お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • 再生する

新仁義なき戦い

G

主演・菅原文太×監督・深作欣二の新シリーズ第1弾! 広島のヤクザ組織による権力闘争を描く。

昭和25年秋、山守組若衆の三好(菅原文太)は土田組組長の殺人未遂で刑務所へ。この事件をきっかけに山守組は呉に君臨することになるが、同時に3つの派閥の対立も生まれる。山守組組長をバックアップする坂上派、山守を凌ぐ武力と財力を持つ青木派、中立の立場を歩む難波派。三好が仮出所する昭和34年春、3派の確執が表面化し…。

詳細情報

関連情報
原作:飯干晃一
音声言語
日本語
制作年
1974
制作国
日本
対応端末
公開開始日
2014-02-06 15:00:00
シェア
お気に入り
レンタル・購入330円~

レンタル(7日間)

アプリでDL可
高画質(HD)
330
ご注文手続きへ

購入

アプリでDL可
標準画質(SD)
2,200
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
2,750
ご注文手続きへ

キャンセル

アクション邦画ランキング

新仁義なき戦いの評価・レビュー

3.5
観た人
871
観たい人
225
  • 3.0

    Estherさん2021/06/08 23:42

    My first time watching an old yakuza movie. It was pretty enter because it’s new to me. I get a feeling that every action is exaggerated for effect.

  • 3.5

    しゃわしゃわさん2021/05/30 17:09

    前シリーズのリメイクだけあって、前作を凌ぐことはなかった。
    明らかに商業的に製作された感が強い。
    また、前シリーズから久しぶりに見るのとの違って、WOWOWで前シリーズの連続で視聴したこともあって余計にそう感じた。

    ストーリーとは別に、個々の役者さんのキャラは面白い。
    菅原文太さんは、あいかわらずカッコいい。

    WOWOW録画

  • 3.8

    としさん2021/04/12 15:38

    1作目の焼き直しだが山守組はそのままに同じようなキャストで違う役をやらせただけなので真新しさはない。 それどころか笠原和夫脚本のように魅力的な脇役もいないし、テンポもよくないし、菅原文太、若山富三郎、渡瀬恒彦ぐらいしかキャラクターが立っていない。もちろん、金子信雄と田中邦衛の役柄はそのままなので小者としてすごくたっている。 ヒットしたからってこんなにヒット作の真似事を作らなくてもよかったような気もする。

  • 3.2

    miyagiさん2021/03/22 03:19

    人物の相関図がピンとこなかったけど、相変わらず暴れ放題してるシーンだけ見られればそれでいいんだと思った。
    死体埋めてるのに足がモロだしなの面白い。
    菅原文太vs若山富三郎の2人の演技の間がヒリヒリしてていい。凄み。
    たださすがにこのスパンで作られてると考えてると多少慣れなのか飽きなのかが画面に出てるような気もした。

  • 2.0

    西村大樹さん2021/02/26 21:30

    スターシステムの弊害か、前シリーズと登場人物と混乱してしまう。
    いちばん気になったのは、女の存在である。前シリーズに比べ、女が物語に絡んでくる。それが、どうも……。血生臭い男たちの物語を観たいのに!

  • 3.3

    tacorinさん2021/02/04 14:33

     1974年東映。実在の人物をモデルにした広能というやくざを菅原が主演した「仁義なき戦い」五部作が終了した後、第1作と同じ時代をシリーズで登場した人気俳優が数多く出演して演じるという奇妙な新作。強欲な親分山守を金子信雄が続けて演じている以外は、主要俳優が別人物を演じており、菅原は三好という、広能に似た男気のあるやくざ。長年獄につながれ1959年に出所して以降がメインだが、山守と、配下ながら山守追い落としを狙う青木(若山富三郎)の闘争に、三好が絡む。
     深作、菅原コンビで手慣れたメンバーで撮影されており、演技の質は低くないが、ストーリーはマンネリの印象が拭えない。撃たれて派手に死んでいく場面など、演出過剰な描写が鼻につく場面が増えている。年に何作も作るという時代なので粗製濫造気味なのはやむを得ないが、出演者もやや飽いているような印象。

