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検察側の罪人

G

一線を、越える。

都内で発生した殺人事件。犯人は不明。事件を担当する検察官は、東京地検刑事部のエリート検事・最上と、刑事部に配属されてきた駆け出しの検事・沖野。最上は複数いる被疑者の中から、一人の男に狙いを定め、執拗に追い詰めていく。その男・松倉は、過去に時効を迎えてしまった未解決殺人事件の重要参考人であった人物だ。最上を師と仰ぐ沖野は、被疑者に自白させるべく取り調べに力を入れるのだが、松倉は犯行を否認し続け、一向に手応えが得られない。やがて沖野は、最上の捜査方針に疑問を持ち始める。「最上さんは、松倉を、犯人に仕立て上げようとしているのではないか?」・・・。互いの正義を賭けて対立する二人の検事。彼らの戦いに、待ち受けていた決着とは——。

詳細情報

関連情報
原作:雫井脩介
音声言語
日本語
制作年
2018
制作国
日本
対応端末
公開開始日
2021-02-10 10:00:00
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レンタル・購入440円~

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クライム・犯罪邦画ランキング

検察側の罪人の評価・レビュー

3.4
観た人
49349
観たい人
19697
  • −−

    UKさん2022/01/16 16:31

    なんかいろいろなものを取り込みすぎて、ものすごく薄っぺらいストーリーになった感じ。キムタクの検事役がハマっていただけに残念。ドラマにしたらもう少し面白かったのでは?

  • 2.0

    ゆさん2022/01/15 16:00

    面白いところに行くまでが長い。終わり方もよく分からない。「大人の男の流儀で」というセリフはよかった。

  • 1.0

    RYUさん2022/01/15 14:57

    汚い言葉ですみません。
    クソ。
    超改悪。
    個人的に「最近邦画良くなってきたな」という感想を一気に覆すパワー。

    よくここまで原作レイプできるなと。
    原作に忠実な部分てタイトルと登場人物の名前くらいじゃないですか?
    原作者はよく許可出したな、というレベル。
    全く違う話です。
    とにかくドイヒー。

    しかもそれとなく捩じ込んでくる左翼思想。なんだこれ。

    唯一光る点は二宮氏の演技。
    これは目を見張るものがあります。でも、シナリオ上一瞬だけ。

    原作をぜひ読んでください。
    1億倍素晴らしい作品なので。

  • −−

    saiさん2022/01/13 12:51

    評価が悪い意味がわかった。
    ダブル主演でキムタクは勿論だけどやっぱりニノの演技が素晴しくて。
    特に犯人であろう奴を詰めていくシーンが迫真の演技!すごい!
    ストーリーも3分の2くらいまではおもしろかったのに、最後の方になるにつれてん?ん?ってなっていき、どうやって終わらせるんだ?と思ったら凄い残念な結末。

    えーーーーこれは駄目でしょーー!
    尺に収まらないなら前後編にしてもいいからちゃんと作って欲しかった…

  • 3.0

    しそさん2022/01/13 00:31

    作業しながらの流し見で前半意味不明…。笑
    タイトルとキャストを見て、分かりやすいストーリーと演技を楽しむ映画かと思ったけど、序盤はちゃんと腰据えて見なきゃいけない作品でした。

    展開でえええ?って流れがちょこちょこあったのが、ちゃんと内容を追ってなかったからなのか、そういう作品なのかがわからず。
    (9割9分 前者)

    正義も貫き通すと罪人。

    正論を振りかざして人を叩くSNSや評論家気取りにもいえることだな、と感じました。もちろん自分の立ち振る舞いにも。

    劇中のきむたくの家に住みたい。

    「大人の流儀で」って私も使ってみよ〜

  • 3.0

    haさん2022/01/10 19:33

    全く飽きなかった、集中して見てた。
    酒向さん演じる松重、あのシーン、ほんとに怖くて泣きながら見てしまった。
    色んな事件を映画やドラマの中で見ても、作り話だから、深く深く恐怖を覚えることは少なかったけど、ほんとに怖かったな…

    ただ、皆さま早口すぎて、誰が1番早口でセリフを喋れるかゲームしてたの?ってふと思ってしまうくらいに早かったなあ…

  • 1.0

    mayuさん2022/01/10 18:19

    後味悪。
    これは映画にする必要あったのかな。
    ニノの怒鳴り立てるシーンはさすがだった。
    見れば見るほどキムタクは苦手になってく、、

  • 3.3

    としさん2022/01/10 13:21

    原作未読。

    え、これで終わり?この後どうなるの?
    悪くいえば後味の悪い終わり。よくいえば余韻を残す終わり。

    東京地検のベテラン検事・最上と、研修時代に最上から検事のいろはを教わり、時を経て最上の部下となった新米検事・沖野。
    沖野は最上に尊敬の念を抱き、2人ともそれぞれ正義感を持って仕事に臨んでいる。

    しかし、2人の正義には相容れないものがあることが次第に明らかになる。
    片方は歪んだ正義なわけだけど‥‥。

    ポスターにも書かれている「一線を越える。」の文字。
    誰が越えてしまうのかな?!と思っていたけれど、まさかのあなたかい!
    確かに前半から怪しい動きはあったけどね‥‥。
    とはいえ、ポスターには「対立する二人の検事。正しいのは、どちらの正義か」って書いてあるからこの時点でほぼ二択決定なんだよね(笑)
    これ、ポスター自体が盛大なネタバレじゃない?いいの?

    本当の正義はどこにあるのだろうか。

    22-17

  • −−

    Yukoさん2022/01/10 00:05

    キムタク出てるとついつい期待しすぎちゃう。
    誰もが認める主人公じゃないキムタクは初めて見たからちょっと新鮮。

    内容は私にはあんまりハマらなかった、、

  • 4.0

    suzukaさん2022/01/09 18:25

    二宮くんはこういう役が似合う。
    松倉の死はすっきりしなかった。
    事故死って。ただ殺したかっただけかよ〜
    ああいう終わり方で最上は良かったのかな。

    事件物はちゃんとセリフ聞かないと置いてかれちゃうし難しい用語多いから真剣に見ないと理解できなかった。
    でも二宮くんがかっこいいからおっけー

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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