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ゴジラVSスペースゴジラ

G

37年ぶりに復活したモゲラを交え、“超3次元バトル”が炸裂!!“妖精モスラ”も登場し、見どころ満載。

「ゴジラ」シリーズ第21作。宇宙空間のG(ゴジラ)細胞から生まれた宇宙怪獣スペースゴジラ、究極の対ゴジラ兵器モゲラ、ベビーゴジラの成長形・リトルゴジラ、ミニサイズのモスラ=フェアリー(妖精)モスラが登場。G(ゴジラ)対策センターは、対ゴジラ兵器・モゲラによるMプロジェクトと、テレパシーでゴジラを制御しようというTプロジェクトを進めていた。Gフォースの隊員・新城と佐藤は、Tプロジェクト遂行のため、ベビーゴジラが巨大に成長したリトルゴジラのいる南太平洋のバース島に送られた。ある日、G対策センターのモニターに映ったのは、宇宙に飛散したG細胞から生まれた凶暴な戦闘生物スペースゴジラの姿。スペースゴジラはゴジラに引き寄せられるように地球に向って来た…。

詳細情報

音声言語
日本語
制作年
1994
制作国
日本
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公開開始日
2014-04-23 15:00:00
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ゴジラVSスペースゴジラの評価・レビュー

3.2
観た人
3023
観たい人
302
  • 3.9

    スペシャルトーストさん2021/06/09 09:45

    柄本明さん最高だったな…
    スペースゴジラ、かっこいい。強すぎる。人間とゴジラの共闘に納得感があった。

    三枝未希の活躍も増えて楽しかったな〜大好きな権藤さんの話も出てきて嬉しかった。

    あとやっぱり大久保博士が最高。笑
    こういう悪役を見たかった。はんだ付けで死なずに最後までストーリーに絡んでくれても良かったな。。

  • 2.0

    YOSUKEさん2021/06/06 13:11

    リトルが可愛くて好き。
    スペースゴジラ、大好きだったけど今観たら全体的にいまいちな作品だった。
    ゴジラが脅威と言うより、味方よりなのが残念。
    あとモゲラ。モゲラは昔からいるけど、なぜ組織はモグラをコンセプトにしたのか。
    さらにフェアリーモスラ。小さくなったら、ただの蛾ですね(笑)

  • 4.0

    ばさらさん2021/06/02 01:02

    スペースゴジラもまた幼少期にその造形美の虜になった怪獣

    ゴジラ以上に凶悪なフォルムと表情、飛行時の不気味さ、今観てもやはりカッコいい

    無駄に可愛いベビーゴジラと、いなたいモゲラも愛すべき存在

  • 3.4

    めでかさん2021/05/31 22:12

    子供の時に見た以来の鑑賞。ゆうきさんが足を挟まれてぶら下がってるシーンは強烈に覚えてるな〜柄本明さすがです
    ミニラかわいすぎる。

  • 4.0

    わっきーさん2021/05/26 06:51

    思い出ぽろぽろ

    ゴジラ贔屓です!

    ゴジラシリーズ!
    VSシリーズ!
    平成シリーズ!
    などで呼ばれているゴジラ映画です!

    VSスペースゴジラ!

    ゴジラの宇宙版!スペースゴジラ!
    そのまんまですね。
    最初のシーンが、今思えばエヴァンゲリオン劇場版のQと似ているなぁ、と思えるいきなりの宇宙戦闘シーン!

    モゲラというロボットがメカゴジラの改良版で出てくるのですが、いまひとつ足りない感じかと思います。

    能力の違いはあれど、今までになかった
    ゴジラVSゴジラみたいな感じで、肉弾戦もあり迫力はあります。

    是非ともご賞味ください♪

  • 3.8

    kuronoriさん2021/05/23 14:48

    …まあ、何にしても、あのリトルゴジラはいけませんな。
    あの手のデザインは時代的にしょうがないのか。しかしなー。監督、どーしてあれを通しちゃったの?。
    …なんであれを通すのかなーっ!?
    (2回言ったぞ。)
    「快獣ブースカ」でも観てるのかと思った。プリプリのキリリンコ、カッカッカー!ですよ。
    それさえ無ければバラサバラサでした。

    基本的に本作は好きです。
    シンプルにまとまってる良さがありますし、90年代的な軽さがいい方向に働いていると思います。
    メインの3人から受けるイメージが、登場時から少しづつ微妙に変わっていく演出もいいと思います。
    なかでも柄本明の配役は絶妙ですね。これがもっと二枚目然とした俳優だったら面白くもなんともない。もっと三枚目の役者だったら執念や迫力が出て来ない。格好良くなく鬱屈した感じと軽さが両立してて一周して格好いいですね。

    このゴジラの着ぐるみ好きです。造形的にもいい感じですし、頭が上下左右に動くのが、割と生物的なリアリティを引き出しています。まず動く方向に頭を巡らせて自然に身体が着いていくような動きがでてる箇所があって、いい感じです。

