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【第19作】釣りバカ日誌17 あとは能登なれハマとなれ!

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石川県輪島市出身のヒロインに石田ゆり子が扮したシリーズ第19作。

鈴木建設の万年ヒラ社員、ハマちゃんこと浜崎伝助の在籍する営業三課に、沢田弓子が配属になった。かつて勤めていた時には社長秘書も務め、才色兼備で社内でもマドンナ的存在だった弓子の、契約社員としての職場復帰に、社長の一之助や営業三課の面々も大喜び。7年前に外資系のエリート証券マンと結婚退職し、幸せに暮らしていると思われていた弓子だったが、実は人には言えぬ事情を抱えていた。

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詳細情報

関連情報
作:やまさき十三 画:北見けんいち(小学館「ビックコミックオリジナル」)
音声言語
日本語
制作年
2006
制作国
日本
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公開開始日
2015-12-01 15:00:00
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【第19作】釣りバカ日誌17 あとは能登なれハマとなれ!の評価・レビュー

3.3
観た人
525
観たい人
65
  • 3.0

    三四郎さん2020/05/17 16:43

    2000年代はあのショートカットの髪型をした女性が多かった気がする。石田ゆり子の髪型を見て思い出した。小学生の頃だなぁ。

    女性の実家へ結婚の申し込みをしに行く時にアルコールを飲んでから行くのは最悪だ…。あの頑固そうなお兄さんじゃなくても怒るだろう。

  • 2.3

    上海十月さん2020/04/10 23:02

    大泉洋が釣りバカに出てると知らなかったので鑑賞。正直、本シリーズ好きではない。特に釣りバカと言う割に釣りのシーンが全く迫力も面白さが感じられない。マドンナ役の石田ゆり子は、ケバい。後年ナチュラルメイクしてブレイク。大泉洋は、安定した演技で笑いを誘う。脚本が山田洋次なんで告白のシーンは、みんな博だ。山田洋次は、この時既に大泉洋に会っていたのだから、大泉洋の面白さに気づかなかったんだろうか?テレビドラマ「あにいもうと」で気がついた様な発言があったのは、遅きに失した感じがしますね。

  • 3.0

    じゃまるさん2020/02/28 19:13

    スーさんが一段と老け込んで、浜ちゃんと一緒に釣りをしなくなったので、シリーズ当初の勢いのあるコメディとは雰囲気が変わって残念。
    スイカを餌に魚を釣るのは面白そう。

  • −−

    macoさん2020/02/25 10:59

    離婚と再婚を取り上げた17。洋ちゃんは今となってはかっこいい役もたくさんやるようになったけれど、やはり人はいいがダメな男が一番よく似合うなと思う。

  • 2.3

    ばにらさん2020/02/16 17:54

    浅原監督で人気シリーズ17作目。
    洒落たタイトル、能登が舞台でハマとなれ。
    いつもと同じで旅行情緒満喫です。
    今作品のヒロインは石田ゆり子で美術講師役の大泉洋とのラブストーリー。
    ハマちゃんは変わらぬキャラで二人のキューピット役。
    片岡鶴太郎、宮崎美子もいい演技です。
    お約束の幸せストーリーでした。
    松原千恵子スポーツカーは似合わないかな。
    記録まで。

  • 3.5

    HiroyukiJDKatoさん2020/02/16 15:58

    釣りバカ日誌はシリーズ通して山田洋次脚本ではありますが、この作品は特に「寅さん」テイストのある印象を受けました。それにしても、大泉洋さんは、NHKドラマ「まれ」の時と同様、能登が絡むとあまりにも情けない役を演じさせられているなぁと思いましたwww

  • 3.5

    scotchさん2020/02/16 08:57

    随分雰囲気を変えて来ましたね。ヒロイン中心の人情劇に。石田ゆり子なので文句なし。今に至るまで活躍し続ける彼女の初々しい姿が眩しい。ビールばかり飲んでる大泉洋がお相手なのが許せん。八、かわいそう(笑)
    お下劣なシーンもなくなり、私はこっちの雰囲気の方がいい。そういや合体もなかったな。釣りのシーンも添え物程度です。
    さてさて次作はどう転ぶのか、心配なのはスーさんですね。

  • 5.0

    shironさん2020/02/16 00:06

    効果音の入れ方が本当に素晴らしい!

    『1917』BGMの入れ過ぎが気になった直後だったので余計に。σ^_^;

    本題に入る前の、湯呑みを置く音だったり
    電車が通る音も絶妙。
    音もアンサンブルとして芝居をしている。
    久しぶりに唸る映画でした。

  • 2.0

    Tomotakaさん2020/01/29 20:22

    良くも悪くも、流し見にいい仕上がり。
    大泉洋がキライ。いや、大泉洋が好きだと言う人種がキライ。

    #2020_60

  • 3.6

    mikumiku1188さん2019/08/30 15:54

    前作に引き続いての副題がダジャレになっているこの作品は能登地方が舞台になっています。

    輪島や金沢の町の地方色豊かな風情を紹介すると共に輪島塗を紹介しているのも興味深く感じました。

    それにアフロヘアの大泉洋さんがヒロイン石田ゆり子さんの恋人役で出演していますが10年以上前の作品ですから驚くほどに若い姿を見せてくれています。

    それとは逆にこのシリーズ初期の頃に比べスーさんこと鈴木社長を演じている三国連太郎さんの老化ぶりが大分際立って来ましたね。

    浜ちゃんとの絶妙な掛け合いがこの作品の魅力で何とも言えない関係な味を出しています。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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