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ドラゴンボール 最強への道

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劇場公開17作目は鳥山明原作の「ドラゴンボール」初期の頃を描いた初のオリジナル長編作品。

都から遥か数千公里、パオズ山にしっぽの生えた不思議な少年がいた。名を孫悟空と云う。野山を駆け巡り、自由気ままに暮らす悟空はある日、都からやって来た少女ブルマと出会う。伝説のドラゴンボールを求めて旅していたのだ。ドラゴンボール―それは一粒から七粒までの星を封じこめた球である。その球が七つ揃う時、天より神龍が舞い降りて一つだけ願いを叶えてくれると云う。

詳細情報

関連情報
原作:鳥山明 主題歌:「DAN DAN 心魅かれてく」
作品公開日
1996-03-02
音声言語
日本語
作品公開日
1996-03-02
制作年
1996
制作国
日本
対応端末
公開開始日
2014-02-06 15:00:00
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ドラゴンボール 最強への道の評価・レビュー

3.3
観た人
1537
観たい人
147
  • 3.4

    matchypotterさん2021/01/24 11:39

    96年の映画。
    96年といえば、ドラゴンボールZが魔人ブウ編を終えて、一旦一区切りが付き、そこからドラゴンボールGTが始まった年。

    GTは、悟空が小さくなっちゃう設定。
    そういうのもあってか、本作は悟空が小さかった頃のまさに摩訶不思議なアドベンチャーのことの始まりの部分を若干書き換えて、コンパクトにまとめた話。

    ブルマが山奥で悟空と出会い、道すがらウーロンが同行し始め、ヤムチャとプーアルに急襲されて、ウミガメに出会い、亀仙人が登場し、カメハメ波が出てきて、レッドリボン軍と戦い、その間に人造人間8号、通称“ハッチャン”に出会う。

    この何とも懐かしいドラゴンボールの初期中の初期の話。

    これが、GT当時の綺麗な画で蘇る。
    そして、ただ蘇るだけではなく、あの頃よりも壮大な雰囲気を纏う。

    あの頃は、まさかこんなにスケールがデカくなるとも思わず、ドラゴンボール追いかけてブルマと悟空のこじんまりした珍道中だったが、一旦魔人ブウまで駆け抜けた後の振り返り。

    なので、それありきの振り返りだから、じゃっかん「ペンギン村?」感漂うあの頃の能天気なギャグ重視感とはちょっと違って、最初から迫力と疾走感とパワフル感がある。

    ハッチャンの出番も、すでに知ってるからと言うのもあるけど、当時よりも力強く、悟空との絆やハッチャンが守る姿に感動すらする。

    ウーロンの最初のラーメン持ったよくわからん鎧の化け物とか、ヤムチャの狼牙風風拳とか、悟空の当時の必殺技“じゃんけん”とこ、レッド総帥が出てきた時は、往年のファンとしては歓喜に満ちる。

    とは言え、相変わらずのパンティだのピチピチギャルだの、キンタマクラだの、お約束、且つ伝説的なコンテンツもある。

    たださすがにパフパフとか、ブルマの上着ぺローンのシーンとかは割愛されててそれはそれで時代性を感じる。

    この壮大の物語は最初はこんな山奥から始まって、地球がどうとかではなく、ただただふしだらでよこしまでどうでも良い願いを叶えたいがために始まった旅だった、ということを思い出させてくれる作品。

  • 3.3

    dokieさん2021/01/17 21:09

    初期のドラゴンボールをリメイクしたもので、悟空はじっちゃんの形見である四星球を大事にしながら生活をしていた。そんなある日、魚を捕まえていた時にドラゴンボールを探していたブルマと出会う。四星球はドラゴンボールの一つだと悟空は知り、ブルマとドラゴンボールを探す冒険にでる。冒険の途中でウーロン、ヤムチャ、プーアルと仲間に加わる。世界征服を企むレッドリボン軍もドラゴンボールを集める。
    リメイクということもあり、アニメがとても見やすいです。ドラゴンボールというよりはドラゴンボールGTの雰囲気ですねー。ハッチャン(人造人間8号)と悟空の友情に感動しました。

  • 3.0

    Hirokingさん2021/01/02 16:36

    レッドリボン軍との戦いを、ちょいとアレンジした劇場版😆
    これはこれで面白い‼️
    亀仙人の声が愛川欽也だという作品でした😆

    2021年009本目

  • 2.5

    KimiSeijinenさん2020/12/31 22:54

    原作の元になっているのは懐かしいレッドリボン軍をアレンジ。作画が美しいのが楽しい。元のストーリーも好きだったから特に楽しめた。ただ、気になったのはブルマの髪の色の変化とか亀仙人の声優さんが変わっていたり(これは元の声優さんがお亡くなりになったから仕方無いけど)と、違和感は少し感じた。でも、原点立ち戻ったようで良い印象の作品でした。

  • 3.6

    よしださん2020/11/05 10:30

    ドラゴンボールの初期からレッドリボン軍ら辺までの総集編。悟空の服装とBGMがどことなくGTを連想させる。

  • 4.0

    なおきさん2020/10/20 16:16

    無印の頃の思い出が語られていくような印象。GTの曲もよかった。ただ無印の物語をなぞっただけではなくオリジナリティもあった。

  • 3.6

    モヤシュシュさん2020/10/12 15:48

    ドラゴンボール 劇場版17作目





    初期エピソードのリメイクであり、東映アニメフェア最後の作品!



    あの頃を思い出すエロネタ🥴
    昔の亀仙人はコンプライアンス的にアウトなガチスケベでしたね笑!懐かしい(^^)

    声優陣の変更は致し方ないけどどうしても違和感は拭えないですね。


    冒険❗️いかにもドラゴンボールの出発点らしいワクワクでした😁
    やっぱり必殺技といえばかめはめ波💨

  • 3.5

    ゆるふわエンタメ時音優さん2020/09/16 20:41


    悟空とレッドリボン軍。人造人間8号のはっちゃんと悟空がピュア。優しさ溢れる二人に何か学ぶことがあるかも( ノД`)…

    それにしても見ただけで教わった訳でもないのに悟空のかめはめ波が強烈。戦いのセンスがピカイチだΣ(゜Д゜)

  • 3.6

    jankroさん2020/08/15 01:15

    改めてドラゴンボールを最初からやって
    レッドリボン軍までを新ストーリー的な感じで
    映画化しているのだけど。。。
    やっぱりドラゴンボールは笑えるし
    ワクワクするしめっちゃいい物語!!!
    様々なキャラクターの魅力もたんまりだし
    最強のタイトルの1つだと思う。

  • 4.1

    keshibeeeeさん2020/08/11 23:46

    世代じゃないのにめちゃくちゃ懐かしい。bgm全然ながれなくてずっと寂しげなのが印象的。ピッコロ大魔王も観たかったな

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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