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セカンド・ラブ

G

大原麗子が再婚女性を好演。都会の中で愛と生き甲斐を求めて懸命に生きる女性を描く。

時代の先端を行く新しい職業に生き甲斐を見い出している一実。プライベートでは夫の秀夫(小林薫)とのふたり暮らし。そんな折、一実に妊娠の予感が…。しかし、なぜか秀夫には話さない一実。やがて、見知らぬ男性の死が起こり、ふたりの間に分け入ってくる小悪魔のような女性も現われる。ふたりの愛の波紋を呼ぶことになるが…。

詳細情報

音声言語
日本語
制作年
1983
制作国
日本
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公開開始日
2014-04-28 15:00:00
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セカンド・ラブの評価・レビュー

2.7
観た人
83
観たい人
29
  • 4.2

    oVERSONさん2021/04/03 02:40

    こういう夫婦生活なんだ、という説得力を持たす大原麗子の演技、東陽一の辛抱強いディレクション。
    2021-161

  • 3.3

    ピロピロさん2021/01/01 20:04

    再婚した妻と建築家の夫の住んでる家になぜか死体が台所にあったお話

    「あーみっともないよ、でもみっともなくない夫婦なんていんのかよ」

  • 2.0

    あきのすけさん2020/12/08 08:02

    大原麗子主演ということで鑑賞したが、どういう映画?何故二度目の夫が小林薫なのかもよくわからない。中村れい子は魔女?昔はこんな映画が多かったような気がしないでもない。

  • 2.1

    igooさん2020/11/29 00:40

    『セカンドラブ』('83)観た。大原麗子がグリーンコーディネーターで再婚した相手と揉めたり仲良くなったりする話し。なんかいきなり亡霊ではないけどその場にいない人と話し始めたりする。唐突。

  • 2.6

    よっぺいさん2020/10/21 23:37

    意味わかんない映画でした。
    何言いたかったのかなあ?
    大原麗子美しい✨
    大原麗子の声いいよね〜

    大原麗子と小林薫のベットシーン、その時になると画面が暗くなってつまんない。大原麗子ともなるとあらわにできないのか?

    今は、お年をめした方々がたくさん出ていて、あっ、この人若い〜と面白かった。ただそれだけ。

    タイトル違い2回目💦
    今回は、百恵さんと三浦友和の映画かと思ったら、大原麗子が出てきた。「ホワイトラブ」と間違えた笑笑

  • 1.5

    aoponさん2020/10/21 21:59

    この物語に共感出来ずひたすら退屈だった。
    度々のポエムのような台詞が意味不明。
    大原麗子は綺麗だけど演技下手過ぎ。

  • 1.8

    上海十月さん2020/10/14 00:11

    DVDの写真覚えてますね。大原麗子絶頂期の一作。初めて見ましたが結婚クライシスを描く。大原麗子のベッドシーンが有名なんですが真っ暗で何がなんだか?中村れいこは、明るい照明の中でベッドイン。小林薫がモテモテ。女性映画と称してもヌードが無いとキャンペーンもできなかった東映。誰も行かないよね。

  • 3.0

    いぬさん2020/10/13 22:41

    WOWOW特集を録画。
    トラウマ映画になりかけたけど大原麗子さんの美ですべてをカバーしていた🌱
    夫婦ってあんなもん?男ってあんなもん😩??と夢の欠片もない設定ながらも、二回目の結婚を大切にしたいと願っている女性の心の成長を描いていた。
    トラウマシーン×2の後は幸せそうにしていたので安心した🐕️2人の今後は不安ですが。
    自称魔女「オーラ」はもう悪質ファンタジー要素💀

  • 2.6

    ここあ67さん2020/10/13 19:38

    うん、内容は特によくあるような話、なんだけど 大原麗子さんがお綺麗だったから それだけで観てしまった。
    キーキー ワーワー夫に 何でそんなに怒るのか、と思うんだけど、可愛らしいのよね。

    特集 : 女優たちの輝くとき・・だけど やはり輝いてたね、時代と共に。

  • 3.0

    seapony3000さん2020/01/29 13:44

    肩書きはグリーンコーディネーターの大原麗子。職場は表参道?この新しい職業の女性で一本作ろうとしているが、ガチガチの自立したおんなでもなく、人並みの悩みを抱えつつ生きている。その時代のドラマでもラジオのディスクジョッキーだったり同じような役を演じていた大原麗子、ウエストきっちりマークしたオールインワンにハイヒール、小さいショルダーバック、細いオシャレ鉢巻きみたいなファッション。行きつけはアイ・ジョージが経営するおしゃれスナック。旦那は行列のできるオトコ小林薫。夫婦の揉め事や、自分ちになぜか知らない自殺死体やら、なんだかとりとめもないごちゃごちゃした出来事が散りばめられているが、とくにまとまりもなくふんわりおさまる。なにみてたんだろーって気にさせる作品。こちらもふわっーとみ終わるしかない。大原麗子は美しいが声がブス。聴いてるとイライラしてくる。レイコさんゴメン!そして中村れい子も出ています。松橋登さんと長谷川ショパンも。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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