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影の軍団 服部半蔵

G

渡瀬、西郷ら豪華キャストも魅力! 野望を抱く“忍び”の戦いをダイナミックに描く娯楽時代劇。

伊賀忍者・服部家には上下二家があった。上は“隠れ名”で常に世人に交わり、下は草に生き、機に乗じて現れる…。慶安4年、江戸城は混乱のるつぼと化していた。そんな中、下の半蔵(渡瀬恒彦)が捕まり、伊豆守へ引き取られる。上の半蔵(西郷輝彦)は伊豆守の「保科を殺せば許してやる」という甘言を信じ、保科の屋敷に忍び込む。

詳細情報

音声言語
日本語
制作年
1980
制作国
日本
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公開開始日
2014-04-28 15:00:00
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時代劇・歴史劇邦画ランキング

影の軍団 服部半蔵の評価・レビュー

2.8
観た人
99
観たい人
56
  • 3.1

    アイガーさん2020/05/28 08:43

    上の半蔵下の半蔵というプロットは面白かった。

    とはいえ、千葉真一で観たかった。。

    アメフトアクションは疑問。

  • 2.3

    だいすけさん2020/04/24 11:45

    何度見ても記憶に残らない映画の1つで、今回で少なくとも3回目なんですが、まあ、ヘンテコな映画ではあるんですが、筋は真っ当なんですな。しかし何故毎回、森下愛子の裸を忘れてしまうんだろう?

  • 3.4

    ちゃみろーさん2020/03/08 08:19

    徳川の権力争いの裏で伊賀のお家再興と幕府への復讐を画策する2人の服部半蔵と、陰謀を画策する陣営に抱えられた甲賀忍者の闘いを描いた時代劇。
    表現はかなりハードだが、甲賀vs伊賀の殺人アメフトゲームなど時折面白設定を効かせる。しかし2人の半蔵の設定いらない。大人の事情ってやつか。緒形拳の初登場シーンが変態チックでインパクトがあり微笑ましいが、終盤に行くにつれて尻すぼみになる。クライマックスの盛り上げがないのが辛いな。
    2020.3.7 時代劇専門チャンネル(録画)(字幕)

  • 2.5

    お望月さんさん2020/02/29 16:47

    リアル志向忍者伝奇というルックではじまるアメ・フット対決。臨兵倒者セットセットハット!じゃないんですよ。ふざけてるんですか。
    その点、終盤の城の早こわし対決や殿中でござるは爽快さがありオススメ。

  • 2.7

    tomさん2019/06/23 01:45

    上と下の違いは品のことだな。当時の渡瀬さんはがさつ系で愛子さんは脱ぎ要因の印象。緒方さんの役は陰陽師兼忍者って無敵かよ。BGMを含め思ったよりライトな作りだった。そして成田さんは安定の悪でした。

  • 3.1

    とよちゃんさん2019/03/17 22:22

    この時代の東映時代劇、好きです。
    セリフはほぼ現代😅
    エロとバイオレンスあり。😅
    ほんのすこしの時代考証とほぼフィクション。
    森下愛子のヌードに目を引かれました。😀
    こういうのを見て男は頑張ったんです!
    ちょっと事件を起こすとすぐ過去の出演作品迄自主規制したりオッパイさえも映さない昨今の風潮には断固反対したいと思います!

  • 2.6

    kanegonさん2019/03/04 00:44

    忍者×アメフトの衝撃的コラボレーション!って、全体的に暗いしストーリーもメリハリがないし忍者の装束だと敵か味方かわからないし、なんだかなぁ…

  • 3.1

    HiroyukiJDKatoさん2018/11/04 19:29

    なんだこれ?忍者同士の林の中での戦闘シーンは、完全にアメフト。アメフトのヘルメットがシルエットとして見えちゃっているし。
    エンディングもなんだか?

  • 3.5

    カズローさん2018/10/11 00:22

    千葉さんの服部半蔵と違ってちょいとだらしない渡瀬恒彦。アクションは微妙。西郷輝彦も見せ場少ない。緒形拳の異様な甲賀忍者が良かった。何であんなメイクなのかわからないけど。登場シーン驚いた(笑)伊賀対甲賀の決闘シーンは見せどころなんだけど歴史的なアメフト的肉弾戦。これじゃ忍者じゃないよ。笑ってしまった。アグレッシブ過ぎる演出!ついてけない。。
    金子信雄が水戸黄門というのもどうなんだ。成田三樹夫の松平伊豆守は魔界転生と同じ役だね。これは良かった。森下愛子は綺麗だった。ヌードの意味はあるようなないような。東映だなー。
    これ見ると魔界転生とか柳生一族の陰謀とかは傑作だと改めて思ったけど、この緩い忍者活劇も嫌いではないな。中途半端だけど愛すべき作品。
    工藤栄一の光と影を使った映像もさりげなく光ってます。

  • 3.0

    書庫番さん2018/09/27 07:25

    深夜放送のTV映画番組にて幾度か視聴。

    監督に工藤栄一を迎えた服部半蔵を主軸に置いた時代劇は、東映製作でタイトルは「影の軍団」であるものの、千葉真一は参加していない。
    (スタントとしてJACは数名参加)

    「服部半蔵(を名乗る子孫)が二人いたら?」という設定で、しかもその内の一人が江戸時代の軍学者・由井民部之助橘正雪である描写がされている。
    この他にも伊賀と甲賀の忍軍対決にアメフトの要素取り入れるなど、ユニークなアイデアが盛り込まれた娯楽作。

    が、長尺で冗長な印象が否めず、ラストシーンをハッキリ思い出せない。
    緒形拳演ずる、甲賀四郎兵衛の怪物ぶりや、下の半蔵(渡瀬恒彦)が四郎兵衛の娘・千里(森下愛子)を犯すところは確り覚えているのに。(笑)

    ※この時のスコアは2.0


    2018年9月26日 U-NEXTにて視聴。

    25年ぶりぐらいに視聴して判った事が一つある。
    当時は最後の大殺陣からラストシーンまでたどり着けていなかったのだ。(苦笑)

    鬼門櫓での伊賀と甲賀の総力戦は、流石に集団抗争時代劇の第一人者である工藤栄一監督の真骨頂と言える。
    然し、ラストは蛇足な上にクドい感じが残るのは残念。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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