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ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・列戦・超激戦

G

超人気シリーズの劇場公開第11作。伝説のスーパー・サイヤ人の正体は?

季節は春。満開の桜の樹の下で、悟飯が仲間の亀仙人やクリリン、トランクス、ウーロン、ベジータたちとお花見を楽しんでいる頃、べジータのもとにサイヤ人が突然やってきた。彼の名はパラガス。かつてベジータの父親の部下だったパラガスは新惑星ベジータを再興し、その王にベジータを迎えるために現れたのだが、新惑星は伝説の超サイヤ人によって危機にさらされていた。

詳細情報

関連情報
原作:鳥山明 オープニングテーマ:「CHA-LA HEAD-CHA-LA」 エンディングテーマ:「バーニング・ファイト-熱戦・烈戦・超激戦-」
作品公開日
1993-03-06
音声言語
日本語
作品公開日
1993-03-06
制作年
1993
制作国
日本
対応端末
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  • VIERA
  • BRAVIA
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公開開始日
2014-02-06 15:00:00
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ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・列戦・超激戦の評価・レビュー

3.3
観た人
3718
観たい人
232
  • 3.3

    ヤンさんさん2020/06/22 17:58

    基本的に東映春の(夏の)まんがまつりの中の1本として上映されたものですから、時間も50分程度と特に子どもが集中していられる時間でおさめているのがいいですね
    特にZになってからは顕著ですが、ストーリーラインはほぼ変わらず「Z戦士たちが楽しい日常を過ごしていると」「宇宙などから何者かがやってきて」「敵の幹部たちをやっつけて」「元気玉あるいはフルパワーでやっつける」「ふん!」
    上記のストーリーラインはすでにテンプレのようなものだし文句を言っても仕方ないので、敵に魅力があるかどうかしか論ずるところがないんですよね

    というわけで『Z』としての第8弾はブロリー
    一瞬拳を合わせただけでベジータが戦意喪失してしまうほどの伝説のサイヤ人、公式に「正面からでは勝てない」「慢心したスキを突くしかない」なんて言われるくらいですからさすがに最強です
    彼には取り巻きも幹部も部下もチームも必要なく、むしろそんなところに尺を使う必要なんてありません、だって最強ですから
    強いてマイナスポイントをあげるとすれば、彼が最強すぎたため、戦闘シーンの大半を悟空の「ギャー!」という悲鳴が占めることです

  • −−

    Chinaさん2020/06/08 18:10

    ちっちゃい頃何度も見た唯一のドラゴンボールがこれだったような、、わからん。相手が強すぎて見る度夜眠れなかった。

    半端なくムキムキの人たちが岩っぽい砂漠っぽいところで戦うやつなんだけど、、、なんのヒントにもならん

  • 3.7

    かてぃんくさん2020/05/31 22:30

    ドラゴンボールの映画といえばこれ。
    小さい頃観た時はブロリー強すぎて怖かった。
    今観ると残虐冷酷で最強なのがTHEブロリーって感じで胸熱。
    ピッコロさんも地味に活躍してて良き。
    昔ながらのアニメ映画独特の雰囲気がたまらん。

    新作ブロリーのみんな仲良しハッピーエンド感もとっても好き。

  • 3.1

    なかしさん2020/05/27 02:33

    2回目

    最新の映画はこれを基に作ってるのかな!?
    これをより平和的、現代的に作ったのが最新の映画かな!?

    ブロリーって恐らく1番強い!
    ブロリーによる悟空の拷問時間が長い
    ベジータのプライドに1番イライラする

    最後の終わり方が無理やりだからあんまり好きではないかな

  • 3.2

    uruさん2020/05/26 20:43

    伝説の超サイヤ人ブロリーさんの初登場作品ですね。
    戦意喪失したベジータが印象的です。まぁベジータは原作でも戦意喪失しますが…

  • 4.1

    牛乳たちさん2020/05/24 16:51

    1993年 70分

    ドラゴンボールの劇場版で一番好き!人気キャラブロリーの初登場。あの常人離れしたマッチョ感が最高にツボでした。

    圧倒的なブロリーの強さの前に、やられてもやられても立ち上がる悟空にエールを送りたくなる。伝説のスーパーサイヤ人の前に、珍しくベジータが戦意喪失してます。

  • 2.6

    にゃんぷーさん2020/05/18 03:19

    【再見】
    ストーリーなんてあって無いようなものなのでそこは割愛するけど、劇場版『デジモンアドベンチャー02』の山内重保だけあって絶望の色が濃すぎる。時間内に終わるのかと思わされたほど。いや、正直収集ついてなくて取ってつけたかのような勝利なのだけど。これもセカイ系??
    今作の「カカロットじゃねえ、オラ孫悟空だ!」のセリフからの『ブロリー』のラストは熱い。

