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ドラゴンボールZ 超戦士撃破!!勝つのはオレだ

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超人気シリーズの劇場公開第14作。バイオテクノロジーで甦った謎の戦士!

地球の危機を救った英雄として人々から尊敬されているミスター・サタン。そのサタンの幼馴染のジャガー・バッダ男爵が、サタンに挑戦状を突きつけてきた。ちょうど天下一武道大会の決勝で、サタンと取引をした18号が約束のお金を払ってもらおうと詰め寄っていた所で、挑戦を受けたサタンに逃げられないように、18号も一緒にジャガーの所へついていくことにした。

詳細情報

関連情報
原作:鳥山明 オープニングテーマ:「WE GOTTA POWER」 エンディングテーマ:「ドラゴンパワー∞」
作品公開日
1994-07-09
音声言語
日本語
作品公開日
1994-07-09
制作年
1994
制作国
日本
対応端末
公開開始日
2014-02-06 15:00:00
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ドラゴンボールZ 超戦士撃破!!勝つのはオレだの評価・レビュー

3.1
観た人
3237
観たい人
202
  • 3.0

    さーさんさん2021/11/02 14:14

    ブロリー3弾目で悟天が主役の作品です。そして18号が活躍する数少ない作品です。
    バイオブロリーを観ているとなんだか切なくなります。。

  • 2.5

    オーウェンさん2021/10/26 17:01

    この劇場版はやっつけ感ありありです。

    大体ピッコロやべジータが出てないのが一番不満。
    悟空に至ってはラストだけなんてそりゃないでしょ。

    ブロリーも出てきたのにありゃほとんどゾンビでしょ(笑)
    倒され方もあっけなく、これは劇場版の中でもレベルが一番低い。

    18号とサタンのやり取り。18号はいつ金をもらったんだ(笑)

  • 2.2

    おれさん2021/10/05 08:40

    映画100本ノック延長の24本目。ドラゴンボール劇場版第14弾。前作からの続編。前作ではさほど感じなかったがトランクスと悟天が主人公。オープニングも変わり新時代への移行って感じではありますが、正直ブロリーが出てきてもあまりテンションが上がらなかったなと。でも、ご安心を。これは間違いなくおれがドラゴンボール~ドラゴンボールZ世代だから。合う合わないは間違いなくあるので食わず嫌いせずに色んな世代に観てもらいたい。

  • 3.4

    夕暮れの代弁者さん2021/09/22 06:49

    祈祷師こっちにも出てたのか、どうりで印象に残ってる訳だ。

    良くも悪くもドラゴンボールっぽく無いシナリオ。

    倒し方もいつものドラゴンボールじゃ絶対上手く行かないパターンだけど大成功する。

    登場キャラもかなり絞られていて、御飯もベジータもピッコロも出てこず、悟空はラストで飯食ってるだけ。

    でもこう云う雰囲気好きなんだよなー。
    人造人間とか、バイオミュータント的なヤツ。

    かなり異質な作品だけど琴線に触れるドラゴンボール映画。

  • −−

    明地さん2021/08/20 06:24

    小学2年生の頃ドロドロのブロリーのカード持って遊んでたらおじさんに「このカードと交換しない?」って言われて「いや、いいです。」って言って優越感に浸ってた記憶

  • 3.3

    matchypotterさん2021/01/23 02:02

    はい、来ました。
    劇場版、連続ブロリー。
    連続にして累計3回目のブロリー、登場。
    こいつのカカロットへの執念、マジしつこい。

    しかし、今回のブロリーはちょっと違う。ブロリーにしてブロリーにあらず。

    あの前作で妙ないざこざを巻き起こしてた村の謎の祈祷師。
    こいつが前回の戦いのどさくさに紛れてブロリーの血液を採取していた。

    それを、ミスターサタンへの復讐に燃えるマッドサイエンティストに売りつけて、クローン的な人造兵器としてブロリーを蘇らせてしまう。

    つまり、ブロリーのDNAから生まれた産物。
    オリジナルのブロリーではない。
    しかも、若干不完全な感じで出てきちゃうから、見た目がドロドロし始める。
    まるでナウシカに出てきた巨神兵。

    ただ、その液状化が何気に厄介。
    その液自体が不純なもので、ブロリーを介して負のパワーみたいなのを纏って流れ出るもんだから、あたり一面飲み込まれて大惨事に。

    この液体とブロリーの粘着質な執念の相性がベストマッチ状態。

    一方、今回のこちらのフロントは少年のトランクスと悟天。
    前回は、悟飯と悟空の後押しで何とか切り抜けた。その時はコテンパンにのされ、敗走気味だった少年トランクス。

    今回は、前回の雪辱ブロリーとわかるや否や、悟天と共闘してリベンジに燃える。

    この辺から、フロントがまた世代交代。
    今回は象徴的にあからさまにトランクスと悟天オシ。

    18号がズカズカ土足で上がり込むのに便乗してトランクスと悟天が暴れる設定。
    だから、今回は割と若手の少数精鋭の感じ。
    と、お守り役でクリリン。

    親世代の、悟空、ベジータ、ピッコロはほぼ温存で、この若手2人で何とか切り抜ける。
    ある意味、何度も戦いを重ねてきた敵方のブロリーの存在感が作品を盛り上げてる。

    これまで悟空、悟飯が相対して倒してきたブロリー。
    次世代の悟天とトランクスで立ち向かう。

    ブロリーの執念、怨念が、地球勢のフロントメンバーの世代交代を襷リレーさせたという、歴史の1ページを感じる作品。

  • 3.0

    ゲッシーさん2021/01/18 23:17

    バイオブロリーきんめぇ〜
    主題歌好き ドラゴンドラゴンパワー!ドラゴンドラゴンパワー!パワッパワッパワァ〜

  • 3.1

    drophamさん2021/01/17 17:11

    天下一武道会でミスターサタンが優勝した。その裏で人造人間18号がわざと負けてそれと引き換えに優勝賞金をもらうという条件であった。賞金もらいにミスターサタンのところを18号は訪れる。しかし、賞金はまだもらってなかった。サタンの下にジャガーバッタ男爵の手下メンメンが現れる。サタンのために用意した戦士と戦うことを要求される。サタンの弟子としてなりすます悟天、トランクス、18号、クリリンが戦いに挑む。バイオカプセルによりバイオに浴びた戦士たちが眠る中に、死んだはずのブロリーがいてとんでもないことになる。
    主役級の悟空や悟飯の出番がない珍しい作品です。(悟空は最後に出番あり)バイオブロリーは気持ち悪く感じました。悟天とトランクスが主役だと番外編のような感覚ですねー!

  • 3.0

    オクトパス先生さん2021/01/04 23:48

    珍しく悟空、ベジータ、悟飯、ピッコロが全く出てこない映画です。クリリンが夫となり、妻を大切にしていることがわかります。ナウシカです。

  • 3.0

    Hirokingさん2020/12/31 18:07

    ドラゴンボール劇場版にまたまた連続のブロリー三度目の登場‼️
    今度はバイオ戦士⁉️って事で、とうとう科学です😅
    どこまでブロリーは変わるのか⁉️って作品でした😆

    2020年503本目

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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