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007 スカイフォール

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史上最高の007映画が遂に登場!!

トルコ イスタンブール。MI6(英国情報局秘密情報部)のエージェント007ジェームズ・ボンドは、各地で潜入捜査をしているNATOの諜報部員の情報が記録されているハードドライブを強奪した敵を追跡し、その組織をあと少しのところまで追い詰める。しかし、あと一歩まで迫ったところで、先に潜入していた同僚エージェント ロンソンが傷を負ってしまう。そんな中、上司のMは非常にも敵の追跡を最優先にするよう指令を下す。後から駆け付けたアシスタントエージェント イヴと共に、敵を追跡するボンドだったが……。

詳細情報

原題
Skyfall
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
制作年
2012
制作国
イギリス/アメリカ
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公開開始日
2020-04-03 00:00:00
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アクション洋画ランキング

007 スカイフォールの評価・レビュー

3.8
観た人
42470
観たい人
9096
  • 3.7

    Kevinさん2020/06/04 12:25

    ダニエル・クレイグ3作目

    初っ端からアクション全開でいつものあの音楽を聴くと「あぁ007観てるんだなぁ」と改めて感じる〜

    途中の廃墟、どっからどう見ても軍艦島やんけ笑

    ボンドとMとの関係性も好きだけど今作で個人的に気に入ったのは新生Q
    (自分はダニエル・クレイグ主演の所からしか観てないからはじめてのQなんだけどね、、、、)あの雰囲気好きだな〜

    第1作目から順番にずっと観てる人には懐かしいんだろうなぁっていうポイントが今作ではチラホラ散見されたからこれはファンへのご褒美かな〜🙄

    スカイフォールってそういう意味ね
    てっきりスカイダイビングでもするのかと()

    過去と決別したダニエル・クレイグのボンドに期待して早くスペクターを観たい!

  • 4.2

    ミズナラさん2020/06/03 17:37

    ダニエルボンドさん3作目‼️
    2作目で止まっておりましたが、べ、別に忘れてた訳じゃないんだからねっ‼️

    もう前半からもうね。
    ヒャッハー‼️ヒャッハー‼️ヒャッハー‼️

    もうテンションがありとあらゆるわたくしめの穴からだだ漏れするほどのヒャッハー‼️

    各地に潜入している諜報員のデータが盗まれた‼️

    今回のボスは頭も性格もキレッキレ‼️
    そしてキモい😍
    いいよ~😀いいですよ~🙌

    わたくしめが個人的に興奮したのは超レアウイスキーの登場。
    マッカラン50年ですと❔🥺

    思わず一時停止で瓶の神々しさにうっとり🤤

    英国スパイ映画はこういうのも嬉しい🎵😍🎵

    キングスマンでもボウモア60年が出てきてテンションあがりましたけどね~。

    もちろん値段もまぁ、それはそれは❗️なんですけど、やっぱりレア度❗️

    しかも今回のボスはそのウイスキーを雑に扱います。
    欲しいモノはなんでも簡単に手に入る。
    大切に扱う必要なし。

    世界にも数えるほどの酒をいつでも手に入れる事が出きる組織の力の大きさを表現しているのでしょうか。

    そしてイギリス人が最も愛してやまない銘柄のひとつのお酒を雑に扱う。
    イギリスを踏みにじる行為なのであります。
    なかなか憎たらしいボスなのを見事ウイスキー1本で表現しているのでございます。

    しかし、アレ、本物かな~🤔
    瓶は本物っぽいけどいくらでも作ろうと思えば作れるだろうからなー😅
    でも、ウイスキーはな~❔🥺
    ダニエルさん一気に飲み干してたけど、流石に12年モノ飲んでるんだよね❓️🤔

    はい、ここから心ここにあらず😢

    アクションシーンでハッとして集中し直すも、もう一回観るハメになりましたとさ。
    もう一回みても面白さは抜群でしたよ~😀

    アクション映画としてのバリエーションや戦い方もそうですが、とにかくワクワクヒャッハー‼️

    そして、Mとボンドの愛の物語。
    愛にもいろいろあるけれど、全てを超越したものが2人にはあったのでしょう😭

    そして敵ボスとMにも・・・

    純愛ヒャッハー‼️🙌

  • 5.0

    エダヨヲスケさん2020/05/31 13:12

    これはもう何回みても良い!
    最初のシーンから
    オープニング
    ストーリー
    システム
    武器・アイテム
    新旧のこととか
    軍艦島
    Q
    ハビエル・バルデム
    全部最高!
    重厚感抜群!

  • 3.5

    Yoneさん2020/05/30 23:39

    007ダニエル・クレイグ3作目で
    過去との決別をしましたね。
    次回作スペクターでどうなるか
    楽しみです。
    今回2回目でしたが、クレイグシリーズを
    1作目から見るとMとの信頼関係等
    ボンドの心の内が解り、
    より楽しめました。

  • 3.0

    Perryさん2020/05/30 01:44

    007、ジェームズ・ボンド、MI6、ボンドカー、秘密道具、Q、テーマソング…
    過去と現在と未来がビシビシ伝わってきた。さすが50周年っす。
    オカンの意地にも心打たれたし、シルヴァの怪演にもシビれた。
    そして、なんか既視感と思ってたら、軍艦島やん。

  • 3.9

    カンパッチーさん2020/05/27 01:37

    最初のアクションからまさかの瀕死で始まるボンド、地下鉄でのアクション!前ニ作の微妙さを一気に覆す面白さだった!
    そして、ついに満を持してのシリーズお馴染みQの登場、可愛すぎる!今作はボンドガールが二人とも目立たず微妙でしたが、彼こそが私にとっての今作のボンドボーイでした。

