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ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・列戦・超激戦

G

超人気シリーズの劇場公開第11作。伝説のスーパー・サイヤ人の正体は?

季節は春。満開の桜の樹の下で、悟飯が仲間の亀仙人やクリリン、トランクス、ウーロン、ベジータたちとお花見を楽しんでいる頃、べジータのもとにサイヤ人が突然やってきた。彼の名はパラガス。かつてベジータの父親の部下だったパラガスは新惑星ベジータを再興し、その王にベジータを迎えるために現れたのだが、新惑星は伝説の超サイヤ人によって危機にさらされていた。

詳細情報

関連情報
原作:鳥山明 オープニングテーマ:「CHA-LA HEAD-CHA-LA」 エンディングテーマ:「バーニング・ファイト-熱戦・烈戦・超激戦-」
作品公開日
1993-03-06
音声言語
日本語
作品公開日
1993-03-06
制作年
1993
制作国
日本
対応端末
公開開始日
2014-02-06 15:00:00
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ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・列戦・超激戦の評価・レビュー

3.3
観た人
4184
観たい人
252
  • 3.8

    さとしさん2021/05/09 12:20

    今までの劇場版よりも戦闘に入るまでの前置きがしっかり作り込まれてて今までの突然やってきて戦闘っていうより、映画として楽しめる。
    あそこまで強くて皆が歯が立たない敵キャラってそんないないよね

  • 3.9

    VI88Lableさん2021/04/26 23:36

    桜が散ってて、その中にドラゴンボールのキャラがいる情景は中々見れないと思った!

    悪さ全開パラガス、結構カッコ良かった

  • −−

    さん5さん2021/02/27 22:33

    映画館でリアルタイムで見たドラゴンボールの終盤。
    ブロリーのヤバさに震えた。

    生まれたての時に横でうるさかった、ただそれだけで逆恨みするその執念深さが怖い。
    最強の敵ブロリーの初登場作だけど、どうやって倒したか覚えてないのに、ブロリークソ強いやん、逆恨みやんって言う感情だけ覚えてる。

  • 3.7

    BOZGAさん2021/02/12 20:08

    新ブロリーには強さを感じるが、絶望感はない。
    旧ブロリーは強さ・絶望感共にDB史上最高レベル。やっぱ伝説の超サイヤ人はこうでないと。

  • 4.0

    ファニーヴァレンタインさん2021/02/06 05:25

    やはり元祖ブロリーは最高にカッコいい。生まれた時から異常な戦闘力を持ちながらパワーの未発達な赤ちゃん悟空に泣かされた因縁深き宿敵。伝説のスーパーサイヤ人の中でもさらに伝説と謳われた存在感は痺れる

  • 4.0

    ユナマリアさん2021/01/25 23:01

    劇場版限定の人気キャラクターのブロリー初登場作品。

    圧倒的な強さ故、さすがに終わったんじゃないかと思わせるレベルである。

    ブロリーの「カカロット」と言う恐ろしい言い方が忘れられない。

  • 3.5

    matchypotterさん2021/01/22 01:23

    ついに出てきた、ブロリー。

    個人的にはドラゴーボール劇場版の悪役としてはクウラの方が好き。
    だけど、知名度と悟空とベジータとの因縁の深さで言うとブロリーの方が上。

    ブロリー。
    サイヤ人の生き残りの1人。
    出てきた瞬間はひょろっとしてて、俯き気味で何か頼りないやつ。

    しかし、こいつ、力を制御されてる。
    その力の制御から解放された時、、、。

    この後も劇場版に何度も出てくる。
    「カカロット、カカロット、、、カァカァロォットォォォ!」
    悟空への執着心、、、しつこさ。
    強さへの渇望。
    もう、後々には呪いのような怨念のようなことになる。
    その始まり。

    彼は悟空とベジータとの同世代で実は惑星ベジータで悟空の横で育った。
    しかし、当時から元気な悟空の鳴き声に反応する。

    絶対的な強さから、逆に惑星ベジータで命を狙われ、追放される。しかし、強いから生き延びる。

    その乳児の頃からの因縁の悟空とベジータ。
    もはや彼らのうち、どちらかが最強で、いつも紙一重で悟空が勝る。
    悔しがるプライドの高いベジータ。
    段々と悟空を認めつつも、ライバルとして、そして、カカロットを倒せるのは俺しかいないと自負もあるベジータ。

