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PLANET OF THE APES/猿の惑星

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鬼才ティム・バートンが放つ、リ・イマジネーション版「猿の惑星」!暴力と知性を兼ね備えた猿たちと、惑星からの脱出をめざす人類の壮絶な戦い!

壮大なる〈起源〉から、想像を絶する〈新世紀〉へ。猿と人類の存亡を懸けた決断。共存か、それとも決戦か。最新劇場公開作『猿の惑星:新世紀』を見る前に、見逃せない1作。鬼才ティム・バートンが放つ、リ・イマジネーション版「猿の惑星」。そのユニークな設定と衝撃のラストでSF映画の金字塔となった「猿の惑星」を、「シザーハンズ」「チャーリーとチョコレート工場 」のティム・バートン監督が再映画化。惑星間の偵察を任務とするオベロン号は宇宙空間の異常を発見する。特殊訓練を受けたチンパンジー、ペリクルーズが調査のため送り出されるが、通信が途絶。宇宙飛行士レオは上官の制止を無視してその後を追った。しかし、レオの偵察ポッドは近くの惑星に墜落。危機一髪のところで緊急脱出したレオだが、逃げ惑う原始的な人間を狩って楽しむ、言葉を話す猿の武装集団と遭遇し愕然とする。??この地は猿が支配する猿の惑星だったのだ!

詳細情報

原題
PLANET OF THE APES
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2001
制作国
アメリカ
対応端末
公開開始日
2014-04-16 15:00:00
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PLANET OF THE APES/猿の惑星の評価・レビュー

3.1
観た人
8962
観たい人
988
  • 4.0

    婦警さん2021/04/21 23:51

    オリジナルが良すぎたために序盤はなんやねんこれヮラと思ったけど、終盤はなんだかんだハラハラしたし、完全に別物として観て完全にエンタメとして消費するならおもしろかったと思う
    もう一度、という制約、高いハードルがあるとこでめちゃくちゃ葛藤してる感じがウケた(わたしには)

  • 3.0

    yumasaiさん2021/04/21 02:04

    WMC板橋9

    ティム・バートンとしてはこれで良かったのだろうか? ティム・バートンとかどうでもいいような上がりでした。確かにファンタジーっぽい猿の惑星じゃ誰も見ないかな。
    それなりに楽しめたけど本家本元と比較するとロケーションからして物足りない。エンディングもスッキリしない。

  • 3.0

    mieさん2021/04/20 12:57

    う〜ん。そんなに面白くない。設定はオリジナルと同じでストーリーもどっかで見たような感じ。ビジュアルも驚くことはない。特に猿はオリジナルと変わらない。それがいい事とは思えない。
    奴隷制のイメージが重ねられてるのかな…

  • 3.0

    ブルースターさん2021/04/18 14:57

    WOWOW.

    面白い創造力でした。1周して人間を映し出した鏡みたいだった。争いはどの世界でもあるけど、戦争ほど醜いものはないと思う今日この頃でした。

  • 3.2

    Kuniさん2021/04/02 12:43

    オリジナルとリブートのシリーズの間に挟まれて立ち位置が微妙なティムバートンの猿の惑星。しつこいキャラクターと表情が豊かな猿のメイクはやっぱりという感じだし、ひねくれたエンディングも好きです。

  • 3.0

    yuumさん2021/03/30 22:51

    猿人のヘレナ・ボナム・カーターなんていう強烈なキャラクターがいるのにわざわざ凡庸な金髪碧眼と一緒にWヒロインにする必要はあったの?という疑問を感じつつもゆるゆる鑑賞。最後のオチにはティム・バートン監督の捻くれ感が出ていてクスッと笑えた!

