんなのか、なぜ町の名前と人の名前がくっついてささらさやになるのなも全て謎

  • 3.8

    ユカリーヌさん2021/11/24 23:45

    【過去に観た映画】2014.11.10

    一般的脚本構成の「序破急」の
    “序”をすっとばして、入る構成に最初、そこから入るか!と驚きつつ、最初の「間」になじめなかったが、観ていくうちにその間が心地よい「余白」となっていくのを感じる。

    ファンタジーなのに、役者の演技力としっかりとした演出力で、深くその世界の中に自然に入り込み、ヒューマンドラマとして、楽しめた。

    原作は未読だが、原作にはない「落語家」という設定にしたことで、映画ならではの表現方法のおもしろさを十分に発揮
    させていた。

    大泉洋のキャラの魅力もいいが、とにかく役者の力量に感服する。
    ベテラン役者陣のおもしろさはもちろんだが、子役の表現力に驚いた。

    すごく笑えるシーンなんだけど、せつなくて、正に泣き笑いをしてしまう。
    素敵すぎだよ、ダイヤ君!!!

    そして、イケメンすぎる赤ちゃん。
    圧倒的存在感と演技力の幅の広さにも感心しきり。
    見事なキャスティング!

    ユウタロウ(大泉洋)の父親役の石橋凌が、抑えた演技ながら、目で全てを語り、もう、彼のシーンでは、涙ぼろぼろになる。

    やっぱり父親モノには弱い。

    母親にとっての息子は最愛の恋人であるが、父親にとっても息子は最大の愛をそそぐ存在
    なのだ。

    私的には、父親の秘密をはっきり明かしてくれたら、もっと泣けたと思うけど、語らず、映像でさらりと見せていくことで、
    胸がつまり、十分泣かせてくれた。

    孝行したい時に親は無しというけれど、別れたり、失ってから知ることもあり、解り合えた時には相手がいなかったりもする。

    愛する者を失う淋しさ、せつなさを抱えて生きることは苦しいが、それほどに愛する想いをくれたことはとても幸せなことなのだと思う。
    そして、それでも人を愛さずにはいられない。


    天国の最愛の父が、誰かの身体を借りてそばにきてくれたらなあって、思う。

    笑わされて、泣かされて、
    愛おしい人を想い、ぎゅっと抱きしめたくなる映画。

  • 3.0

    landmarkさん2021/11/23 20:36

    噺家口調が映画への没入感を阻害していた。プロットが古いが、未亡人ガッキーはとても美しく、田舎の良い面だけ描かれていたのでなんとか最後まで観れた。再見はなし。

  • 3.2

    カオスさん2021/11/20 21:50

    ガッキーは可愛いがなんとも古臭い昭和のような作品。
    乗り移るというプロットは使い古されている為既視感しかないストーリーになってしまっている。
    噺家が主人公というのもあって語り口が余計に古く感じてしまう。
    ラストもなぜ?という違和感しかなく予定調和なお涙頂戴としか思えなかった。
    よっぽど暇じゃない限り観る時間もったいない。

  • 3.1

    Risaさん2021/11/16 17:03

    映像:⭐️⭐️
    音楽:⭐️⭐️⭐️
    ストーリー:⭐️⭐️
    泣ける:⭐️
    笑える:⭐️
    怖い:
    ためになる:

    あまりハマらなかった…💦

    大泉洋さんが途中から天の声になってしまい、
    大泉洋さんしか出せない喜劇っぽい要素が薄れてしまった気がします😂

    あと、(新垣結衣さん自身はもちろん美しかったのですが)新垣結衣さんが演じる"サヤ"というキャラクターにどうしても感情移入ができず、ずっと第三者的な目線で見てしまいました…

    ブツブツ文句を言ってしまいましたが、
    サヤの子供役を演じた赤ちゃんと、物語の途中から出てくる寺田心くんには心を奪われました😍💕

    「パシフィックリム」の芦田愛菜ちゃんを見た時の衝撃には敵いませんが、寺田心くんも、こんなに幼いのによくこんなセリフ覚えられるなぁと感心です🥺👏🏻✨

    まとめると、キッズたちの功績が素晴らしい映画でした!笑

  • 2.5

    MaToさん2021/11/13 18:41

    Wゴールドバーグのハチャメチャな演技が楽しかった『ゴースト ニューヨークの幻』風だが、主人公を始めとして登場人物の行動が納得できない
    大泉洋が苦手なので登場場面が少なくて助かる
    大泉洋に憑依される演技合戦が見事です
    健気な女性を演じると魅力的な新垣結衣が善良過ぎて現実味が薄い
    とは言え麗しい新垣結衣鑑賞で満足

  • 3.3

    ミミさん2021/11/09 17:09

    大切な人、大好きな人と突然の別れだったら、、
    会ったり話したり出来たら。

    ガッキーやっぱり可愛いね。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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