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ゴジラ対メカゴジラ

G

ブラックホール第3惑星人がゴジラそっくりのロボット・メカゴジラを使い地球侵略を企てる。

ゴジラ生誕20周年記念のシリーズ第14作。地球征服を企む大宇宙ブラックホール第三惑星人が、ゴジラを徹底的に分析して作り上げたメカゴジラを日本に出現させた。死闘の末、2頭のゴジラは傷を追いながら姿を消す。宇宙金属の謎を追って沖縄に向かった宮島博士らは、そこに大宇宙ブラックホール第3惑星人の基地を発見するが、捕らえられ、メカゴジラの修理を強制される。一方、同じく沖縄に向かった清水は洞窟で発見された置物に書かれた古代文字に従い、伝説の怪獣キングシーサーを召喚する。メカゴジラ、ゴジラも沖縄に上陸し、三大怪獣による死闘が始まる。

詳細情報

音声言語
日本語
制作年
1974
制作国
日本
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公開開始日
2014-04-23 15:00:00
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ゴジラ対メカゴジラの評価・レビュー

3.2
観た人
1771
観たい人
234
  • −−

    koukiさん2021/05/11 00:53

    サスペンスフルな展開が多くて、思った以上に引き込まれていたところに「キングシーサー 独唱」笑(ミヤラビの祈り)。

    磁力の力を手に入れたゴジラ&キングシーサーとメカゴジラの死闘は激アツ!それにめっちゃ爆発!

    昭和ゴジラシリーズの最終作へと最高のバトンが渡された!

  • 3.0

    Ekenさん2021/05/10 00:56

    有能すぎる岸田森。
    メカゴジラ作れる能力を持つのに頭の故障修理を地球人に頼む宇宙人。
    頭が360度回転するエンタメ要素も兼ね備えたメカゴジラ。

  • 3.0

    backpackerさん2021/05/04 18:45

    ゴジラシリーズ第14作

    【作品情報】
    公開日  :1974年3月21日
    作品時間 :84分
    撮影   :シネマスコープ
    監督   :福田純
    制作   :田中友幸
    原作   :関沢新一、福島正実
    脚本   :山浦弘靖、福田純
    音楽   :佐藤勝
    特殊技術 :中野昭慶
    出演   :大門正明、青山一也、田島令子、ベルベラ・リーン、松下ひろみ、平田昭彦、小泉博、睦五郎、岸田森、ほか

    【製作舞台裏等概要】
    ゴジラ誕生20周年記念映画として公開された本作は、1972年の沖縄返還、1975年の沖縄国際海洋博覧会開催予定等、国内で広く注目を集めていた沖縄県を舞台とした。

    特筆すべき点として、本作の原作者の一人として、日本初のSF小説誌『SFマガジン』の初代編集長のSF作家・福島正美が参加している事が挙げられる。
    福島氏は、その後のゴジラシリーズにも度々登場する偉大なキャラクター・メカゴジラの創造に、大きく貢献したとされている。
    (余談だが、福島氏は68〜69年の所謂『覆面座談会事件』によりSF界隈に大きな波紋を起こし、事件の責任を取るため出版元の早川書房を退社している。)

    なお、福島氏が原作参加した理由としては、75年予定の沖縄海洋博に、田中友幸プロデューサーが三菱海洋未来館の総合プロデューサーを務めており、福島氏も同企画に参加していた繋がりで、本作の原作へと参加依頼を受諾したためである。


    【作品感想】
    "芹沢博士"を演じた平田昭彦が、久しぶりにゴジラ作品に登場しました。
    インターポールが戦闘担当のメンバーとして登場しドラマ面を彩った他、新たな守護神キングシーサーの登場による、沖縄カラーの全面発信が面白い。

    ただし、大宇宙ブラックホール第3惑星人(長すぎ……)という侵略宇宙猿人との戦いという、〈侵略宇宙人&配下の怪獣vs人類&ゴジラ〉という構図は相変わらずで、過程もドラマパートも捻りがなく、いい加減飽きてきます……。

  • 2.4

    ぷりんさん2021/05/03 17:01

    自分の基礎知識がなかったせいもあるだろうけど、よくわかんなかったな〜。
    課題じゃなければ見なかった。

  • 3.0

    Rさん2021/04/13 13:22

    池袋・文芸地下で鑑賞。

    ロボット怪獣メカゴジラの登場。

    造形は、ゴジラをベースにロボット化したものなので、違和感無し。

    岸田森が出演。
    なんと、岸田森のゴジラ映画出演は、この作品1本のみという意外さ。

    メカゴジラの武器も結構カッコ良くて、久しぶりに楽しめたゴジラ・シリーズだった。

  • 3.3

    Kさん2021/04/12 15:38

    タイトルの出方が斬新。特殊メイク進化した。二番目も歌うと思わなかった。動きが早すぎて止まっているように見える映像がここで見られるとは。ゴジラの血がピューピュー。火薬多い。終のロゴは赤バックに白。

  • 3.0

    kouさん2021/04/03 10:01

    ゴジラシリーズ第14作。今作のメカゴジラの圧倒的な力、そしてガジェットの魅力、見た目の素晴らしさ。メカゴジラがここまで人気であることの理由は、今作を見れば一目瞭然であった。

    また、今作は沖縄を舞台としている。今作の2年前に日本へ返還されたばかりというタイミングで、キングシーサーという怪獣も出てくる。軽く触れる程度であるが、日本本土に対する複雑な心境を描いてもいる。

    コンビナートでの戦闘シーンは迫力が凄まじく、爆破シーンは素晴らしかった。メカゴジラという発明にただただワクワクさせられる、そんな作品だった。

  • 3.0

    horsetailさん2021/04/02 23:28

    舞台が沖縄なのは翌年に沖縄海洋博が開かれるから。異星人が機械の獣を駆って地球侵略を企む映画なのに、背景に時事ネタが絡んでくる。現実と虚構との曖昧な距離のとり方は、「男はつらいよ」シリーズを思い出させる。
    観ていると、映画の本筋よりも昭和な細部にばかり目が行くのも似ている。二度登場するカメラがオリンパスのOMだった、など。

  • 3.5

    メッシさん2021/04/01 21:45

    文字通り+アンギラス、キングシーサー。

    相関とか適当すぎて何観てるかわからないけど、善玉悪玉の顔つきがハッキリし過ぎて話のわかりやすさが子供には優しくてナイス。

    造形はゴジラやアンギラスが妙に可愛い。メカゴジラがメタリックでカッコいいしデザインは天才的。

    宇宙人が日本語喋ったり、インターポールが出て来たり、猿の惑星?だったり、一個一個やるな!

  • 3.2

    あいさん2021/03/16 01:12

    メカゴジラ強すぎ
    アンギラス出てくると思わなかったので驚いたけど可哀想な羽目に

    キングシーサーはあそこまで引っ張っておいて大して役に立たんのか~い

    起こすために2番まで歌ったのに!
    まあまさか宇宙からメカゴジラ級のものが来るなんて思ってなかったよね

    ゴジラと一緒にメタメタにされてて笑った

    最後おずおずと岩に帰っていくところが良かった

    インターポールの人怪しすぎると思ってたら普通に終わった

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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