  • 3.5

    かめさんさん2021/03/21 11:58

    「シザーハンズ」のティム・バートン監督作品。ピエール・ブールの小説原作。1968年に映画化されてシリーズ化もされた傑作SF「猿の惑星」をリメイク。「ブギーナイツ」のマーク・ウォールバーグ、ティム・ロス、ヘレナ・ボナム=カーター主演映画。

    マーク・ウォールバーグ目的で鑑賞(^^)若いマークがジェイソンボーンに見えてしょうがなかった。

    2029年。ある惑星に不時着した宇宙飛行士のレオ。熱く燃え上がったポッドからどうにか脱出した彼を待っていたのは、逃げまどう人間たちと、その人間を捕獲しようとする猿たちの姿だった。この惑星は知性を持った猿が支配する“猿の惑星”だった。

  • 2.7

    Maoryu002さん2021/03/20 08:27

    近未来の2029年、宇宙基地オベロンの宇宙飛行士レオ(マーク・ウォールバーグ)は遭難し、エイプの支配する星で奴隷となってしまう。エイプのアリ(ヘレナ・ボナム=カーター)の助けで脱走したレオは将軍セード(ティム・ロス)に追われながら、エイプの起源といわれる地に行くと、そこには遺跡となったオベロンの残骸があった。

    猿の惑星の再映画化ということで、ティム・バートン監督は適任に思われ、大いに期待していた。
    そして、現代的でシャープな冒頭の映像や、時空を超える設定などはなかり面白く、楽しむことができた。

    ただ、今回改めて観ると特殊メイクは安っぽく、エイプも含めた登場人物は極めて薄っぺらくて、アクションも場当たり的に感じてしまった。
    せっかく練られた設定はラストにしか生かされず、その他はドタバタ劇になってしまっているのだ。
    元祖「猿の惑星」のようなシビアな議論などもないし。

    一番よろしくないのは出演者。
    ティム・ロスはいいとして、その父親役にわざわざチャールトン・ヘストンを担ぎ出したが、あまりにお粗末。
    さらにヒロイン担当のエステラ・ウォーレンはやたら色気を振りまくだけで、気が散ってしかたなかった。

    軽いノリのアクション娯楽作としては楽しめるが、期待度からすると残念!!

  • 3.0

    スグルさん2021/03/14 01:34

    ティム・バートン監督なのでSF+ファンタジー感強め。
    猿が飛び回るし凄くアクティブ。

    オリジナル版にあった人間風刺的な面白さは無くなったかな。

  • 3.2

    とりんさん2021/03/12 15:27

    2021年13本目

    宇宙で猿の研究を行っていた宇宙飛行士のレオ、ある日宇宙空間に磁場の嵐を見つけ、猿をそこに送るが音信不通となる。見兼ねたレオは助けようと磁場の嵐に飲み込まれると、ある惑星に不時着してしまう。そこは猿が人間を支配する世界だった。

    オリジナルの猿の惑星シリーズをティム・バートン監督、マーク・ウォールバーグ、ヘレナ・ボナム・カーターなどを起用してリメイクした作品。
    猿の惑星に着いてすぐまでは初期の猿の惑星に沿った流れだったし、むしろ時空を超える点までも一部語られていて、しっかり初めての人にも分かりやすい内容かなと思っていた。
    ただ猿に捕まってからはかなり違う流れとなり、ところどころで共通点はあるもののオリジナル感あふれる作品だった。
    メッセージ性などや壮大な感じも薄くなり、ティム・バートンが描くとかなりファンタジー色強めの作品となっていた。
    猿が住んでいる街もこれまでのどのシリーズの猿の住処よりファンタジーで出てくるような感じだった。
    好きな人はかなり好きなんじゃないかと思えるテイストなんだけど、個人的にどうもティム・バートン監督があまり合わないという。
    人間があそこまで知識が残り、喋れもすれば、戦争状態になっても猿に支配される理由もイマイチわからない。どちらかというとリブートシリーズのような感じになると思う。あそこまで荒廃するわけがない。
    最後の結末も観ている側に考えさせる結末という点では割と好きなのだけれど、それまでが整理できてないからなんとも。
    結局レオが辿り着いたのは全部地球だったのだろうか。他の人類も猿が滅ぼしたのだろうか、そもなぜ宇宙で研究してたかもわからない。説明しているようで説明不足な感じが否めない。
    あとは無駄にギャグ要素盛り込まれているのも気に入らなかった。猿の軍団長がネタ並の動きしてくるし、そんな猿を強調させたいのか。
    猿の見た目としては旧シリーズとリブートの中間くらいでファンタジー色強めの見た目に感じた。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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