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トラック野郎 故郷特急便

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菅原文太主演の“トラック野郎”シリーズ第10弾。石川さゆり&森下愛子のWマドンナとの恋の行方は!?

極彩色の愛車“一番星号”に乗りこみ、晩秋の高知へと向かうのはおなじみのトラック野郎・桃次郎(菅原文太)。相変わらず女に惚れっぽい桃次郎は、行きのフェリーで一緒に乗り合わせた演歌歌手・結花(石川さゆり)に早速一目惚れ。さらにはドライブインで出会った心優しい店員・風美子(森下愛子)にもほだされてしまい…!?

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トラック野郎 故郷特急便の評価・レビュー

3.7
観た人
301
観たい人
104
  • 3.8

    ピカデリー猪瀬さん2021/02/04 17:45

    最後だから桃さん振られなかったのかな?。めちゃくちゃ最後かっこよかった。あと石川さゆりも可愛かった。

  • 4.5

    ちくわさん2020/10/30 12:29

    前作のシリアス路線の桃次郎から一転、バカ丸出しの桃次郎祭りで最高。ティッシュ箱もってうろうろして、石川さゆりに「クリネックスです!」って渡すとこで腹筋崩壊。ふられてくねくね踊りながら海にもぐっていくのなんなんだあれ。いくらなんでもアンビバレントが過ぎるぜ桃さん。

    原点回帰であるけど、へっぽこだったジョナサンが真の意味で大人になり、夫婦愛が爆発するのあのシーンはシリーズ最終回として8億点でした。

    あと「レコードが出たら1000枚でも2000枚でも買ってやる」って桃次郎のセリフはオタクとしてわかりみが深い。

  • 4.9

    アントキのダスモルテスさん2020/08/06 00:13

    一番星号万感のラストランは、シリーズ初のダブルマドンナ(石川さゆり&森下愛子)という豪華さ。爆笑定番ネタにも力が入っていてシリーズ愛を凄く感じる。お祭り感がありどっしりとした豪華さがある。シリーズ随一の完成度の高さで、ある種の極みに達したような雰囲気がある。ファンとしては文句なしの大傑作。円熟味のあるシリーズ第10作目であり、万感の最終話。

  • 3.7

    mini7さん2020/05/29 00:16

    105-20
    シリーズ最終作

    10作続けて観て、定番のシーンを求めている自分がいる笑

    石川さゆりとのやり取り良かったなぁ

    面白いシリーズ映画でした。

  • 4.4

    Locoさん2020/05/05 21:51

    最終作品とあってマドンナが2名、石川さゆりと森下愛子! 俺が1000枚でも何万枚でも買って応援するぜ!って言う一番星のセリフにグッとくるだろう! 最終回にふさわしい物語となってる!

  • 3.5

    KIMプラモスキーさん2020/05/03 15:48

    シリーズ 10作目、ついに完結。
    今回は 10回記念で初のWヒロイン。
    石川さゆりと森下愛子。

    今回は最後だからか、桃さんがほぼカッコいい。結婚も出来そうだったのに、ヒロインの夢を追いかける事と、チャンスに全力で頑張る姿で応える。

    松下一家も立派になりました。
    これでもう会えないのが残念ですが、
    シリーズコンプリート。
    ありがとうございました。

  • 3.5

    きしだギレンホールさん2020/03/24 13:31

    キンキンと春川ますみがトラックの前で抱き合うショットなどロングに気合が入ってる。ラスト、マドンナ石川さゆりとのやりとりも捻ってて面白かった。

  • 4.0

    dodoさん2020/02/24 22:02

    男の旅はひとり旅~♪激渋、文太ソングから始まり、変なセーター、腹巻き、角刈り!
    お調子者で、バカがつくほど、直球、全力!!
    桃次郎(菅原文太)は、やっぱり、男前だ!

  • 3.7

    konoesakutaさん2020/01/23 19:44

    トラック野郎10本マラソン鑑賞終わり。

    最後になる本作を観て、なんでここで打ち切りなのかわからないぐらい良い出来。  

    本作で打ち切りってわかってて撮った映画ではないだろうと推測するが、ヒロインとのやりとりは必見。すがる女にけじめをつける男桃次郎の粋な姿に惚れる。

    ああ、11作目があれば間違いなく観てる。当時のお盆とお正月の風物詩的な本シリーズを令和に観る喜び。なかなかのものぞよ。

  • 3.5

    plaskiさん2020/01/17 21:04

    第10作にして最終作。マドンナは石川さゆりと森下愛子という初のダブルマドンナシステム⁈!。ライバルで派手に喧嘩する相手は原田大二郎。

    森下愛子は原田大二郎と結ばれて、桃さん撃沈。その後、歌手としての大チャンスを掴んだ石川さゆりのところへ。彼女が人生最大の岐路に立っている事も知らずに、勘違いによる結婚話をどんどん進める桃さん。見ているこっちが恥ずかしくなるのだが、なんと石川さゆりは歌手の夢よりも桃さんと結婚して普通の主婦になることを決意するのだ‼︎。つ、ついに桃さんの「男ひとり旅」に終止符が?
    ところが彼女のチャンスを知った桃さん、一転して彼女を振ってしまうのだ。もちろんそれは彼女の人生を考えてのこと。
    そして、フェリーに乗せるために彼女をトラックに乗せて突っ走る。さすが最終作。桃さんのカッコ良さも極みに達した。

    最初、歌手石川さゆりの出演は顔見せ程度かと思った。これまでも新沼謙治、八代亜紀、前川清、湯原昌幸などがシリーズに出演していたし、まあそれほど珍しいことでも無い。
    しかし、今作での石川さゆりが演じた役は、女優さんが演じるよりも本物の歌手が演じて正解だ。しかも超一流歌手でなければならなかった。そして石川さゆりほどふさわしい人はいなかったと、見終わった今感じている。それがわかるのがラストシーン。夢が実現して歌謡ショーで歌う石川さゆり。正に本物の歌謡番組を見ているようだった。

    山城新伍も出てました。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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