  • 3.5

    ゆとリーマンさん2021/01/20 22:22

    あれ?文太はしょうちゃんじゃなかったっけ?三好って…。記憶が混同してしまっており、違和感がありましたが30分もすると世界に名を轟かせた、文太・深作コンビに惹きこまれていました。相変わらずの曲者揃いなキャストに、流行にもなった口汚い名台詞の数々。グロいシーンで謎の液体を口から吐き出す邦衛さんも最高でしたし、街中を歩いていたら避けて通りたくなるぐらい別な意味で怖い風貌の渡瀬恒彦も鬼気迫る演技で印象強く残りました。もちろん金子信雄の老獪っぷりも健在

  • 4.2

    ひろくん1104さん2021/01/19 11:32

    本シリーズよりある意味シンプルで面白い。
    でいて俳優は同じ。ムード同じ。
    実録でない特権。それにしても屋外ロケの密度の高さ。

  • 3.5

    イチロー51さん2020/12/26 10:20

    「過去作品・再観賞」
    大人気のうちに完結した「仁義なき戦い」シリーズ全5部作の後を継ぎ、深作欣二監督・菅原文太主演で装いも新たに製作された新シリーズの第1弾。
    出演は、菅原文太、金子信雄、若山富三郎、渡瀬恒彦、池玲子、松方弘樹、山城新伍、安藤昇、川谷拓三、田中邦衛、宍戸錠、室田日出男。

    「仁義なき戦い」の5作が大ヒットし、深作欣二監督と東映豪華スターが再度集結し、「新・仁義なき戦い」としてスタートした。
    いつもながら切れの良い広 島弁の応酬で、特に菅原文太 VS 若山富三郎の駆け引きは見応えがあります。
    菅原文太と若山富三郎が、流石の渋い演技、男の中の男を演じています。
    そして、金子信雄の相も変わらずの節操の無さが笑わせる。
    流石に展開は分かってしまうが、俳優陣の演技が素晴らしい。

  • 2.9

    健一さん2020/12/24 08:22

    『このシリーズは まだまだ客が入るわ!』

    『じゃんじゃん 作らんかぁい!』

    前作「完結篇」がシリーズ最大のヒットを飛ばした為 儲かるなら手段を選ばない 東映社長。
    シリーズの更なる続行を命じた。

    通算6作目。 新シリーズ第1弾。

    4作目の公開が'74年の1月、
    5作目の公開が同じ年の6月、
    本作 6作目の公開が 又々同じ年の12月と。
    同じ年に3本も公開するなんて。
    もうみんな 殺され疲れたろうに。

    今までのことは全てチャラにして ほぼ同じスタッフ、キャストで社長に作らされた 新「仁義なき戦い」。
    とは言え 役名が変わったくらいでやってる事は ほぼ変わらず。
    あ〜あ。せっかく役名 覚えたのに。
    今回から 菅原文太さんは『三好万亀夫』じゃけん。よろしゅー。

    新たなキャストとして 若山富三郎 が参戦。
    あとの方々は 続行だったり、蘇ったりで。もういいよ! みんな生き返ればいいじゃん。
    『儲かりゃ〜 いいんじゃぁ〜!』(笑)。

    個人的には女ったらしのダメ組長を演じる 金子信雄 のキャラが一番好き。
    このダメ組長が新シリーズでも ダメオヤジのままで続投してくれているのが 何よりの救い。

    本作は第1作目の焼き回し的な作品だが、これまでの抗争劇とはちょっと違って 極道達の性格描写に焦点を当てて演出。
    前シリーズよりかは より人間味あふれる描き方に路線変更している。
    とは言えそこは 人の道を外れた極道。最後に待ち受ける運命は・・・
    ハイ!血みどろです。
    でも今回の 血みどろシーンは今までよりは少なかったかな?
    ピストルで撃ちまくるのもいいけど ドスで腕とか足とか首とか ちょん切って くれないかなぁ。
    ホラー映画は苦手だが 極道達が血みどろになるシーンだけは 何故か好き!

    この作品を作った動機は正直 賛成できないが、「新」なので別物と割り切れば悪くない作品。
    「シン・ゴジラ」「シン・ウルトラマン」に続いて、もしかして蘇る? 「シン・仁義なき戦い」!
    あれは東宝か。

レビューをもっと見る
(Filmarksへ)

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    俳優・女優で探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す