お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • 再生する

ハラがコレなんで

G

奇才・石井裕也、主演・仲里依紗で贈る群像劇コメディ。義理人情に厚い妊婦の人助けの旅を描く。

この世で一番大事なのは、“粋”に生きること。失くしちゃいけないのは“義理と人情”。それが原光子の生き方だ。妊娠9ヶ月でお腹の子供の父親とは別れ、金もなければ家もない。そんな過酷な状況下でも、どんと構える光子は、流れる雲を追いかけて、子供の頃に暮らしていた長屋にたどり着く。時が止まったままの長屋には、優しすぎて不器用にしか生きられない人々が肩を落として生きていた。

詳細情報

音声言語
日本語
制作年
2011
制作国
日本
対応端末
公開開始日
2014-04-18 15:00:00
シェア
お気に入り
レンタル・購入330円~

レンタル(3日間)

アプリでDL可
標準画質(SD)
330
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
440
ご注文手続きへ

購入

アプリでDL可
標準画質(SD)
2,200
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
2,750
ご注文手続きへ

キャンセル

ヒューマン邦画ランキング

ハラがコレなんでの評価・レビュー

3
観た人
1855
観たい人
587
  • 1.0

    uranusさん2021/04/15 22:18

    タイトルから妊婦の話かと思ったが、
    子供の頃の育った環境の話が多かった。

    基本的にめちゃくちゃだった。

  • 3.6

    tychさん2021/01/16 14:59

    2011年 109分。原光子、恋人とアメリカに渡るも身重となって捨てられ帰国、大きな腹を抱えて 幼い頃育った長屋の大家の元に身を寄せる。「金の無い人間に残されたのは人情と粋だけだ」幼い頃聞いた言葉の影響で粋を重んじ、そんな場合じゃないのに他人の世話を焼く光子の出産までの生き様をコミカルに描く。仲里依紗のふっ切れたヒロインぶりと大家役の稲川美代子の怪演が良い。

  • 2.7

    ちはるさん2020/11/04 23:03

    勢いに押され続け、気づいたらエンドロール。
    主人公の周りを巻き込んでいく力と、
    それに巻き込まれていく人々が見ていて面白い。

  • 1.3

    上海十月さん2020/09/29 22:15

    最近、TVでも見ない仲里依紗が主演の映画。オフビート笑いの映画であるが、なんか面白くない。仲里依紗の演技が力みすぎなのか???面白そうな設定なんだが空回り感がある。

  • 2.5

    モンテおやじさん2020/08/23 13:24

    結構、面白かった。見終わった後、細かい事は気にしないで、いい風が吹くまで寝ていようという気になった。

  • 3.8

    chigusaさん2020/08/10 14:50

    めちゃおもしろかった
    なんとなくおもしろそうだなーくらいの感じで見始めた。

    なんか風に、流れに身を任せ粋に生きる主人公もいいんだけど、その周りの流され感、必死感もまたいい。

    なんかよくわかんないけど、その場の風にのって生きるっておもしろそう。

    今日は私も一つ大きな気づきがあったから、そんな日に見た映画としても心に残る

    結局は、ひとりじゃなくて良かった

  • −−

    HIROMIさん2020/07/12 23:09

    「OK!大丈夫!」が口癖の妊婦が周りの人を助けてくれる。自分のことよりもまわりのこと。そんな人だからこそ周りも助けてくれるんだろうな。シングル希望の人やけどがんばろうって思った!頑張るで!

  • 1.2

    ゆさん2020/07/09 18:11

    めちゃくちゃ嫌いなタイプの女でした
    破天荒な自分どう?!やばいっしょ?
    ってな感じで自分に酔いしれてる女
    口癖のオーケーも不自然ったらありゃしねえ
    ※仲里依紗は好き

    観進める気にならず残り30分のとこで放置してたことに2週間後に気付き一応再開、。

    ドタバタコメディ目指してたのかな?
    チョトヨクワカラズ

  • 3.6

    oshioさん2020/05/08 16:51

    妊婦さんがめちゃくちゃ活発に動くのでこちらも心配になります😅
    今でも日本人の心には「粋」「義理と人情」があるのだと思わせてくれる映画でした。

  • 2.5

    mitoさん2020/04/13 12:16

    まだ、テンションで押していくタイプの作風だった頃の石井裕也監督作品。

    「あぜ道のダンディ」を観たとき、これ以上やっちゃうと不味いなーと思った部分がまんま増幅されちゃった印象。
    キャラクターの人格がブッ飛び過ぎて笑う以前にドン引きしてしまうというところ。

    「あぜ道のダンディ」の光石研も極端な性格だったけど、今回の仲里依紗は更に極端。
    しかも彼女の言う「粋」の定義が観ている側にも不可解なのも取っ付きにくしている原因かと。

レビューをもっと見る
(Filmarksへ)

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    俳優・女優で探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す