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真・雀鬼13/闇のプロフェッショナル

G

莫大な借金に追いつめられた友人を救うため、勝負に挑む雀鬼。だが、そこにひとりの男が現れて…。

桜井章一(清水健太郎)は運送屋の社長・三谷(下元史朗)に連れられてマンション麻雀を訪れ、金融会社の社長・宗方(成瀬正孝)と出会う。数ヶ月後、道端で座り込んでいる三谷を見つけた桜井。三谷が借金取りに追いつめられていることを知った桜井は、勝った方の条件を飲むことで宗方と決着をつけることになるが…。

詳細情報

関連情報
原作:柳史一郎,神田たけ志 監修:桜井章一
音声言語
日本語
制作年
2002
制作国
日本
対応端末
公開開始日
2014-11-12 15:00:00
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真・雀鬼13/闇のプロフェッショナルの評価・レビュー

3.6
観た人
13
観たい人
3
  • 3.6

    拘泥さん2019/12/07 21:25

    14→3と見たからには順番など関係ない。観たいのから観ていくと設定に惹かれたコレにしたが、これは中々のふざけた良作。

    今回の相手はまさかの殺し屋。気配を消しターゲットに自分を忘れさせるとか言いながら、ターゲットにめちゃくちゃむかつく奴って印象を残したまんま急にナイフでぶっ殺す杜撰な殺し屋はどうやら設定上凄腕らしい。
    設定上強者の雀鬼と殺し屋が無理矢理麻雀と殺し屋の共通点を捻り出してなんとか無理なくvs殺し屋へ繋げようとするが全く功を奏さず意味不明の混迷。
    そもそも近付きながら気配消すためか何か知らんが殺し屋が必死こいて麻雀練習するのも流石にコスパ度外視で健気が過ぎる笑

    人情雀鬼vs悪徳金融のはずがvs殺し屋になった卓上で繰り広げられるプロフェッショナルの感、或いは勘という名のエスパー。考えて打ってる内は二流だを地で行かれ頭が上がらない。
    流石桜井章一!以外言うことがないっぷりの職人芸にこんだけシリーズが続いていたんだろう。

  • 5.0

    djangoさん2018/11/24 21:43

    桜井章一と闇金社長と殺し屋が麻雀を打つという、かなりカオスな映画。
    全てが笑える。
    異色作。

    こいつ、何者だ!?
    気配が無い!!
    ウケる😆✨🎵🎶

    パッケージもヤバい(笑)
    おまえはヒットマンだな…しかも一流の…
    ウケる😆✨🎵🎶

    真面目にやっているつもりかもしれないが、もうたまらん😆✨🎵🎶
    油断したらこういうことするからいかんわ。このシリーズ。
    ロシアンルーレット麻雀の笑撃再び。
    このシリーズ続いていたらなぁ。
    どんな馬鹿なことしてくれていたか…。
    一応、これも事実を基にした伝記作品なんだよな。
    割合が問題なだけでね。

評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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