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真・雀鬼19/心に棲む闇 狂乱の闘牌

G

悲惨な子供時代を過ごし、狂気に身を委ねた青年。奴の心を取り戻すため、非情な闘牌で追いつめる雀鬼!

桜井章一(清水健太郎)は、全国16もの組織の資金を賭け、勝ち残った組織が総取りするという長い闘いの場に入った。そんなある日、桜井は山下(西川弘志)という青年と出会う。山下は、父親がつくった麻雀の借金のために監禁生活を余儀なくされた悲惨な子供時代を過ごしたことを打ち明け、いつかは桜井に挑戦したいと言い出すが…。

詳細情報

関連情報
原作:柳史一郎,神田たけ志 監修:桜井章一
音声言語
日本語
制作年
2004
制作国
日本
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公開開始日
2014-11-19 15:00:00
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レンタル・購入330

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真・雀鬼19/心に棲む闇 狂乱の闘牌の評価・レビュー

3.2
観た人
7
観たい人
4
  • 3.0

    ガシソレさん2019/03/06 19:56

    いつもよりもつまんな目。
    ストーリーもそうだけど、西川きよしの息子の演技が下手なため、足をひっぱった。
    レギュラー陣は落ち着いた演技でリアルだけど、西川きよしの息子はわざとらしいし、絶叫するシーンは力みすぎ。
    元祖シミケンのセリフも良く分からなくて、「海は綺麗だな」のセリフが随分ざっくりした感想だと思った。言うほど綺麗でもなかったし。
    麻雀対決では敵が弱く拍子抜け。

    こんな体たらくが雀鬼シリーズ最後を飾る作品らしいけど、元祖シミケン、今頃何やってんのかな。素晴らしい俳優さんなんで会ってみたい。
    大悟の俳優さんにも宜しくお伝え下さい。

  • 3.5

    djangoさん2018/12/02 17:10

    真・雀鬼シリーズの最後。
    狂気キャラクターが登場。
    狂気キャラクターを演じるには、役者のレベルが足りなかった。
    よって、クオリティーも下がってしまった。

    本当に素晴らしいシリーズだったが、清水健太郎の愚かな行いのせいで終わってしまい、本当に残念だ。
    シリーズ全般に渡り、安っぽいところもあった。しかし、手元にある牌を使って最大の役を作ってきた。
    時には、何倍も何十倍も魅力を爆発させることもあった。
    このような素晴らしい映画(本当は映画ではない、オリジナルビデオ作品)を観ることが出来て、楽しい日々であった。
    そして、U-NEXTに感謝したい。
    観る場を与えてくれた。
    ただただ感謝。
    綺麗な終わり方でなかったことが残念でならない。

評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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