    そんなベジータと悟空。ブロリーと対面。
    ブロリーの絶対的で圧倒的な気迫と強さの前に、あのベジータが骨抜きに。ワナワナと震えるベジータ。

    「こ、こ、こ殺される、、、」

    あのベジータが呆然と立ち尽くし、絶望する。

    この作品はそこがなかなかの見どころ。
    ブロリーの強さ、悟空とベジータの無力さ。そして、絶望。

    かつてないほど活路が見出せない戦い。
    完膚なきまでの力の差。
    これをどう跳ね返すか。

    地球生まれの下級サイヤ人、孫悟空。
    惑星ベジータのエリートサイヤ人、ベジータ。

    ここまでの歴史のサイヤ人の強さとプライドをかけた“伝説のサイヤ人”との熾烈な激闘。

    劇場版でここまで存在感を表したキャラもいない。ブロリーの誕生。ブロリーの歴史、開幕。

  • 3.2

    NAO141さん2021/01/20 14:43

    絶望感がハンパないブロリーがついに登場!ドラゴンボール劇場版はこれまで平均45分の上映時間だったが、この作品はやや長尺の70分に。敵もクウラ達以上に絶望感がありスケールUPしたが、作品の上映時間までスケールUP!
    しかし当時のチビッ子には、70分はやや長い気がしたような…夢中で時間は気にならなかったような笑
    四大スーパーサイヤ人やピッコロでも勝てないブロリーの絶望感がとても印象に残っている。
    けれど実は一番印象に残っているのはそこではなく、面接会場にいる悟空!笑
    最高に笑える!貫禄あるダブルのスーツに身を包み、チチに面接の練習として好きな言葉は『友情・努力・勝利(ジャンプのコンセプト)』と言わされる始末。
    しかしすかさず悟空が「チチ、面接っちゅうのは嘘つき大会なんか?」と言う…深い、深いぞ悟空!笑
    この純粋な悟空がやっぱり好き笑

  • 3.3

    dokieさん2021/01/14 16:48

    悟飯が予備校に受験のため、面接を受けることになり慣れないスーツを着る悟空。チチから厳しく教育パパ像を吹き込まれる。一方悟飯たちは、みんな揃って花見を楽しんでいた。その最中に、サイヤ人を乗せた宇宙船が降り立ち、ベジータに惑星ベジータが伝説のスーパーサイヤ人に狙われてるということで、ベジータや悟飯たちは惑星ベジータへと向かう。悟空も気を感じて、面接の途中で瞬間移動する。その伝説のスーパーサイヤ人というのは、大人しい青年のブロリーである。彼は、赤ん坊の頃から悟空に対しての憎しみがある。
    ブロリーは最初からガタイがいいサイヤ人という印象でしたが、素顔はとても優しい青年でびっくりしました。昔スーパーファミコンでスーパー武道伝というゲームをたくさんしていた記憶が蘇りました。あとクリリンの翼をくださいの歌も見どころです(笑)

  • 1.9

    Goさん2021/01/07 18:32

    【俺は悪魔だ】
    デーモン小暮か!
    はい そんなわけでブロリーというキャラクターの圧倒的存在感だけで押し切った本作.
    ぶっちゃけつまんない笑
    ただしそれは映画としての評価であって ドラゴンボールZというコンテンツとしてはたぶんこれが正解でしょう.
    ガンガン戦う!建築物や地面にキャラクターがメリ込んでドカドカ壊れて よくわからん光が飛び交って爆発しまくる.

    本作にて初登場の悪役『ブロリー』の登場する映画は2021年1月現在 本作含めて4本制作されています.
    これは特異なことですから『ブロリー』というキャラクターの人気を感じます.
    デカいガタイですごいパワー!
    アメリカ人絶対こういうの好きだろ?笑
    大雑把な「はーっ!」ていう闘いがあまり好みではない私も こいつは好き.
    昨今ヒョロっとしてスカした小僧がめちゃくちゃ強いみたいなマンガやアニメ流行ってますけど うるせぇよそんなワケねぇだろ!!!
    骨格と筋肉ナメんな!!!!
    という感じで 彼こそが 1000年に1度現れる伝説のスーパーサイヤ人らしいです.

    制御不能の大量破壊兵器
    無差別通り魔殺人鬼
    巨大災害と言ってもいいですね.
    そりゃフリーザ様も民族浄化という手段に出るわ笑
    こんなの対処できないもん.

    というわけで
    筋肉モンスターが暴れる 言ってしまえばこれは怪獣映画.
    暴れると壊れる建物 怯える人々(おもにベジータ氏)など 映像としては好きなんですが 本作を致命的につまらなくしてるのがオチと小刻みに挟まれるコミカル要素.
    いつもの45分作品と違い1時間以上の尺があるので それを埋めるために武天老師様とウーロンが駆り出された感じがします.
    それにしても不要かつおもしろくなくて雰囲気が壊れる.
    また 孫悟空もこんな怖ろしい敵を相手にしてるのに ラスト以外はあまり必死さが感じられません.
    「手加減しろ」とか「しつけぇぞ」なんて孫悟空らしからぬセリフも違和感と なんかナメてる雰囲気を出してしまっています.
    そしてオチ
    やってることはいつもの元気玉と同じ『みんなの力を集めて勝つ』というもの.
    チームプレイで勝つならまだしも よくわからん「パワー」というのを孫悟空に提供し 代表としてボディブローをブチこんでもらうという 何とも民主主義的な…笑
    じゃあ みんなボコられて体力消耗する前にみんなの『パワー』を集めてたら余裕だろ?というツッコミで脳内に展開されたところでエンディングですよ.

    あ ピッコロさんは今作も登場からカッコよく いつもはヤジロベーがやってる仙豆配達の仕事を奪ったり ベジータ氏に説教する先生役もこなし 久しぶりに孫悟空と組んで闘ったりサッカーボールみたいに蹴られたり やっぱり好きなキャラクターです.
    また 弟子の孫悟飯に指導を受けた いわば孫弟子にあたる『未来から来たトランクス」も出演しており ピッコロ一門が見られて 脚本おもしろくないのにちょっと満足.

    そういえば
    ヘタレビビリからの「俺がベジータだ!」という意味不明な全力自己紹介で奮起する王子おじさんもだんだんおもしろくなってきましたね.

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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