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踊る大捜査線 THE MOVIE 湾岸署史上最悪の3日間!

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織田裕二主演のメガヒット刑事ドラマ劇場版第1弾! 猟奇殺人事件、要人誘拐事件など前代未聞の難事件が湾岸署を襲う。

青島俊作、恩田すみれは“通称・空き地署”と呼ばれる湾岸署に勤務する刑事。そんなある日、湾岸署管轄の川で、腹部に刺しゅう用の糸で縫合した手術跡のある水死体が発見された。解剖の結果、胃袋の中からぬいぐるみが現れ、事件は猟奇殺人事件へと発展していく。さらに副警視総監の誘拐事件や署内窃盗事件など、前代未聞の難事件が湾岸署を襲う。

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踊る大捜査線 THE MOVIE 湾岸署史上最悪の3日間!の評価・レビュー

3.5
観た人
21843
観たい人
1289
  • 3.8

    りょうちんさん2021/06/13 19:54

    「事件は会議室で起きてるんじゃない!!現場で起きてんだ!!!」

    大人気刑事ドラマ踊る大捜査線の劇場版第1弾
    やっぱりこのシリーズは面白いですね〜
    コメディな部分とシリアスな部分のバランスと個性的なキャラ達がいい!
    何回か見てるけど普通に泣いてしまった
    オチも良い

    3馬鹿トリオのふざけ具合大好き笑

  • 5.0

    さくらさん2021/06/11 00:08

    ひさびさに見たけど結構覚えてた!笑
    やっぱ青島いいなあああかっこいい!!そして青嶋とすみれさんの関係性が最強✨
    あれだけ素直で優しくて男らしくて、言葉と行動が一致してりゃみんな信用するし惚れるよね。

  • 4.6

    みらいさん2021/06/09 08:55

    事件の内容の質がここから変わってくる。
    元広監督が後にPSYCHO-PASSってアニメを作る基盤はすでにここで出来上がってたのかもしれない。

    副総監誘拐事件と殺人事件という異なる事件を追いかけ、いつものノリの中に妙な緊張感を孕ませていて目が離せない。
    今では知らない人がいないあの名言も炸裂するし、ドラマからの流れがここで一つの区切りを迎えるからシリーズ通して観てると感慨深さがあるかもしれない。

  • 4.0

    マチュピチュさん2021/06/05 00:25

    大人気ドラマの劇場版。まだフジテレビがイケイケだった頃の作品で、ドラマ版だけじゃなく映画も楽しめました

  • 3.6

    かささたさん2021/06/04 00:06

    1998年の作品です。
    初めて観たのはテレビ放映された時だったので公開時よりももう少し後だったと思います。面白かったので遡ってテレビシリーズを後から観直したり、この後続く劇場版も全部観に行きました。この前アンソニー・ホプキンスの映画を観ていてふと和製レクター博士と言われていた日向真奈美を観たくなり中古DVDを買ってしまいました。1円でした。
    よくできています。複数の捜査エピソードを同時に進行させながらそれらが全部どこかで絡み合っているところや、湾岸署内での小ネタギャグ、所轄と警視庁本部の考え方のずれ、軋轢、青島と室井の奇妙な友情、恋愛、いろいろな要素をこれでもかと詰め込んでおきながら破綻がありません。張られた伏線は回収されますし、淀みない会話のやりとりでストーリーはさくさく進んで行きます。有り得ないようなエピソードを間断なくストーリーに詰め込むので、リアルというよりはマンガみたいな演出の仕方をしていて、少し嘘っぽくても様式の中で十分楽しめるエンターテイメントとして仕上がっている印象です。
    はてなー。
    こんな感じの演出=うまい嘘のつき方をした映画を最近どこかで観たような気がしたなーと思い出したら、「シン・ゴジラ」がこの「踊る大捜査線」と同じような演出をしているように思い当たりました。というかこの映画の中にあるゼーレそっくりの本庁のお偉いさんの会議の様子や、新城を「室井弍号」と呼び習わし「弍号機は初号機よりパワーアップしている」などのセリフからも分かるように「踊る大捜査線」は明らかに新世紀エヴァンゲリオンの影響下にありますよね。実写世界の中に漫画やアニメーションみたいな文法を持ち込むことに成功した本広克之の映画と、もともとアニメーションを撮りながらその眼で実写も撮り始めた庵野秀明の演出がどこか似ているように見えるのは当然なのかもしれません。
    うーんやっぱり日向真奈美いいですねえ。和製レクターと言われてますが、拘束されたり犯罪者なのに捜査に協力したりするところは確かに似ていても、警察署内に死刑の執行場所があると思っていたり、そこを指摘されると逆切れしたり、逆切れすると口が悪かったり、こどもっぽいところもあります。どうやら自滅・自殺願望があるらしく自ら警察署にやってきたり(この設定は劇場3作目でも生かされているようです)いろいろ味つけされていてちゃんと独自のキャラになっています。メイクも凝っていて小泉今日子の目に大きな黒目のコンタクトレンズをはめたり、歯には矯正金具をつけたり、趣向を凝らしています。
    今思うと、僕がこの映画やシリーズを観るようになったのもきっかけは日向真奈美にあったような気もします。日向真奈美が出てくると音楽とかセリフとか急にドラマチックになって盛り上がるんですよベタなんですけど。
    感想を書いていて日向真奈美がまた出てくる劇場版「ヤツらを解放せよ」が観たくなってきたので今買ってしまいました1円でした。

  • 3.5

    matsuさん2021/06/03 23:25

    "事件は会議室で起きてるんじゃない、現場で起きてるんだ"
    もはやネタだけど、ホントその通り。
    どこの組織も、上の人たちは現場のことも知らず言いたい放題。室井さんのような上司が増えてほしいものですね。

  • 3.8

    ぱんださん2021/06/02 14:26

    これを見て踊るシリーズにどハマりした。今思うとドラマシリーズの方が面白いかもしれない。
    キョンキョンの役がいい。

  • −−

    みつ子さん2021/05/29 21:27

    高校生の時に見た~😆
    懐かしくて見てみたけど、面白かった‼️
    何となくのストーリーは覚えてたけど、途中で寝落ちする事なく、見れた~😆

  • 5.0

    イシダユウキさん2021/05/28 19:10

    映画冒頭のゴルフ場のシーン。ゆっくりとカメラが青島に近づいていく、ここがたまらなく泣ける。

    完璧である。完璧なシーンがここに存在した。煙も音もカメラワークも、すべてが統合してこの映画が映画たるゆえんを支えている。

    ここから映画が始まるんだ。おれたちは映画を撮っているんだ。と。

    ・私たちはこのようなふざけたことをします
    ・すべての伏線は提示しました
    ・主人公はこのようなことをするキャラクターです

    これらすべてをワンカットで見せる素晴らしいシークエンスはそれすなわち「これから面白い映画が始まります」という看板を大きく映し出したのと同義。映画の予告編を観たような高揚感が途切れない自信とテクニック。こんな映画が他にあるだろうか。あるなら教えてほしい。

  • 3.5

    さゆりさん2021/05/26 14:02

    映画第1弾(1998)

    副総監誘拐事件とサイコパス殺人鬼の並行捜査。
    シリアスとコミカルの塩梅が抜群でドラマの面白さがそのまま。たまに見たくなる。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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