  • 5.0

    vesperさん2020/05/27 00:59

    再観賞初レビュー

    ロードトゥパーディション観てから初めて観賞だったので当時無名に近かったダメ息子演じてたダニエルがボンドとしてまたサム・メンデスと組むとは感慨深い。中年になってからのほうがダニエルは良いですね。

    何回も観てるので初めてオーディオコメンタリーのサム・メンデスの解説で観賞してみました。

    冒頭のバーのサソリで酒飲んでるシーンはディアハンターのオマージュだよとか、この絵にはこういう意味があるんだよ、とかすごく面白かったです。

    コメンタリー最近スルーしてたのですが気に入った映画だけでもまた聞いていこうかと思いました。

    ダニエル版の007でこれがいちばん綺麗でかっこいいので好きです。

  • 4.1

    ゆっさんさん2020/05/27 00:58

    007っぽくはない、いわゆる反則技としての007。スカイフォール。
    往年のファンとしては好みの分かれる一作だと思いますが、自分は擁護派です。

    それでもシリーズお馴染みの演出や、さらにはアバンタイトルも完璧で、ジビれる。
    カフス辺りを整える、落ち着いたボンドはやはりイギリス紳士という感じ。

    ダニエルクレイグに変わってからの全部4作の中では1番好きである。その分スペクターは、スカイフォールとも歴代シリーズとも違う路線になった分、ちょっと消化不良である。

  • 4.2

    yoshiさん2020/05/26 21:40

    個人的には007シリーズの中で最も気持ちが高まった作品。
    007の過去と未来をしっかり示した作品だと思う。
    往年のファンは懐かしい名前や車から過去の名優を想い、新たなシリーズに期待を抱いただろう。そして、初めて007を観た人はシリーズの面白さに惹かれ、過去を見返すだろう。新たなファンの獲得だ。007やSTAR WARSなど長年続くシリーズものは新たなファンを獲得することが大切だ。この点、興行的にも成功していると思う。

    本作はダニエル・クレイグがボンドを演じて3作目になる。
    今となってはブリティッシュ・ラインのスーツを見事に着こなし、ワルサーを構え、疾走する姿は素晴らしい。
    007という役をダニエル・クレイグが着こなしたからこそ、今の時代に合ったボンドになっている。

    監督はサム・メンデス。
    イギリス人監督からしたら、007シリーズの監督をするのは嬉しいだろう。
    そんなサム・メンデスの演出が素晴らしい。

    オープニングのAdeleのSKYFALLから掴まれた。
    沈んでいくボンド。
    ‘This is the end’とAdeleが唄う。
    しかし、‘Skyfall is where we start’と続く。何かが始まる。
    オープニングからそんな期待を持たせてくれる。

    過去と未来、終わりと始まり。
    本作ではあらゆる点でこの対比がなされている。

    ボンドにおいては彼の過去が描かれた。
    ボンドはあまりに有名なスパイだが、その過去はあまり描かれていない。
    その秘密が魅力でもあったが、過去を描くことで彼は実在するスパイになった。
    あの国にはMI6が当たり前のように存在し、スパイがいる。007もいるはずだ。
    なんて楽しい妄想をさせてくれるんだ。
    劇場を出た後、男性の歩き方はどこか颯爽としているだろう。ボンドのように。

    ボンドを取り巻くキャラクターにも注目したい。
    ジュディ・デンチが長年演じたM。
    委員長に就任した嫌みなマロリー。
    ダニエル・クレイグ版になってから初めて登場したQ。個人的にはこれが嬉しい。Q自身も「今時」になって、これはこれで未来を感じる。
    そしてマネーペニー。カミソリのシーンから彼女がボンドガールかと思わせ、最後の最後にマネーペニーと分かる。過去の作品から繋がる007とマネーペニーのちょっと甘い関係も復活した。
    最後の車は珍しくジャガーかと思ったら、やっぱりアストンマーチン。やはり古い物はいい。助手席を吹っ飛ばすことも出来る。「サウンド」も相まって抜群だ。
    どれもサム・メンデスの演出がにくい。

    そんなサム・メンデスは見事にストーリーを構築した。
    現在と未来があれば、もちろん過去がある。過去のものは全て時代遅れなのか。
    カミソリもペン型爆弾も過去の産物なら、Mや007も過去の産物なのか。
    ダニエル・クレイグ自身、自分の引き際を意識し始めただろう本作。
    歳を重ねる毎に渋みを増しているが、衰えも否めない。世の常である世代交代。
    007も時代の遅れの過去の産物になったのか。
    いや。「古風なものは捨てがたい。」
    そして、過去から続く「影の世界」も終わっていない。
    影の世界がある限り、明確な形が見えない不透明な世界がある限り、影は覆い続けるだろう。
    自分が安全だという確証はない。
    現代の人間はこの確証も無いことが当たり前に感じてしまっている。未来はどうあるべきか。
    Mのスピーチは、未来を生きる人に指針を与えている。過去から未来へ。

    Mが導きだした答え。
    その答えが正しいものであり続ける為、union jackを胸に、007は現場に立ち続けるだろう。喜んで。

  • 4.3

    しょういちさん2020/05/25 12:32

    時代遅れだと世間に言われるMI6が
    『ダークナイト』のジョーカーを彷彿とさせる敵シルヴァ追うストーリー。
    以前の007よりワンランク上のロジャー・ディーキンスの美しい死の世界が見るものを圧倒する。そしてサム・メンデスのギリギリリアリティーのあるアクションで現実味がある。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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