お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • 再生する

まだまだあぶない刑事

G

あのタカとユウジが横浜に帰ってきた! 舘ひろし、柴田恭兵競演の伝説の刑事アクション最新作!

韓国・釜山でアンダーカバーコップとして暗躍するタカとユウジは、小型核弾頭にまつわる事件を追っていた。小型とはいえ、小国を吹き飛ばす威力のある核弾頭が、韓国から日本に持ち込まれたのだ。その行方を追って、7年ぶりに横浜へと戻ってきたふたりだったが、なぜか横浜港署捜索課に連行される羽目に。そこには出世した元・後輩たちの姿があった。

詳細情報

シェア
お気に入り
レンタル・購入330

レンタル(7日間)

アプリでDL可
標準画質(SD)
330
ご注文手続きへ

キャンセル

クライム・犯罪邦画ランキング

まだまだあぶない刑事の評価・レビュー

3.2
観た人
964
観たい人
170
  • 2.5

    ナイトリッチさん2020/07/13 21:55

    ★死んだはずのタカとユウジが帰ってきて、死んだはずのかつての敵と再び戦う!

    #みんな年取ってて、渋くてかっこいいんだけど、「年取ったなあ」っていう感想が常に先に立ってしまって物悲しかった、、、

    #トオルちゃん可愛さを残しつつめっっっっちゃ大人の男になってて興奮した

    #パトカーと銃火器をカオルちゃんに渡す時のトオルちゃんなに……?かっこよ……

    #1から順番に観てるから、もはや同窓会のような気持ちになる

  • 2.8

    拓風さん2020/05/29 03:18

    いいんです。
    館ひろしがバイクに乗って、柴田恭平が走ってれば。
    話がどうとかよりも、その二人が揃ってる。それだけでいいんです。
    銀星会がらみで、まだ現実感のあった旧作。
    いきなりテロだシージャックだ、核だと、一刑事が追いかけるには程遠い犯罪になっても、それでもいいんです。
    二人が揃って煙草吸ってれば。
    それが見たいんですもの。
    それ以外を求めるなんて無粋です。他の映画を見てください。
    憧れなんです。それでいいんです。
    変わらぬ二人がそこにいるだけで。

    そうじゃない人は回れ右の映画。

  • 2.2

    mitakosamaさん2020/05/24 12:07

    あぶない刑事6作目。制作年と同じく、前作から7年が経過している。

    何故か7年間韓国で核兵器売買密偵をしていたタカ&ユージ。ええ。この二人って只の所轄の刑事だよね?なんでそんな越権捜査してるの?

    そして7年振りに港署へ。トオルか捜査課の課長になって、カオルが少年課の課長に。木の実ナナの松村は港署の署長になってり。
    若手刑事役に佐藤隆太と窪塚俊介が登場。
    7年前にタカとユージが捕まえた犯人の脱獄。タカとユージが日本に持ち込まれた核兵器売買の容疑者として追われる。

    しかし、なんというか舘ひろし・柴田恭平、浅野温子のノリがキツいっす。まだまだあぶないつもりでも、もう画面から漂う加齢臭。
    老体に鞭打つ大御所のはしゃぎっぷりを誰も指摘出来合い現場の空気を想像してしまう。
    ついでに爆破がCG中心になってるのも一抹の寂しさを感じる。

    サッカースタジアムに爆弾を仕掛けるという、名探偵コナンみたいな展開へ。

    中年が若者を退治する、中年の為の映画。日本テレビが作るだけあって、対象年齢の世代をヨイショして若者を腐す傾向で、オワコンって言葉が凄い似合う。悲しいのぅ。

  • 4.2

    つよさん2020/05/17 12:06

    80年代3作品、90年代2作品、から2005年に7年振りの復活。
    新キャラ若手コンビに捕まるタカ&ユージ。町田課長に出世。二人に逮捕命令が出て追ったり。3人でバタバタするシーンが好き。

    劇中に出てくる東京ヴェルディvsサンフレッチェ広島の試合を観に行ってた思い出。
    試合映像そのまま使われて、負け試合なのにヴェルディ勝ってる。嬉しいやら恥ずかしいやら。さすが日テレ。
    味スタでの試合は平日の夜で5万キャパに3千人しか入らず歴代ワーストクラスの動員だったけど、満員なのはCGのおかげか。
    途中のシーンも味スタみたいな場所が。
    日テレ生田スタジオやヴェルディ練習場近くのよみうりランドも登場。

