お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • PC
  • Android
  • iOS
  • Chromecast
  • VIERA
  • BRAVIA
  • PlayStation®4
  • AndroidTV
  • AppleTV
  • REGZA
  • FireTV
  • 再生する

映画「ST 赤と白の捜査ファイル」

G

最後の敵は、昨日までの“バディ”。迫り来る最大の難事件に赤城が、百合根が、STがスクリーンで躍動する!

天才ハッカーによる囚人の脱獄事件が勃発。だが、犯人・鏑木徹は焼死体として発見された。殺人の容疑者として逮捕されたのは、警視庁科学特捜班STのリーダー・赤城左門だった。罪を認めた赤城は、その理由を「鏑木は許しがたいことをした」と言う。許しがたいこととはいったい何なのか?その真意が分からないまま、リーダー不在でSTは解散することに……。だが、赤城は拘置所から脱走。警察は追跡に青山・結城・黒崎・山吹、つまりSTメンバーを召集。皮肉にも、STは赤城を捕まえるため特別復活することに。最高のチームが最大の敵になった瞬間だった。赤城vsSTの逃走劇が始まる。

詳細情報

関連情報
原作:今野敏「ST 警視庁科学特捜班」シリーズ(講談社文庫刊)
作品公開日
2015-01-10
音声言語
日本語
作品公開日
2015-01-10
制作年
2015
制作国
日本
対応端末
  • PC
  • Android
  • iOS
  • Chromecast
  • VIERA
  • BRAVIA
  • PlayStation®4
  • AndroidTV
  • AppleTV
  • REGZA
  • FireTV
公開開始日
2015-09-30 15:00:00
シェア
お気に入り
レンタル・購入330円~

レンタル(7日間)

アプリでDL可
標準画質(SD)
330
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
440
ご注文手続きへ

購入(期限なし)

アプリでDL可
標準画質(SD)
2,200
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
2,750
ご注文手続きへ

キャンセル

犯罪・捜査邦画ランキング

映画「ST 赤と白の捜査ファイル」の評価・レビュー

3.5
観た人
7708
観たい人
2773
  • 4.0

    つよさん2020/07/08 19:25

    特殊能力を持った人を集めた捜査チーム。
    爆弾犯を追うもハメられて真実を調べる。
    ストーリー二転三転、ドラマ観てなくても楽しめた。
    女の子の演技力すごい。

  • 4.2

    リンさん2020/07/06 02:17

    大好きなドラマシリーズの映画版!
    この作品で窪田くんにハマったなあ。
    スピーディな展開と登場人物の個性とくすっと笑えるシーンと
    面白さがたっぷり詰まった映画。
    岡田将生の演技はいつ見てもイマイチ。。。

  • 3.0

    ヘビメタおやじさん2020/06/30 20:56

    1622本目。テレビシリーズ見ている前提の作品です。原作は一作ぐらい読んでいます。テレビの軽さそのままの演出なのでしょうが、軽さの質が映画にそぐわないように感じました。「コンフィデンスマン」のほうが、まだ映画らしかった気がします。女の子との台詞の掛け合いは面白かったです。赤城の作戦解説はまあ、楽しめました。それぞれ個性のあふれる設定のメンバーに大袈裟な演出は不要です。個別の能力で語り、それでストーリーを構築してほしかったです。仲間思いのセンチメンタルな動機が残念ですが、日本映画はどうしてもこうなってしまうのでしょう。藤原竜也の演技は、いつでもライト君かカイジですね。

  • 3.6

    しささん2020/06/29 02:28

    そういえば観ていなかったと思いたっての鑑賞のため、ドラマ設定の記憶あやふや。
    ストーリーはまぁ想像通りの展開。けれどリズム感がよく、飽きずに楽しんで観られた。
    終わり方も苦手な展開にならず満足。ドラマ見返したい。

