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アウト&アウト

G

『藁の楯』の作者が贈るクール&スマートな犯罪エンターテインメント!

小学二年生の少女、栞と二人で探偵事務所を営んでいる元ヤクザの矢能の元に、一本の依頼の電話が入る。指定された場所に向かうと依頼人はすでに拳銃で撃たれた死体となっていた。事件の容疑者にされかねない矢能は迅速に対応を始めるが、事態は思いもよらぬ方向へと転がっていく!

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アウト&アウトの評価・レビュー

3.4
観た人
679
観たい人
1223
  • 2.5

    Jiyongさん2021/11/27 15:20

    イ・ジョンボム監督系かと思ったら全然違った。

    脚本があまりにも弱すぎる。
    会話のテンポ感がくどすぎてみんな演技が下手に見える。間も悪いし言葉遣いや言葉選びも気になる。
    派手にやることは別に求めていないが、やらないならやらないなりに表現して欲しいことがなされてない感じ。アイリッシュマンレベルを期待してるわけじゃないんだけど。

    ヤクザかっこいい裏社会かっこいい
    みたいなのが前面に出てると超ダサい。
    距離が近すぎるんだな、多分。

    岩井拳士朗は最高だった。めっちゃくちゃ可愛いしかっこいい。その変な演出のせいでちょっとくどい役回りだったし、深みもないけど可愛いのでオールオーケー。

    イ・ジョンボムっぽくないなら子供必要なのかな……

  • 2.0

    マトリさん2021/11/03 20:39

    最近可愛いキャラになってる遠藤憲一さんですがカッコイイのを見たくて選びました
    元ヤクザの男と少女の話だと思ってたら違う😅
    少女は始めから預かっている設定で事件に絡んだりしません

    遠藤憲一はめちゃくちゃカッコ良かったです!
    白鳥玉季ちゃんも小さくて可愛い☺️
    まだ小学生なのにお鍋の準備して待ってるの可愛い過ぎでした

    原作はわかりませんが微妙な展開
    まず脚本が残念!
    刑事役の俳優など脇役の演技が酷過ぎる
    長いセリフを必死に覚えて喋っている感じが見ていて辛い…
    竹中直人や渋川清彦ですら不自然な演技に見えました
    もっと面白く作れそうなストーリーなのに残念
    2時間ドラマよりも酷い出来だと思いました
    すいません🙇‍♀️🙇‍♂️

  • 3.0

    ゆうめしさん2021/09/15 20:43

    huluで。

    エンケンと女の子の子連れ狼的な設定なのかな?と思ったら、ハードボイルドヤクザものって感じで女の子はそんなに出てこなかった。
    逆に言えば危険な目に合わないので安心して見れる。おっさんたちは殺されるけど。

    エンケン良い声だな。

  • 3.5

    8810さん2021/09/12 16:47

    白鳥玉季ちゃんと中西学が可愛すぎる。。。
    映画じゃなくて、内容的にもドラマで制作するべきだと思った。

  • 2.5

    あみだくじさん2021/08/18 17:40

     子供を全面に出した宣伝にしては、女の子はあまり登場してこなかった印象。ただ、最後の方がもしかして悲しい終わり方なら、凄く辛いな、と思ったけど、そんな終わりかたではなくスッキリできたので、そこは良かった。

  • 2.5

    プテラノドンさん2021/08/04 19:25

    事件成り行きと真相がくだらなすぎる。
    2時間サスペンスでももうちょいしっかりしてるような。

    エンケンさんと女の子をもっと掘り下げてくれれば良かったのに。

  • 3.3

    狂い咲きスダーロードさん2021/06/10 14:58

    ハードボイルドな映画にしては派手なアクションは無く、冷静沈着に淡々と物語が進んで行く。内容としては全然悪くないけど、相棒ものでも無ければ、これといって主役に危機がないので、映画の見所がイマイチわからなかったなぁ。でも松田優作とかが主役を演じたら様になる映画なんだろうね。

  • −−

    無能の人さん2021/06/07 23:48

    鑑賞日不明。主人公とその相棒の疑似親子関係が興味深い。ことが上手く運ぶんでもうちょい主人公をピンチに追いやってほしかった。

  • −−

    田中元さん2021/06/06 02:58

    出演者に知り合いがクレジットされてたんだけどどこだかわからん。

    【2021.6.7追記】
    本人に聞いて確認、発見、解決。

  • −−

    りぃささん2021/06/03 00:09

    グロさなしのヤクザ映画。

    栞の物怖じない精神すごいな。
    彼女を創り上げたものは何なのか?
    白鳥玉季さん演じる栞から目が離せなかった。

    基本的に無表情で、人のことを干渉しないが、適切な距離感を保てる。
    幼い割に冷めた雰囲気を醸し出している

    両親を早くに亡くし、矢能は、引き取ってくれる親戚を探し回ってくれた。
    そんで、最終的に矢能が栞を引き取った。
    放任なように見える矢能の栞への対応。だが、矢能自身は、栞がまだ幼い子どもであると認識し、自分自身が堅気になろうとしている。

    栞には矢能以上に信頼できる人間などいないんだろな。甘えたい気持ちもあろうに…それを制御して、できる家事は自分でこなして、初対面の大人とも真面に会話できる。

    フツーあの歳でできることじゃないよ

    矢能のそばから離れたくなかっただけに、「しばらくここに帰ってくるな」と言われた時のショックはデカかっただろう。
    あと、仕事内容を教えてくれないだけに、尚更感のいい栞は苦しかったのではないか…
    ベタな言葉だけど、「ラストに注目」


    数馬の純愛がしんどかった。
    銃を握ることを強いられ、真面目さ故に投げ出すこともできない。
    好意を持たれた花屋の女性と連絡先交換して、デートの予定までたどり着けたのに…
    彼が銃を離せなかったのは、彼の意志の弱さにより生み出された不運だったのか、銃を握ることこそが彼の生きる使命だったのか。
    いづれにせよ、彼の人生は短すぎた。
    切ない、とは違うんだよな…けど、私が知ってる言葉の中では「切ない」が限界だな


    矢能、栞、数馬、それぞれ違う人間だが、彼らは皆、根が真っ直ぐだという共通があるように感じた。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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