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ドラゴンボール 最強への道

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劇場公開17作目は鳥山明原作の「ドラゴンボール」初期の頃を描いた初のオリジナル長編作品。

都から遥か数千公里、パオズ山にしっぽの生えた不思議な少年がいた。名を孫悟空と云う。野山を駆け巡り、自由気ままに暮らす悟空はある日、都からやって来た少女ブルマと出会う。伝説のドラゴンボールを求めて旅していたのだ。ドラゴンボール―それは一粒から七粒までの星を封じこめた球である。その球が七つ揃う時、天より神龍が舞い降りて一つだけ願いを叶えてくれると云う。

詳細情報

関連情報
原作:鳥山明 主題歌:「DAN DAN 心魅かれてく」
作品公開日
1996-03-02
音声言語
日本語
作品公開日
1996-03-02
制作年
1996
制作国
日本
対応端末
公開開始日
2014-02-06 15:00:00
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ドラゴンボール 最強への道の評価・レビュー

3.3
観た人
1669
観たい人
159
  • 3.2

    オーウェンさん2021/10/27 19:07

    原点に戻ってドラゴンボールをリメイク。
    その意気込みは正しい。何よりもこの頃は原作は終了し、アニメ版も終了。
    もう無理矢理作ってもオリジナルを貶めるだけだ。

    ブルマとの出会いからレッドリボン軍までの戦い。
    キャラを要所要所に挟み込み無理なくつなげている。

    ハッチャンが活躍するのは嬉しいが、飛ぶこと出来たっけ(笑)

    アニメも新しく"改"や”超”やっているので、こんな感じで原作をリメイクした映画化もありかと。

  • 3.3

    夕暮れの代弁者さん2021/09/23 02:09

    当時はリメイクと云う概念が分からなくて、あれ?これ新作だよな?どう云う事?って戸惑った記憶。

    ハイクオリティで描かれる初期ドラゴンボールワールドに胸アツ。

    興行的には無理かも知れないけど、このままシリーズ化して貰っても面白かったかも。

    桃白白も観たかったしね。

  • 3.5

    コオジさん2021/09/19 23:38

    ドラゴンボールGT衣装の悟空で、ドラゴンボール序盤のブルマとの出会いから描くリメイク作品。
    当時はZしか知らなかったからすごく新鮮だった。
    マックのハッピーセットの付録大切にしてたなぁ。

    改めて観るとこの序盤のアドベンチャー感は素晴らしい!これがドラゴンボールの原点だと思うと感慨深い。

    内容は感動系でまとめたので、はっちゃんとの友情が中心?ピラフも出てこないし、ブルー将軍とも戦わず、桃白白もいない。
    なので、すっきりまとまった印象。

    この時代の人間と機械との戦闘力の互角さがたまらん。

    エンディングもたまらん。

  • 3.0

    ライアンさん2021/09/06 20:01

    初期のストーリーを当時の最新技術でリメイクした作品で、GT世代としては違和感なく楽しめた。ラストも感動的だし、エンディングテーマ「DAN DAN 心魅かれてく」も胸熱。

  • 3.6

    Uzさん2021/07/20 08:35

    初期の総集編かと思えば新しい描写が
    追加されたりとある意味別の作品としても
    楽しめて良い!

    ★75

  • 3.4

    matchypotterさん2021/01/24 11:39

    96年の映画。
    96年といえば、ドラゴンボールZが魔人ブウ編を終えて、一旦一区切りが付き、そこからドラゴンボールGTが始まった年。

    GTは、悟空が小さくなっちゃう設定。
    そういうのもあってか、本作は悟空が小さかった頃のまさに摩訶不思議なアドベンチャーのことの始まりの部分を若干書き換えて、コンパクトにまとめた話。

    ブルマが山奥で悟空と出会い、道すがらウーロンが同行し始め、ヤムチャとプーアルに急襲されて、ウミガメに出会い、亀仙人が登場し、カメハメ波が出てきて、レッドリボン軍と戦い、その間に人造人間8号、通称“ハッチャン”に出会う。

    この何とも懐かしいドラゴンボールの初期中の初期の話。

    これが、GT当時の綺麗な画で蘇る。
    そして、ただ蘇るだけではなく、あの頃よりも壮大な雰囲気を纏う。

    あの頃は、まさかこんなにスケールがデカくなるとも思わず、ドラゴンボール追いかけてブルマと悟空のこじんまりした珍道中だったが、一旦魔人ブウまで駆け抜けた後の振り返り。

    なので、それありきの振り返りだから、じゃっかん「ペンギン村?」感漂うあの頃の能天気なギャグ重視感とはちょっと違って、最初から迫力と疾走感とパワフル感がある。

    ハッチャンの出番も、すでに知ってるからと言うのもあるけど、当時よりも力強く、悟空との絆やハッチャンが守る姿に感動すらする。

    ウーロンの最初のラーメン持ったよくわからん鎧の化け物とか、ヤムチャの狼牙風風拳とか、悟空の当時の必殺技“じゃんけん”とこ、レッド総帥が出てきた時は、往年のファンとしては歓喜に満ちる。

    とは言え、相変わらずのパンティだのピチピチギャルだの、キンタマクラだの、お約束、且つ伝説的なコンテンツもある。

    たださすがにパフパフとか、ブルマの上着ぺローンのシーンとかは割愛されててそれはそれで時代性を感じる。

    この壮大の物語は最初はこんな山奥から始まって、地球がどうとかではなく、ただただふしだらでよこしまでどうでも良い願いを叶えたいがために始まった旅だった、ということを思い出させてくれる作品。

  • 3.3

    drophamさん2021/01/17 21:09

    初期のドラゴンボールをリメイクしたもので、悟空はじっちゃんの形見である四星球を大事にしながら生活をしていた。そんなある日、魚を捕まえていた時にドラゴンボールを探していたブルマと出会う。四星球はドラゴンボールの一つだと悟空は知り、ブルマとドラゴンボールを探す冒険にでる。冒険の途中でウーロン、ヤムチャ、プーアルと仲間に加わる。世界征服を企むレッドリボン軍もドラゴンボールを集める。
    リメイクということもあり、アニメがとても見やすいです。ドラゴンボールというよりはドラゴンボールGTの雰囲気ですねー。ハッチャン(人造人間8号)と悟空の友情に感動しました。

  • 3.0

    Hirokingさん2021/01/02 16:36

    レッドリボン軍との戦いを、ちょいとアレンジした劇場版😆
    これはこれで面白い‼️
    亀仙人の声が愛川欽也だという作品でした😆

    2021年009本目

  • 3.6

    よしださん2020/11/05 10:30

    ドラゴンボールの初期からレッドリボン軍ら辺までの総集編。悟空の服装とBGMがどことなくGTを連想させる。

  • 4.0

    なおきさん2020/10/20 16:16

    無印の頃の思い出が語られていくような印象。GTの曲もよかった。ただ無印の物語をなぞっただけではなくオリジナリティもあった。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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