  • 3.4

    りさん2020/06/28 23:56

    キャップーーー1日10分ずつみてやっと終わった。ドラマで見てた分1日で映画を終わらせたくない自分がいた。やっとおわった。岡田将生のパーマは世界を救う。

  • 2.6

    蓮華さん2020/06/18 01:25

    オモシロイんやけど 何か惜しい…
    ドラマも結局全部みてない。
    劇場版はもういいかな…って思ってたんですが、csで放送してたので 一応観てみた…

    個性的なキャラが 何か振りきれてない。ってゆーか 中途半端な感じ…
    演技力の問題なんかなぁ~
    うまくキャラ立ちしきれてない。ってゆーか…
    んん~惜しい…
    これは個性的なキャラが交錯して成り立つドラマやから尚更惜しい…

    でもまあそこを自分なりに頭の中で補うと なかなかオモシロイんちゃうかな!

  • 3.0

    LEGIONさん2020/06/15 23:00

    主人公がかつての仲間に追われ、かけられた殺人容疑の真実を暴こうとする作品。現実によくあるネットを使う人が感じる思い込みによる警察の無能さを起点にして描かれているので見やすい。
    人々が警察に抱いている嫌悪感やネットで世の主人公になろうとする意欲を逆手に取る手段には楽しさが増した。
    行っている事の理由には納得はいくけど大袈裟に感じてしまう。実際説明できてない部分もあるので推理も弱さがある。
    人に信頼する、されるの関係は事実がどうでありどのような思惑が働いたとしても簡単に崩れることはないという事をしっかり表現されていたので推理物というよりは友情ドラマのジャンルに分類されると思う。
    警察の先入観や脆さが妙にリアルだった。

  • 3.6

    JUNさん2020/06/13 18:37

    2020.06.13

    藤原竜也未視聴案件。
    SPドラマと連続ドラマは当時見ていましたが、映画だけは見れていなかったので、今回ドラマから再視聴しようやく映画も見れました。

    ドラマの方は当時見ていた頃と変わらず、常人離れした能力を持ちながら組織からはみ出した人たちの集団「ST」が、その操作能力を駆使して数々の難事件を解決していく様がとても子気味よく、ゲストも今見ると特撮経験者ばかりでとても楽しく見ることができました。

    今回の映画についてもそれらは変わらず、より規模の大きい事件を相手に、ST内の対立もなども描かれつつ、ドラマ版での積み重ねも感じることができる出来でした。

    が、どうも序盤にSTからの逃亡劇をメインに据えていたせいか犯人である鏑木の動機や異常性がいまいち見えてこなくて終盤になってようやくわかるというので、序盤少し弛んだようにも見えました。
    しかしその逃亡劇の中で貼っていた伏線が鏑木の目的と結実した瞬間はスカッとしたものがありました。
    あとは分裂を乗り越え、犯人の目的も判明しさあ仲間一丸となって鏑木を追い詰めるかと思いきやその前に判明していた潜伏先で合流するのみで、少しクライマックス感に欠けている印象です。
    最後の赤城と百合根のやりとりには上述の通りドラマ版からの積み重ねを感じられる場面でしたし、ドラマ含め満足度の高い作品です。

    公開から時間が経ってしまったので望み薄ですが、STの面々はキャラも立っていてキャストもマッチしているので、新たなキャストを迎えて続編製作してほしいですね。

  • 3.4

    ntm723さん2020/06/13 03:23

    ドラマがけっこう面白かったって聞いて観てみた。
    藤原竜也が定番のキャラじゃなくて新鮮。
    岡田将生も一時期好きやったなー。
    意外にナイスコンビ。
    映画館で観るほどではないけど、それなりに面白かったし、ドラマもイッキ見しようと思う。

  • 3.5

    夙沖波耶音さん2020/06/11 15:40

    91.
    軽い気持ちで鑑賞できて面白い。
    ドラマも楽しかったなあと思い出補正。

    個性的な面々、面白いコンビ、
    最終回を映画にってのもよくあるけどー、
    まあいいです。

レビューをもっと見る
(Filmarksへ)

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す