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制覇10

G

近藤暗殺の黒幕が明かされる!大ヒットシリーズついに第十弾突入!!

難波組新道会会長となった武田信八(小沢仁志)は東京進出を果たす。一方、武田にメンツを叩き潰された、難波組若頭・椎名喬(下元史朗)は難波組ご法度の覚せい剤に手を出し、それを秘密裏に服部組組長・野村龍平(城明男)に売らせた。しかし、野村が覚せい剤を売ったことが難波組の本部に知られてしまい武田たちが野村を問い詰めるのだが、自害してしまう。難波組組長・舛岡(樋口隆則)は椎名に引退を促すが椎名羽断固拒否。ガンで余命半年と宣告された椎名はここ一番の大勝負で舛岡暗殺の画策するのだった。

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制覇10の評価・レビュー

3.4
観た人
12
観たい人
3
  • 5.0

    djangoさん2019/04/16 19:54

    ヤクザ版大河ドラマ。
    10話目。
    ちょうど半分。
    衝撃の展開Σ(;゚∀゚)ノ

    ヤクザ映画は、意外と俳優がハイレベル。
    テメエなめてっと◯△□×☆∇‼️
    何を言っているか、全然わからないけれど、迫力はあります。
    凄く味のある演技を見せられた。
    今まで間抜けな印象しかなかった5代目。
    今回は、その凄み。懐の大きさ。温かさ。良いところがとても出ていた。
    主人公とも、わかり合えそうな気配すらあった。
    もちろん、それがフラグだった。

    今回は、俳優の演技に魂が入っていた。
    観ていたこっちが持っていかれるくらいパワーがあった。
    小沢仁志さんは通常営業だったけど。
    彼は主人公なんだけど、ひたすらに強く、頭がいいだけで、感情移入出来るキャラクターじゃないんだよな。
    三国志演技の諸葛亮と関羽を足したような能力と戦果を出しているけど、人間的な魅力があるのは、敗けていく人達。
    今回の5代目は、本当に大将の器だったと思うよ。
    キャラクターを成長させるストーリーは良いストーリーだ。
    本当に観る価値がある。

  • 4.0

    シネマドリンクさん2018/04/16 22:49

    制覇10

    🇯🇵大阪、東京

    内部抗争でご法度のドラッグまで手を出す衰退した難波組。若頭の椎名が衰退させている現状!

    新道会は東京のヤクザ共同体に立ち向かって行く。

    大阪では難波組の内部抗争で大きな動きが勃発。

    ★彡今回は若頭椎名と東京ヤクザの癒着をメインにし、難波組の危機も描いた抗争劇でした。

    ◉81D点。安定した成り上がりの面白さ!





評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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