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ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない

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超人気シリーズの劇場公開第13作。

絶海の弧島―絶壁をものともせず何やら捜しものをしている2人がいる。悟天とトランクスだ。2人は、ブルマが作ったドラゴンレーダーを持ち出して、ドラゴンボールを捜しているのだ。ドラゴンボールとは、7つ集めると神龍が現れ願いをひとつかなえてくれるという不思議な球だ。神龍見たさに、ミスターサタンの娘・ビーデルも一緒にいる。

詳細情報

関連情報
原作:鳥山明 オープニングテーマ:「WE GOTTA POWER」 エンディングテーマ:「奇蹟のビッグ・ファイト」
作品公開日
1994-03-12
音声言語
日本語
作品公開日
1994-03-12
制作年
1994
制作国
日本
対応端末
公開開始日
2014-02-06 15:00:00
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ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれないの評価・レビュー

3.3
観た人
3564
観たい人
203
  • 3.2

    NAO141さん2021/06/03 22:55

    本作、毎回のパターン「助っ人は来るがすぐにやられる」…が、ない!笑
    ベジータとピッコロさんが登場しない珍しい作品である。
    ブロリーほどの敵の気をベジータやピッコロさんが感じないわけはないはずなのだが…苦笑
    前回ブロリーが登場した時、ベジータは終始ビビりモードだった。だから今回は助っ人に来なかったのかな…誇り高きサイヤ人の王子がそれだと…いやだな~笑

    ブロリーの倒し方がセルの時と似ている。エネルギー波の打ち合いで押され気味の悟空親子、そこにトランクスがエネルギー波を放ち援護を行う。気の逸れたブロリーの一瞬の隙を逃さず、悟空親子が渾身のエネルギー波(かめはめ波)でブロリーに勝利。
    セルの時もベジータの援護があったから勝利出来たようなもの。
    ベジータ親子もなかなかやるな!

    本作、ベジータはブロリーにビビって(?)登場しなかったが、その息子が大活躍して勝利した…ってことにしよう笑

  • 3.5

    matchypotterさん2021/01/22 12:55

    来た。早々に来た。ブロリー、2回目。

    今度は訪問先の星ではなく、地球。
    前回は訪問先の星をも犠牲にして撃退したブロリー。

    実はまだ息があって、いつものサイヤ人の丸いシャトルに乗って生き延びてた。

    そして、悟空、カカロットが憎すぎて、シャトルの行き先がめさかの地球にセットされてて、地球にやってきちゃいました、テヘ。

    しかし、ここでも、本編の流れで悟空は不在。
    そして、セル戦から時も経ち、悟飯が大人に。ビーデルとか出てくるやつ。

    一方、次世代が。そう、悟飯の弟、悟天。
    そして、未来からやってきた青年ではなく、順当に成長した少年トランクス。

    ビーデルとトランクスと悟天がドラゴンボール集めて神龍見たいという浅はかな、まるで一番最初の悟空とブルマの時のような旅の途中で訪れた村で何やら怪しい儀式を目撃し、その騒動に首を突っ込んでた矢先に、近所でブロリー、復活、と。

    前回以上にブチ切れてるブロリー。
    悟空不在で、同じ匂いと面影を感じる悟飯と悟天を目の敵に。

    悟飯は相変わらず悟空に変わるフロントの真ん中だが、悟天とトランクス。
    こいつら2人。

    地球育ちのサイヤ人、悟空が死ぬ間際に残した次男、悟天。
    サイヤ人のエリート、ベジータの子供、トランクス。

    すでに強さを上り詰めまくってる2人の子供。
    故に、少年なのに規格外の強さ。
    少年なのに、スーパーサイヤ人にいとも簡単になれてる設定。

    そんな、地球側も悟空不在でもインフレ起こしてるパワーの中、またもやそれを圧倒しまくるブロリー。
    前回からそんな時も経ってなくて、何かしたわけでもないのに、ほぼほぼ「さらに怒りが増しました」だけで、前回よりも強い。

