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ドラゴンボール 神龍の伝説

G

TVアニメシリーズの平均視聴率が20%超を記録した、週刊少年ジャンプ連載の人気コミックの初映画化作品。

世界一の珍味を求める贅沢なグルメス王に、グルメス王国の国民は苦しめられていた。悟空は、その王国から武天老師に助けを求めに来たパンジという少女と出会う。そして、パンジとともに武天老師のもとを経て、いざグルメス王国へ!だが、そこでは国王の手下であるパスタたちが待ち受けていた!!盗賊・ヤムチャも加わり、悟空たちは国王軍と大バトルを展開。その戦闘中、グルメスが急に巨大化するが!?

詳細情報

関連情報
原作:鳥山明 オープニングテーマ:「魔訶不思議アドベンチャー」 エンディングテーマ:「ロマンティックあげるよ」
作品公開日
1986-12-20
音声言語
日本語
作品公開日
1986-12-20
制作年
1986
制作国
日本
対応端末
公開開始日
2014-02-06 15:00:00
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ドラゴンボール 神龍の伝説の評価・レビュー

3.1
観た人
1222
観たい人
108
  • 3.3

    しようまちやんさん2022/01/14 00:53

    7つ全て揃うと
    願いが叶えられる🙏という宝玉を
    悪用しようとする国王👿を、
    秘境で爺やにカンフー👊を
    叩き込まれた少年👦と
    その仲間が阻止しようとする・・・


    なかなかマッチョ💪な世界観なのに
    キャラクターがかわいらしい💕のが
    いいですね!😁
    50分のちょっとした作品で
    消化不良な所もあるけど
    オチが素敵だと思いました。✋

    2022.1.13

  • 4.0

    オーウェンさん2021/10/22 19:04

    記念すべきドラゴンボール劇場第1作

    悟空がブルマやヤムチャ、亀仙人などの出会いから神龍までを非常に巧く脚色して出来てます。

    だからかファンとしてはたまらなく面白いです。
    個人的にもドラゴンボールの最初の方は子供の時以来なので感動もひとしお。

    ドラゴンボールは劇場版でも楽しめる出来なのですが、これはやはり原作が良いからすごいと言わざるを得ない。

  • 5.0

    間違いさん2021/10/15 02:25

    かわいすぎる……。

    元々のテレビシリーズが今観ると超豪華声優陣だけどそれに加えてゲストに森山周一郎。
    元々の鳥山明の絵柄の素晴らしさも相まって、『白蛇伝』から続く『西遊記』『わんぱく王子の大蛇退治』『長靴をはいた猫』『どうぶつ宝島』『サイボーグ009』等の東映動画黄金期”まんが映画”の名作と一緒に並べても違和感ないような出来。80年代アニメ映画を代表する一本では。
    『ドラゴンボールZ』期は漫画で読むほうが好きだけど、初期はアニメで見るほうが動きと声でかわいさ増し増しだし圧倒的に笑える。
    『Z』の映画は番外編的な話だけど無印の映画は全てパラレルな総集編的お話になっている。
    西遊記をなぞった(ブルマ=三蔵、ウーロン=八戒、ヤムチャ=沙悟浄)キャラクターでドラゴンボールを探して旅するという流れと、ポイントごとのイベントは原作と同じにしながら、映画一本としてのまとまりを出すためにオリジナルの一個の国と敵勢力をめぐるお話に改変するナイスアイデア。
    チチとの出会いなんかが省かれてるのはまあしょうがないかなと思うけど、それよりなによりあの有名な偉大な名台詞「ギャルのパンティおくれ」がなくなってしまっているのだけは残念。

  • 2.5

    sosoさん2021/09/20 22:55

    オリジナル要素を入れてサクッとまとめたドラゴンボール。
    ジャン拳、如意棒、ホイポイカプセル、そしてパフパフ、であります。
    懐かしい!曲も良い!
    脚本てあの井上敏樹なんですね、びっくり。

