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ゴジラ・ミニラ・ガバラ オール怪獣大進撃

G

白昼夢に現れた怪獣たちと少年との心の交流を描いたメルヘン調の怪獣映画!

ゴジラ・ミニラ・初登場のガバラ・クモンガ・カマキラス・アンギラス・マンダ・エビラ・ゴロザウルスの人気9怪獣が怪獣島を舞台に大決戦を繰り広げる「ゴジラ」シリーズ第10作。気が弱く、引っ込み思案の少年・一郎の友達は、空想の中の怪獣・ミニラ。自分で作ったコンピューターを使って怪獣島に行けば会えるのだ。怪獣島ではゴジラ、ミニラ、ガバラ、クモンガなどの怪獣たちが激しい争いを続けていて、ミニラは凶悪怪獣ガバラにいじめられていた。ある日、一郎は三千万円を強奪した犯人の免許証を拾ってしまい、犯人に捕らわれてしまう…。

詳細情報

音声言語
日本語
制作年
1969
制作国
日本
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公開開始日
2014-04-23 15:00:00
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ゴジラ・ミニラ・ガバラ オール怪獣大進撃の評価・レビュー

2.8
観た人
1124
観たい人
197
  • 2.8

    Koutaさん2022/01/20 16:16

    2022:6作品目

    シリーズ10作目
    今作は怪獣たちは夢の中だけの出演。
    ミニラが巨大化やしゃべるなどやりたい放題。
    こどもの成長メインで泥棒たちは鈍臭過ぎる。
    これはゴジラシリーズに入れてええんかな。

  • 2.5

    gakupapaさん2021/11/28 21:28

    オール怪獣に偽りはないが、全て少年の夢の中の出来事。
    怪獣が戦う映像はほぼ過去作の使い回しで手抜き感は否めないが、少年主人公の成長物語がメインになっているので、子供向けと割り切ればアリかな。

  • 3.0

    TAKESHI37さん2021/11/27 14:59

    【昭和ゴジラ・第10弾】

    ちょっとだけ手抜きしてる作品だなと思った。

    夢の中でゴジラ達。。

    ゴジラのアクションシーンの
    90%ぐらい過去のアクションシーンから
    コピーして入れてる。。

    あと、最後に子どもVS泥棒があって
    ホームアローンみたいな感じでした。

    終盤は子ども達のケンカ、編集が雑w
    良い子だなと思ったら、、
    親に迷惑をかけて終わりってあかんw

  • 3.0

    しおまねきさん2021/11/25 19:01

    現実とフィクションの境界線上に立ちつつ、ゴジラ映画側から「子どもにとって怪獣とはなにか」を描いているのが面白い。
    低予算の子供向けであっても、しっかりと作られているあたりはスタッフの意地を感じさせる。天本英世のキャラクターや主題歌の「怪獣マーチ」もよかった。ただ、ペンキ屋に対する仕打ちだけはいただけない。

