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男たちの大和/YAMATO

G

総製作費25億円! 反町隆史、中村獅童、仲代達也、松山ケンイチら豪華スター競演の一大戦争ドラマ。

昭和16年12月8日、日本軍の真珠湾奇襲によって口火を切られた太平洋戦争。だが日本軍はミッドウェイ海戦で米軍に大敗を喫し、徐々に追い詰められていく。そんな緊迫した状況下で、神尾、伊達、西ら新兵たちは憧れの戦艦大和へと乗り込む。彼らは厳しい訓練にあえぐが、烹炊所班長の森脇二主曹や機銃射手の内田二兵曹に幾度か危機を救われる。

詳細情報

関連情報
原作:辺見じゅん
音声言語
日本語
制作年
2005
制作国
日本
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公開開始日
2014-08-01 15:00:00
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戦争邦画ランキング

男たちの大和/YAMATOの評価・レビュー

3.4
観た人
7508
観たい人
1109
  • 3.8

    Yutaさん2020/07/08 00:46

    鹿児島の知覧特攻平和記念館に、特攻隊の隊員が出撃する前に記した手紙が展示されてます。まだ10代だった、もしかしたら、ちゃんと恋をしたこともなかった若者たちがどうして犠牲にならなければいけなかったのか。そんなことを思うきっかけになった一つの作品です。

  • 3.0

    karinto3さん2020/07/03 00:29

    Amazonプライムで「ジパング」にハマった流れで戦艦大和や第二次世界大戦に関する映画を見るようになった。
    正直そんなにいい映画だと思わなかった。。戦争で死んでいく若者を散っていく桜と対比させるのもなんか違うと思う。そんな綺麗なもんじゃないでしょうと内心思ってしまう。
    鈴木京香が出てくる現代のシーンは必要性をぜんぜん感じなかった。

  • 3.6

    Yuuuunamiさん2020/06/29 19:23

    昨年、大和の沈む海域で、ミッドウェー海戦の海域で、真珠湾で…と数々の洋上慰霊をやってきた。
    行く前にぜひ観たかったと思う。

    黙祷したとき、この青く静かな海で80年ほど前には海戦が繰り広げられてたことを想像した。
    若き日本の闘魂が海の底に眠っていると思うと、若き英雄に礼砲射撃を永遠と打って永遠と敬礼していたかった。

  • 3.9

    まことえんどうさん2020/06/22 21:43

    後世に残すべき素晴らしき映画だった。
    一人ひとりのストーリーを見せてからあの大トリはもうこれグローリー。

  • 1.2

    miさん2020/06/13 09:22

    日本の戦争モノは、とにかく血しぶきが多い。。。
    ちょっと具合が悪くなるほど。
    通常の戦争映画を見ると、ほとんどのケースで気持ちが重くなり、
    『生きるとは』とか
    『正しい事とは』とか
    考え込んでしまうのだけど、そういうのが全くなくて、何も残らなかった。
    それは演技力に欠ける部分があったからだろうな。

    戦争モノだけに、非常に残念でした。

  • 3.0

    ざわくんさん2020/06/03 21:52

    神話系戦争映画。00年代ってこういう戦争映画が謎に流行ってたよね。

    戦艦ってグレーでスタイリッシュだからなんか色々自動化されてるイメージがあるけど、当時の戦艦の現場レベルってこんなだったんだなぁ~って。ほかの国の戦艦がどんなもんか知らんけど、砲手が何人もいてハンドルみたいなのカリカリまわして「45度~!」とか叫んでんのすげえジャパニーズ感ある。一瞬バカっぽいなと思っちゃうけど、本質的には現代社会とそんなに変わらない気がしてる。

  • −−

    かなさん2020/05/22 00:34

    死二方用意
    そんな言葉あっていいのか。

    よくある戦争映画とは少し違ったふうの作品でした。
    一人一人をしっかり描いてて、個として見れたのが分かりやすくてよかった。

    サイパン、硫黄島、沖縄戦、特攻、、
    色んな種類の映画を見てきたけど、大和についての映画を見たのは初めて。

    当時の方々のことをいい選択だった、あほだったって色々言う人もいるけど、
    こういった映像が私たちに平和の大切さ、争うことの途方もなさを教えてくれているから、私達は戦争という選択を取らずに生きていられるのだと思う。

    目線、顔のヨリのカットが多かった。
    意味する目が多くて、最後の池松壮亮の表情がまたすごかった。

  • 3.6

    おむさん2020/05/21 23:24

    色々と考えさせられる映画でした。

    これを鑑賞した当時、海外の戦争映画は見たことがあったけど、日本の映画といえば小学生の時に見た「はだしのゲン」ぐらい。

    映画的な演出はモチロンあるんでしょうけど、自分としては大戦時代の兵士達の気持ちが少しでも見ることが出来たように思います。

    自分の母親も大戦中に生まれたのですが、おそらくその当時の実家は生まれてきた母親を守るために大変だったんだろうなぁ・・・と思いながら見ていると涙が・・・。

    あと、チョイ役だったけど、長嶋一茂のセリフが印象的でした。

  • 4.0

    つよさん2020/05/19 22:12

    沈没した戦艦大和の乗組員。
    ちゃんとした作りと役者とで、人に勧められる戦争映画。
    死ニ方用意、や家を出ていくシーンなど、切ない。
    長嶋一茂が出てきて笑いそうになったけど、良い俳優だった。

  • 4.3

    paluさん2020/05/18 23:38

    何度観ても泣けてしまう素晴らしい映画。
    邦画戦争映画の中ではいつもトップ3に入ります。
    若手からベテランまで、全ての役者さんたちの演技力が素晴らしい!

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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