  • 3.5

    ともさん2020/05/09 13:24

    赤ちゃんの時に隣のベッドやった子に恨まれてないか心配になるわ😟

    伝説の超サイヤ人ブロリー登場!ドラゴンボール映画といえばやはりブロリーでしょう。カカロットへの異常な執着はもはや重度のストーカーです。
    ブロリーが強すぎて強すぎて。悟空の「手加減しろー」なんて聞きたくなかったなぁ。
    みんなからパワー貰うだけでこんなに強くなるのか。

    戦意喪失したベジータがピッコロに髪の毛掴まれて、戦いに向かわせられるシーンは衝撃…

  • 3.0

    ジャッキーケンさん2020/04/28 02:23

    ドラゴンボール超ブロリーのオリジナル版とも言うべき本作、超ブロリーを見てからだとあまりにハードルが上がりすぎてしまったから超ブロリーほどの魅力は感じられなかった

    超ブロリーは作画がえげつないぐらい最高だったし100分間ひたすら戦いっぱなし、ノンストップで繰り広げられる格闘シーンは2Dを超え3Dとなる動きの幅が360度広がるという画期的な戦闘作画で賑わせてくれた

    対する本作はテンポが悪く作画自体は当時としてはそれなり、超ブロリーにおいては超サイヤ人ゴッドになったりフュージョンでゴジータとなってギリギリまで闘うところまで奮闘していたブロリーのチートぶりがその時代にはまだ追いついていなかった

    ブロリーに対して立ち向かうのは悟空、ご飯、トランクス、ピッコロとヘタレのベジータとドラゴンボールの顔となるメンツがひたすらブロリーにボコボコにされる
    当時はまだ超サイヤ人になるまでのポテンシャル、ブロリー無双が延々と続く

    超ブロリーではブロリーのキャラクター性を再構築していたので本作のブロリーは超サイヤ人になってからの極悪度が凄まじい!これほど冷徹なやつだったとは!

    奴隷にされている宇宙人の故郷の星をそいつらの目の前で木っ端微塵にしてはデデーン!が流れるところはニコ厨やYouTuberの動画の効果音としても広く定着していて知らない人はいないくらい有名なあの効果音で笑っちゃったよ!本家が拝めた!

    ブロリーを抹殺してようと目論み脱出用ポッドで逃げようとする外道パラガスの死に様がコマン道!
    パラ「お前と一緒に逃げるために乗ったんだ!」

    ブロ「ほほう、1人用のポッドでかぁ!!!」

    嘲笑いながら槍投げの棒みたいにポッドを小惑星に投げるという荒業!!

    その後また悟空たちとバトルするんだけどピンチになった悟空がみんなの力を借りて立ち向かうというベタな展開
    ベジータがもっと早く加勢してヘタレてなければもっと面白くなれたのにとベジータにはガッカリした。
    ベジータにマイナス80点!

    当時は恐らく東映まんがまつりの一つとして公開してるだろうと見てそこまでガッツリ作り込んだわけではないと見てるのである程度はしょうがないってところがある作品であくまでも劇場版ってクオリティ
    ていうか超ブロリーが神映画すぎた

    圧倒的に超ブロリーの方が何度も見たくなる神映画なのだけど本作はネット動画でネタにされるような要素が多くドラゴンボールで言う「コマンドー」な作品

  • −−

    どらみさん2020/04/24 14:49


    ブロリーの出処が知りたくて鑑賞。

    劇場版だからしょうがないけど
    未来トランクスいるし一体どこの世界線?って感じ。
    全体的にセリフ少なめ。ストーリーに一貫性なし。
    くさい人情ドラマ一切無しの泥臭い戦闘シーンだけを見たいならおすすめ。

    ベジータの扱いは相変わらずひどい。ブロリーは怖すぎる。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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