  • 3.0

    Emiさん2021/11/11 23:51

    当時の予算のことを考えたらこれはこれでありなのか?よくわからない。
    すべて少年の夢の中のゴジラ。
    ミニラが巨大化したり、飛び降りたり。

    「やったぜベイビー」は当時の流行語なのか、なるほど。

  • −−

    池田さん2021/11/01 01:46

    何これ?
    こんなのナンバリングにしちゃって良いわけ?
    ゴジラ率いる怪獣達は子供の妄想の中の部分のみだし
    これをゴジラシリーズの新作だぁと観に行った大人達の感想が聞きたい
    物凄い肩透かしでない?
    とりまスコアは採点不能で
    肝心の子供妄想怪獣バトルも過去作の使いまわしだし
    上映時間1時間6分と言う割には倍以上の苦痛の時間を味わったように感じるけど
    ミニラは録音感丸出しの声だし、子供妄想って言ってもあまりにも酷い出来
    鍵っ子や児童誘拐やいじめとかの社会問題を描写してるんだろうけどあまりにもこの妄想怪獣バトルの出来が酷いからホント見てて苦痛
    ミニラがガバラに苛められてて反撃をしたから子供も現実で銀行強盗に立ち向かうって、この強盗が間抜けだから良かったもののホンモノのサイコならサクッと殺されて終わりだからね?
    んで最後イジメっ子に抵抗するもイジメっ子が指示した事をやってテヘペロ、みたいなことやってるけどマジで意味不明だわ
    言いなりにはならないぞー(前に言われたことするー)
    何が言いたいのか
    完全子供路線にするならするでナンバリングから外しておくれや
    てか機関士のお父さん、自分の息子の事坊主坊主って名前で呼んであげなさいよ
    近くに住むオモチャの発明家も時代よね、隣の子供に干渉できるなんて
    今同じことやったら児童声かけとかでYahoo!のトップ画面に警告が出るからね
    時代だわさー

  • 2.8

    RainbowTeroteさん2021/10/23 21:02

    こりゃ異色の作品。
    少年の妄想世界の中でゴジラの戦いが起こるだけなので何でもあり。
    ミニラの巨大化吹き出した。
    ガバラとの相撲稽古吹いた。
    ミニラが父親のことをゴジラと呼ぶ。
    ゴジラがミニラの尻尾を踏みつけ痛みの勢いで口から出る煙の量が増す虐待教育。
    オットセイみたいな声上げながら輪っか状の煙吐くのツボ。
    ガバラによるミニラの頭に電気ショックは中々のショッキング映像。
    そもそもミニラが喋る。
    ガバラがミニラの母親に見えてくる。
    夫婦喧嘩の仲裁をするミニラという構図。

  • 3.2

    Ryoheiさん2021/10/10 13:53

     ゴジラシリーズ10作目。世間が5000万円の銀行強盗犯逃走で賑わうなか、小学生の一郎は怪獣の歌を歌いながら、共働きで両親のいないアパートに向けて帰路につく。毎日同級生たちからいじめられるものの、一郎は夢の世界で怪獣島のミニラと遊ぶ。ミニラもまた怪獣ガバラにいじめられているのであった――。

     本作は今までのシリーズとは作風を変えて、怪獣のいない現実世界に暮らす小学生を主人公として、彼の夢想世界で怪獣たちの生活や戦いが描かれます。なんといっても夢の中ですからね。何でもやりたい放題なわけです。どんな面白いものが見れるのかとワクワクしますね。

     しかし予算という超現実の問題なのか、ゴジラたち怪獣のシーンの多くは過去作品の使い回し。既視感のオンパレードです。新しいのは怪獣ガバラと、喋るミニラです。ゴジラのことを「ゴジラ」って呼ぶんですね、息子なのに。ゴジラは名称じゃなくて名前なんでしょうか。エビラとの対決を「お、やってる、やってる」と観戦する姿は、まるでスポーツ観戦でした。

     いじめられっ子小学生の「現実の世界」と怪獣のいる「夢の世界」、それぞれのストーリーがうまくシンクロしていましたね。そこに銀行強盗も加わることで、ある程度のスケールを保っています。てっきり廃墟の穴に強盗がハマると思っていたので(人が通れる大きさに見えず)、そういう意外性はありましたが、前作が宇宙まで舞台を広げたのに対して、やはりスケールダウン感は否めません。

  • 3.1

    リョウタさん2021/09/27 13:26

    2021年 556本目

    まさかのゴジラ初め怪獣達は、夢の中だけか
    ガバラ戦以外は使い回しが多い
    本物のゴジラやミニラが見たかった
    てか、夢の中ではミニラ喋るんだ

    現実世界では、5000万円強奪事件が起きており、夢と現実の話を行ったり来たりと
    強盗犯2人と主人公の少年の戦いはホームアローンのようだった

    怪獣マーチが地味によかった

  • 2.6

    PIXYさん2021/09/21 12:13

    似たようなタイトルばかり、ガバラとゴジラが戦ってるシーンのシールを子供の頃に机に貼ってたが・・・こんな映画だったのか!?子供の空想に絶句しかない内容、ゴジラ映画どうしてしまった。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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