    思い入れのある作品なのに新キャラや内容が微妙だったのが残念だけど、それでも楽しかった。

  • 2.4

    マエダさん2020/03/08 17:47

    これ復活したとき嬉しかったなぁ!前作からの変化は韓国要素が入ってきたことやネットで賭けとかそういうところ。時代は変わっておりますなー。もはやベテラン俳優の仲村トオルが課長になり、木の実ナナが所長に出世。港署も変わってはいるのもおもしろい。それでもタカ&ユージが絡んでくると昔の関係に戻るあたりが素敵。そして今回のヒロインである原沙知絵、綺麗で好きでした!あー美人。水川あさみを二代目浅野温子ポジションにしようとしたところがちょっとおもしくなかった。アソコは浅野温子だからこそのポジションなので、そこは愛を持って拘ってほしかった(笑)悪役が…まぁなんともな展開ですが、ここらへんのチョイスがダサいっすね。。。それがオジサン目線の時代錯誤のダサさではなく、新時代はこうだと見せてるのにコレってヤバ…というダサさ。雰囲気は良いのに惜しい作品。。。。

  • −−

    kurokoさん2019/09/18 23:08

    7年振りですものね。

    7年経てばそりゃ変わりますよね。
    トオルも薫ちゃんも松村課長もみんな出世して、オジサン呼ばわりされて。実際オジサンだけど。
    そこは強調しないで欲しいんだよね。
    カッコよくあって欲しい。
    掛け合いは相変わらず楽しいけどね。

    2019-121

  • 3.5

    イチロー51さん2019/08/01 08:54

    あぶない刑事シリーズ第6作目!
    98年から7年振りの復活!

    今作では、仲村トオルも浅野温子も出世して課長になっています。
    映画としての創りは雑ですで、ストーリーは昔からのワンパターン、「あぶ刑事」は、ストーリーよりお約束ネタを楽しむ作品です。
    水戸黄門のように、安心して結末が分かっていても楽しめる「あぶ刑事」。

  • 4.0

    daiyuukiさん2019/07/24 21:41

    韓国・釜山。 サングラスだけを残して、爆発と共に横浜の海に消えたタカ(舘ひろし)とユージ(柴田恭兵)は、ここにいた。 アンダーカヴァーコップとして世界最大スケールのあぶない事件を追っていたのだ。 
    高性能の小型核爆弾の取引だ。小型だが、小さい国なら軽くフッ飛ぶ。その代物が、日本に持ち込まれた・・・。 
    7年振りの横浜は、タカとユージを大型ライフルで歓迎した!狙撃現場に駆け付けた若手刑事・水嶋(佐藤隆太)と鹿沼(窪塚俊介)に手錠を掛けられ連行された先は、横浜港署捜査課。 2人を見て驚く、ナカさん、パパ、谷村、瞳ちゃん、他お馴染みの面々。しかしタカとユージも驚いた。 トオル(仲村トオル)が捜査課課長、カオル(浅野温子)が少年課課長、松村(木の実ナナ)が港署署長になっていたからだ。 すっかり課長に収まっているトオルを取調室で絞めたタカとユージは、7年前に逮捕した強盗犯・尾藤(田中哲司)が脱獄していることを知る。2人は、若手刑事と共に尾藤を追う。
    「あぶない刑事」映画版第6作。
    最初は、ヤマカンとアドリブで捜査するタカ&ユージとデータ捜査を得意にする若手刑事とぶつかり合いながら捜査していく過程が面白いが、尾藤を操りクレージーな正義を成そうとする黒幕の正体がちょっと残念な感じで失速してしまったシリーズ第6作。

  • 3.0

    ファイヤー先輩さん2019/06/05 14:01

    構成上仕方ねぇんだけど新世代組がイマイチパッとしない。平成的な要素を付け焼き刃しても大して面白くないって印象。
    もっと小規模的な作品で仕上げたほうがいい気がした

    意外と旧メンバーはカッコ良く見せてたので意外だった。さらばよりいい部分もある
    パパとナカさんをもうちょっと出してよ

  • 3.0

    ろっちさん2019/05/08 11:44

    過去鑑賞
    終わったと思いきや戻って来やがったあぶ刑事(笑)
    もういいよと思っても、観てしまうし観ると面白いと感じる不思議な感じ。
    舘ひろしさんと柴田恭平さんのコンビがたまらない!
    ストーリーなどは、オマケみたいな物。2人のコンビを鑑賞する映画です。
    まぁ多くは語るまい(笑)

レビューをもっと見る
(Filmarksへ)

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    俳優・女優で探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す