    もう、手の施し用がない。
    悟飯が起点を利かせて、燃え沸るマグマの中に沈めても意味ナシ。
    伝家の宝刀、元気玉もない。さぁ、どうする。

    悟天。この子は、悟空が死んでから産まれてきたので、もともと悟空との接点が乏しい背景があり、父親の愛に飢えてる。

    そう、今回は、悟飯と悟天の兄弟コンビの活躍を描く。
    それでもピンチになった時に、父親、悟空が、2人を叱咤激励に、“気配だけで”やってくる。

    「お前らは、そんなもんか!?」
    「オラがいないとダメなんか!?」
    「甘ったれんな!お前らが地球を守るんだ!」

    と。この親子3人の絆を描く。
    最後のかめはめ波、ここ、何気に感動ポイント。

    父親がいないから普段から気張ってる悟飯、父親に甘えたい悟天。
    この2人を父親として背中を押しにくる悟空。
    その相手が父親が命懸けで倒したブロリー。

    不覚にも、ホロッとくる構成。堪らん。

  • 3.4

    dokieさん2021/01/17 11:27

    新惑星ベジータから脱出したブロリーは、悟空を追うため地球に降り立つ。しかし、悟空からのダメージは大きく氷の下に閉じ込められてしまう。それから7年の月日が経ち、悟天とトランクスとビーデルの3人はドラゴンボールを探していた。神龍を見たいとかの軽い気持ちだった。その途中で異常気象があったり、巨大な恐竜に苦しめられているナタデ村に3人はたどり着く。恐竜の問題を解決しようと、3人は恐竜の生贄になるがワガママをいう悟天をビーデルが叩いてしまう。悟天が泣いたことにより、ブロリーは悟空の泣き声と勘違いして目覚めてしまう。
    悟天とトランクスとビーデルが主役の映画で、また新鮮な雰囲気でした。スーパーサイヤ人で戦闘力抜群の悟天でも、ビンタされると泣くのが子供らしいと感じました。ラストシーンは親子愛が伝わります。ブロリーはどんだけ悟空のことが嫌いなんだろう(笑)

  • 3.0

    Hirokingさん2020/12/31 13:56

    ドラゴンボールZシリーズでブロリー登場2作目‼️
    カカロット~‼️しか言わないブロリー‼️不気味すぎる~‼️
    クリリンをもっと大事にして~な作品でした😆

    2020年502本目

  • 2.5

    ゼラチンさん2020/12/27 15:24

    ブロリー2作目です。
    特段面白いわけでもない・・・
    てかビーデルさんよぉ〜
    ザコのくせにしゃしゃるなよ!
    相手の力量もわからんのか?
    さすがサタンの娘って感じ。

  • 4.0

    どぅまめさん2020/12/16 07:46

    2020年86本目。#映画好きな人と繋がりたい
    そろそろちゃんとレビューしていかないと今年の映画のレビューが今年中に終わらないw
    というわけで、ブロリー編第2章。ブロリー旧3部作の中ではやはり一番おもしろい。もちろん前作ありきの評価にはなってしまうんですが、ブロリーという強大な敵とのドンパチばかりだとしんどくなりそうな展開を、ビーデル、トランクス、悟天の3人がコミカルに動き回って中和してくれている。ここは前作ではクリリン、亀仙人が担って見事にスベっていた役どころだったので、ちゃんと修正してきたことを素直に褒めたいw
    悟飯ちゃんがめちゃくちゃカッコいい。悟空が言わば神格化されていて、その上で遺志を引き継いでブロリーと闘うとか最高のプロットやん!
    、、あれ?ベジータは?

  • 3.4

    なれたれなさん2020/11/16 12:35



    昨日、ブロリー見たせいで
    迫力が笑
    時代には敵わんな〜
    でも、トランクスと悟天可愛いかった
    特に悟天の嘘泣き???
    でも、ぶたれたら泣くよな?笑

  • 3.2

    風神さん2020/10/14 14:45

    ドラゴンボールZ大好きな息子と鑑賞。
    シリーズ13作目で、Zでは10作目。

    相手は、再び登場の大人気キャラ、ブロリー。

    悟空は戦いません、死んでるので。

  • 3.4

    よしださん2020/10/11 22:05

    親子3大かめはめ波は名シーンだよな。
    セル編でベジータの気功波が逆転の起点になったのと同じようにトランクスの気功波が反撃のきっかけになるの良い。

  • 3.4

    モヤシュシュさん2020/10/07 20:14

    ドラゴンボール 劇場版13作目





    ブロリー再び‼️

    前半は悟天とトランクスのガキンチョコンビ😆緩い雰囲気で相手がブロリーなのになんの緊迫感もないです笑!
    そしてビーデルも攻撃を受けて生きている。ブロリーは優しい。


    親子3人かめはめ波💨
    野沢雅子はやはり天才!

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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