    さてモゲラ。
    1957 年の「地球防衛軍」に登場した、宇宙人の地球侵略兵器としての初代モゲラは観てないんですが、その姿は知ってました。(これも観ないといかんですな)
    今回のモゲラは、ストーリーが続いている平成vsシリーズのなか、破壊されたメカゴジラの後継兵器として登場してます。ということは未来人のテクノロジーを受け継いで作られている設定なんだと思います。
    私的に、分離合体はロボットアニメの良くない影響だと思います(笑)。いや、一気にリアリティ下がるですよね。
    メカゴジラのときにも合体メカにするアイデアはあったみたいですが、結果的にガルーダとの合体だけに落ち着いてます。
    基本的に合体準備変形してる時点でどうして浮いていられるのかと思います。
    (サンダーバードでも、横向きの推進ジェットが消えてから縦方向の噴射が始まるまでの微妙な間があって、毎回「この瞬間どうしてこいつは落っこちないのかな?」と思わせるのですが。…ハリヤーみたいに噴射口が回転して下向くのなら納得だし、せめて垂直方向点火してから水平方向止めろよといつも思う。)
    だいたい、日常生活でネジひとつ止めるだけでも斜めにいれちゃったり、スーパーの駐車場の枠線から傾いて車を停めちゃったりするのに、戦闘中に空中飛んでるものが(超電磁の力も借りずに(笑))寸分違わずキッチリはめ込めるわけ無いじゃん!
    合体はロマンだ!とかいってやっちゃうのが90年代っぽい。

    でもまあ、爽やかな終わり方でしたよね。
    好きか嫌いかと問われれば!
    …結構好きです(笑)。

  • 2.5

    kouさん2021/05/23 14:43

    ゴジラシリーズ第21作。ゴジラ対ビオランテや、ゴジラ対モスラからの流れを組みつつ、宇宙からのゴジラの遺伝子を持つ敵としてのスペースゴジラが登場する。他の平成シリーズと少し異なるのは、ゴジラが人間の味方として描かれている部分だろう。

    平成ゴジラシリーズの他の作品と比べると娯楽性の高い作品となっていて、戦闘シーンもしっかり見せ、そして恋愛の要素も含まれている。ただ、人間模様やゴジラとの共闘を大人向けに描こうとするつもりが、ややこしく、わかりにくいものになってしまっている印象。

    しかしながら、ラストのゴジラ、スペースゴジラ、モゲラという三つ巴の戦いはかなり迫力があり、見所満載だった。スペースゴジラの圧倒的な強さなど、怪獣映画としてのおもしろさのある映画だった。

  • 3.6

    しまかすさん2021/05/17 01:42

    地球の平和を脅かすスペースゴジラの登場により、ゴジ様と対G兵器モゲラとの奇跡の共闘が実現した少年マンガ的胸アツ作品。リトルゴジラの可愛さも相まってVSシリーズの中でもトップクラスのお気に入りです。ゴジ様の親心が胸に響く~!!

  • 3.0

    backpackerさん2021/05/11 17:34

    ゴジラシリーズ第21作

    【作品情報】
    公開日   :1994年12月10日
    作品時間  :108分
    撮影    :ビスタビジョン
    監督    :山下賢章
    脚本    :柏原寛司
    製作    :田中友幸
    協同製作  :富山省吾
    音楽    :服部隆之
    特技監督  :川北紘一
    出演    :橋爪淳、米山善吉、小高恵美、吉川十和子、柄本明、斉藤洋介、佐原健二、中尾彬、ほか

    【製作舞台裏等概要】
    前作にて平成ゴジラシリーズは終了する予定だったが、ローランド・エメリッヒ監督によるハリウッド版ゴジラの製作が遅延していたため、急遽製作された。
    前作製作陣は、三船敏郎主演の59年の邦画『日本誕生』のリメイク的作品である『ヤマトタケル』の撮影に入っていたため、新たなスタッフの下での製作となった。

    余談だが、『ヤマトタケル』は東宝特撮の夏興行シリーズとして企画されたが、その後に続く作品は作られていない。

    映像面では、当時最新のデジタル合成を導入する等、『ヤマトタケル』でも用いられている技術を使用している。


    【作品感想】
    「宇宙に拡散したG細胞が結晶生物と融合しブラックホールに呑まれホワイトホールから出てきたらスペースゴジラになっていた」って、おいおい、なんですかこの設定は。
    ブラックホールとホワイトホールのくだりは、そんなサラッと流して良いのかしら?

    昭和ゴジラ的な空想科学SF的な一面も多く、平成ゴジラ過去作との連続性を意識させる設定は多々あれど、異色の作品ではありますね。
    本田猪四郎監督の、57年製作の東宝SF映画の傑作と呼ばれる『地球防衛軍』から、ロボット怪獣モゲラが設定を新たに登場する点も、そんな空想科学SFへのリスペクトを感じます。

    ちなみに、MOGERA(モゲラ)はMobile Operation Godzilla Expert Robot Aero-type(対ゴジラ作戦用飛行型機動ロボット)の略称です。
    ついでに言うと、ゴジラがスペースゴジラを倒すために放った熱線は、通常の放射熱線ではなく、バーンスパイラル熱線と言うらしいですね。

  • 3.1

    Kさん2021/04/21 21:23

    親子とは言え、柄本明さんの若い頃って柄本佑さんに本当よく似ている。今回のゴジラは人間パートの話が多くて退屈さを感じた。あれだけ被害を受けながらゴジラを愛するっていう感覚がいまいちピンとこない。ベビーゴジラの成長形リトルゴジラ。あの流れなんだったんだろう。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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