お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • PC
  • Android
  • iOS
  • Chromecast
  • VIERA
  • BRAVIA
  • PlayStation®4
  • AndroidTV
  • AppleTV
  • REGZA
  • FireTV
  • 再生する

極道の妻たち 三代目姐

G

三田佳子とかたせ梨乃の激しい女の戦い! 極道社会の女の生き様を描いた、大人気シリーズ第3弾!!

関西の広域暴力団・坂西組の組長(丹波哲郎)が入院し、その妻・葉月(三田佳子)は、1万5千人余の組員を抱える組長の妻として、気丈な対応ぶりを見せていた。そんな折、若頭補佐の赤松(萩原健一)が出所。その赤松を迎え入れる舎弟頭の寺田(成田三樹夫)は、組の近代化や企業化を推進し、着々と四代目のポストを狙っていた。

詳細情報

音声言語
日本語
制作年
1989
制作国
日本
対応端末
  • PC
  • Android
  • iOS
  • Chromecast
  • VIERA
  • BRAVIA
  • PlayStation®4
  • AndroidTV
  • AppleTV
  • REGZA
  • FireTV
公開開始日
2014-08-01 15:00:00
シェア
お気に入り
レンタル・購入330

アクション邦画ランキング

極道の妻たち 三代目姐の評価・レビュー

3.1
観た人
419
観たい人
58
  • 2.3

    TMさん2020/07/03 15:18

    女は美しくて綺麗ですっごい好きだけど毎度男になんやねんこの男と思ってしまう
    かたせ梨乃、とてもよい、、、

  • 4.7

    maribooさん2020/07/02 14:19

    極妻シリーズ3作目。
    私はかなり好きでした。
    三田佳子の凛とした美しさや色気にうっとり…
    ショーケンの存在感
    かたせ梨乃に坂上忍、吉川十和子
    男女の絡み合いがもう…
    そして成田三樹夫や西川峰子はじめ極道の男たちや妻たちもさすがの安定感でした。
    三田佳子の女優としての力強さ
    ショーケンの魅力を改めて感じて
    グッとくるシーンも多く
    私はめちゃくちゃ好きです!
    「わてらの惚れた腫れたはタマの取り合いやで!」(調べたらタマとは魂のことと知って更に心鷲掴まれました)
    愛と憎と意地と情と…

    「今さら何言いたいんやー…」
    ううぅ…

    そしてラストの三田佳子
    あー美しかったなー…
    私は好きです!!!
    (思いのほか点数が低い時はつい何度も言いたくなります…w)

  • 3.4

    赤ちゃん94歳さん2020/04/28 14:08

    「わてかて、女やでぇ〜〜!」
    「惚れた腫れたは、魂(タマ)の取り合いやでぇ!」
    パンチライン👊

    ショーケンと三田佳子
    女全面に出してかたせ梨乃とのシバキ合いシーン

  • 3.1

    はねさん2020/04/09 03:26

    三田さんビックリするほど綺麗!
    ショーケンさんも私の世代ではないけど、カッコイイ!
    あーやっぱ極妻おもろっ!

  • −−

    Erikoさん2020/01/04 23:36

    3話目で初めて気付く。このシリーズ、それぞれの映画の繋がりは全く無くて、1話完結的な感じなのだと。。
    やっぱり姐さんは岩下志麻じゃないとしっくりこない。
    坂上忍って俳優だったんだ、という気づきもあります。

  • 3.2

    いかえもんさん2019/11/30 19:46

    3は三田佳子さんが姐さん。岩下志麻さんほどの怖さはないけど、十朱幸代ほど甘くもなく上品さもあって、なかなかよい。
    だけど、主演はほとんどショーケンだよなぁ。
    かたせさんは今回は最初から堅気ではない。かなりの貫禄。
    坂上忍も出てます。

    2よりはおもしろいけど、連続して見ると、3作目にはちょっと飽きてくる部分もあるかな。

    ま、なんにしてもこの作品はショーケンに尽きる。

  • −−

    marikosさん2019/11/25 01:41

    シリーズ初見がうっかり三代目姐。
    銃声がパキューンていうのとか、ショーケンの乱暴な脱がせ方とかいろいろ笑える。とりあえず三田佳子がどえらい美人。

  • 2.5

    KoseiHirataさん2019/08/27 23:06

    中盤までの抗争は面白いのだけど、終盤の不完全燃焼は惜しい。こりゃ岩下志麻カムバックもやむなしかなぁ。
    ショーケン迫力満点でいいのだけれど、キャラクターが一本筋が通ってなくてどうものれない。彼はいったい何をしたかったのかw
    ちなみに三田佳子は3人のなかでは一番好きです。個人的に。

  • 2.0

    LemongrassKIYOさん2019/08/24 20:28

    極妻週間で、観れるものは全部
    観ることにしました。

    10作まで、
    高島礼子の前までの作品の中で、
    一作目、岩下志麻
    二作目、十朱幸代
    三作目、三田佳子
    と来るのですが、
    三田佳子さんは綺麗なんですが、
    姐さんとしての、迫力には欠けるかな…と。

    本来は五作目まで、
    色々な女優さんが演じる予定が、
    岩下志麻さんに戻ったのは、
    やはり、貫禄なのかな?
    と感じました。

  • 3.0

    トランスマスターさん2019/08/21 06:51

    #137 バブル期突入

    このシリーズはかたせ梨乃と成田三樹夫で成り立っている。「まぁそういうこっちゃ。」
    三代目の跡目相続で、出所間もないヒットマンと、潤沢な資金を調達できる経済ヤクザが覇権を争うお話です。

    ◆良い点・注目ポイント
    ・平野ノラの使うような携帯(ホワイト)が登場します。
    ・喫茶店の有線で工藤静香の『MUGO・ん…色っぽい。』が流れます。私は8インチシングルを買った黒歴史がありますw。
    ・かたせ梨乃の経営するローズタット(笑)でのクライマックスのキャットファイトで三田佳子が発する名セリフ
    「ええか、あてらの惚れたはれたはタマの取り合いや!
    あんたも極道の女やったら、腹ぁ括ってもの言いや!!」を初めて映画本編で見ました。公開当時はとんねるずの全盛期(番組を見ないと翌日の学校の話題についていけない。)の番組でやっていたパロディを思い出しました。

    ◆改善点
    ・ショーケンのレイプは、ここまで性の欲望をコントロールできる漢を貫いていたのに非常に惜しい。角刈りの為菅原文太の姿を重ねてしまった自分がいました。

    ◆総括
    ・今のところ姐さん役は岩下志麻がダントツです。色気・凄み・威厳共にパーフェクト!

    -2019年137本目-

レビューをもっと見る
(Filmarksへ)

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す