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劇場版ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん

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累計アクセス数1000万を超える大人気ブログ 書籍、ドラマ化もされた感動の実話が、待望の映画化!!

仕事一筋だった父が、突然会社を辞めた。母と妹も一日中ボーっとテレビを見ている父を、遠巻きに眺めている。父の本音を知りたい、そんな願いに突き動かされたアキオはある計画を閃く。子供の頃、一緒に遊んだ思い出のあるゲーム「ファイナルファンタジー」のオンラインの世界に父を誘い、自分は正体を隠して共に冒険に出るのだ。アキオは顔も本名も知らないゲーム仲間たちの協力のもと、計画を進めていく。だが、この時のアキオは思いもしなかった。父に、誰にも告げていない秘密があるとは――。

詳細情報

関連情報
原作 マイディー:製作総指揮 久保忠佳:製作 依田巽:宮田昌広,チーフプロデューサー 丸山博雄:吉田直樹,監督(ゲームパート) 山本清史:撮影 安田光:照明 中川のどか:録音 弥栄裕樹:美術 愛甲悦子:装飾 山本直樹:音楽 森英治:主題歌 GLAY:挿入歌 「スタートボタン」THE BEAT GARDEN
音声言語
日本語
制作年
2019
制作国
日本
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公開開始日
2019-12-18 00:00:00
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劇場版ファイナルファンタジーXIV 光のお父さんの評価・レビュー

3.9
観た人
17839
観たい人
13609
  • 3.1

    ぽっけさん2021/10/25 01:13

    突然仕事を退職した父親と一緒にオンラインゲームする話。

    ゲームやってないので、専門用語とかわからないところが結構あったけどまあまあおもしろかった。

  • 4.0

    えなさん2021/10/25 01:12

    おもしろい!
    休みの日の昼下がりに観るのにちょうど良い映画だった。

    吉田鋼太郎と坂口健太郎のなんとも言えない距離感の親子が堪らないし、現実とゲームが段々リンクしていく感じも、ゲームで繋がる親子感がとてもよく表されていて面白かった。

  • 3.7

    Chadさん2021/10/24 22:26

    お父さん、そんな分かりやすくゲームハマる⁈
    良いテーマだけど、ゲームの世界知らなすぎて映画だからの演出なのか実際の今のゲームもそんななのか…?
    ぎこちなくタイプしてるのとゲームキャラが話すスムーズさが合ってないはずなのになぁと気になってしまって…
    他のキャラ、みんないい人たちだなぁ。どんな人たちか分からないところが良かったと思う。

    A級(ランク詳細はプロフィールに)

  • 3.8

    SuperNYさん2021/10/24 19:06

    なんか新しい感覚。かなり面白かった!

    ゲーム内と現実のバランスがちょうど良い。

    FFやったことないけど、面白そう。🎮⚔

    コンパクトにまとまってて、中だるみとかもなく飽きずに最後まで観れた🙆‍♂️


    なんか、めちゃくちゃ泣けるおすすめの作品ないですか...??

  • 3.8

    maiさん2021/10/24 17:58

    ほっこり!!好きだわー
    あたしもお父さんにゲームプレゼントしてみようかな
    それにしても最近のゲームの映像って綺麗?

  • 3.7

    HiromiKayamaさん2021/10/24 14:58

    10代の若者が楽しむただのゲームじゃない、新しいffのポジションを斬新な設定で見事伝えきった。
    自分はどちらかと言うとゲームとは無縁な家庭で育ったけれどそれでも十分楽しめた。ffファンからしたらさぞ最高の映画なんだろうな。
    新規顧客獲得と20年前に刈り取った顧客のリピート促進。そのふたつを同時に達成するマーケティングムービーだった。

  • 3.7

    leylaさん2021/10/24 11:05

    TVドラマ版では、お父さんが大杉漣、息子が千葉雄大で、すごくハマって見てました。
    大杉漣さん、よかったのに残念だなぁ。
    劇場版はどうなんだろうと疑心暗鬼でしたが、結果、面白かった!

    これは実話っていうところが、感動なんですよね。
    FF(ファイナルファンタジー)って最初は87年に発売されているから、幼少期にお父さんと一緒にゲームをした子が成長して、大人になってもまた一緒にやることができる。素晴らしいです。

    無口で何を考えているかわからない父(吉田鋼太郎)と息子(坂口健太郎)のすれ違いの親子が、FFオンラインゲームの中で一緒に冒険をする物語。

    半分ぐらいはゲームの中のキャラ設定で話が進みます。

    一緒にラスボスを倒すシーンはゲームをやってる気分で熱くなり、達成感も味わえます。私はオンラインはやったことがないので、あの連帯感は憧れます。

    ツインタニアを倒すのに実際は3ヶ月かかったそうです。

    この仮想の中で人と人の間に生まれる「言葉」、交わされていく「想い」は本物だ。   
    ーー作者のブログより(ブログも面白いのです)

    FFは3作しかやったことないけど、久しぶりにプレイしたくなる。

    普段はコミュニケーション下手だけど、ネットやメールだと流暢になるってあるあるよな〜。

  • 4.0

    Nさん2021/10/23 12:14

    家族ものやけど押しつけ感がなくて良かった。
    吉田鋼太郎のキャラがいい、なんで関西弁やったんやろ〜。坂口健太郎もうん!ゲームを通して真意を知ろうとするけど、正直そこまでして歩み寄らないとあかん?っていうのは思う。
    ほっこりで好きではある!!!

  • 4.2

    よっしいさん2021/10/23 06:13

    自分の楽しみが親孝行になる。ベストの形。
    ゲーム話に繋げられると、涙腺弱くなるんですよ、、、、ゲーマーの性です。

    父親とこうやって楽しめたら楽しいでしょうね。ぜひやりたいものだ。

  • 3.8

    chieさん2021/10/23 00:29

    いいな、こういうの。
    ゲームで断絶する親子もいるなか、(「ゲームしてないではやく勉強しなさい!」「うっせー、ババア!」みたいなのあるあるじゃないですか笑)
    ゲームが親子の仲を深めるきっかけになるなんて素敵。

    家族や親子といえど実際、何考えてるのかわからない。互いに距離感掴めず、すれ違う関係なんて、それこそあるあるだと思う。
    バーチャル空間だとそういうのがリセットされて、ひとりの人間同士のフラットな付き合いになるのがシンプルに面白い。

    この映画ではリアルもバーチャルもどっちも悪にすることなく描いていて、そこも好感が持てた。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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