  • 3.3

    夕暮れの代弁者さん2021/09/19 20:41

    劇場版ドラゴンボールの第1作目。

    物語は悟空とブルマとの出会いから、ウーロン、ヤムチャ、亀仙人登場と、原作の流れにグルメス王と云う劇場版オリジナル要素をハイブリッドさせた意欲作。

    原作のダイジェスト的な要素が強いが、テーマもしっかりした良作。

  • 3.0

    ライアンさん2021/07/08 00:48

    初期のエピソードをTV版の本編とは異なるパラレルワールド的な内容で描いていて、50分という短い尺に面白さが詰まった良作。

  • 2.5

    おれさん2021/05/10 22:28

    映画100本ノック75本目。東映チャンネルでまとめてドラゴンボール劇場版をやるようだったのでついでなら便乗してやろうと。おれの年代はまさにドラゴンボール直撃世代。ドラゴンボールと言えば、今の会社に入社した頃、先輩から「この職種にドラゴンボール嫌いな奴はいない」とまで言われたのを思い出す(どんな職種かはあれとしてw)。総集編的な作りではあるけど良くまとまってて当時を思い出します。

  • −−

    Holmes51さん2021/01/26 06:39

    バカねー、アンタ。ホイポイカプセルくらい、都では常識よ。


    おのれぇぇ…。狼牙風風拳…!


    オラだってジャン拳出しちゃうもんね!ジャン…拳…!グー!チョキ!パー!


    来い!金斗雲!


    ぱふぱふ…ぱふぱふ…。


    か〜め〜は〜め〜波ーーー!!!!


    ワシは最早、俗世間を離れておる身じゃ。それより、ほれ。お前さんには良い仲間がいるではないか。時には独りぼっちになる時もあるじゃろう。しかし、人は人同士助け合うもの。仲間と力を合わせてこそ、真の願いは叶えられるのではないかのう。いつの世でもな。


    さぁ…願いを言え。どんな願いでも一つだけ叶えてやろう。

  • 5.0

    かきあげ団団員さん2021/01/26 00:33

    さすが井上敏樹さん脚本。
    元々原作にあったとおぼしきシーンの合間に、明らかに子供には重すぎる設定や深すぎる言葉が突然現れます。

    子供をナメていない、真剣に子供と向き合った結果、子供をガン無視した重く深い脚本。素晴らしいです。

    とはいえ、半分アニメの総集編的な感じだと思うので、井上敏樹さんにしては明るく軽めの比較的子供向けな作品でした。

  • 3.3

    matchypotterさん2021/01/24 22:02

    前回の『最強への道』は、現代とその先の物語に合わせてキレイに整えつつ、まとめ上げた印象。

    こっちは本家の86年に作られたGTでもZでもない『ドラゴンボール』の走りの映画。

    これは、昔のままのブルマが昔のままの孫くんに昔のままの山奥で出会う。
    孫くんが持つドラゴンボールが欲しいからパンティ見せちゃう方のやつ。

    そんなこんなで旅に巻き込まれて、、、で、ここから原作コミックと変わる。

    スゴい高価な宝石が発掘できる村が“グルメス”なる魔物に苦しめられている、と。

    “グルメス”、懐かしい。幼い頃にこれ見たことある気がする。名前は覚えてる。でも、こいつがなんだったか、全く覚えてなかった。

    “グルメス”は食いしん坊、食べてないと絶えず苦しむ。しかも美味しいものを食べたい、と。

    だから、高価な宝石を村人に働かせて発掘させて、金持ちになって軍隊揃えて世界征服、レッドリボン軍的な思惑、ではなく、それで美味いものを手に入れて食べたい、となる。

    これぞ、元祖ドラゴンボールという感じ。
    力、力、力、ではなく、小さな個人の欲望を叶えるためにたくさんの人が巻き込まれ、苦しむ。

    ブルマもドラゴンボールを探す目的が「素敵な恋人」だし、ヤムチャも「女の前で上がらないようにする」だし、みんな超個人的。
    神龍も呼び起こされてはた迷惑な願いばかり。

    それが、ドラゴンボールの始まり。
    それがまさか、Zになり、GTになり、超になり、神だの、ナメック星だの、界王だの、スーパサイヤ人3だの、になろうとは。

    まさに摩訶不思議な物語の最初がこれ。
    すごく昔懐かしい気分になれる。

    この世はデッカい宝島、そうさ、今こそ、アドベンチャー。

    グルメスも最後はカメハメ波で木っ端微塵になるかと思いきや、その怪物的な姿から元に戻る展開で、やっぱりここも優しい。

    ものすごくおどろおどろしいビジュアルではあるが、優しさと笑いと若干のエロさの方が色濃く出る本作。

    “パフパフ”と聞いて条件反射的にいまだにドキドキしてしまうのは、この頃のドラゴンボールのせいに他ならない。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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